ノアカレンダー
G+サムライTV
次回の大会

Navig. For The Progress 2019

後楽園ホール

2月24日(日) 11:30~

詳細へ
[前売]
S席:7,000円
A席:5,000円
B席:4,000円

[当日]
S席:7,000円
A席:6,000円
B席:5,000円
C席:4,000円

モハメド ヨネ
クワイエット・ストーム
vs 中嶋勝彦
潮崎 豪
清宮海斗
原田大輔
vs 丸藤正道
田中稔
杉浦 貴
齋藤彰俊
井上雅央
(フリー)
稲村愛輝
岡田欣也
vs マイバッハ谷口 
火野裕士(フリー)
長井満也
(ドラディション)
KAZMA SAKAMOTO
(フリー)
コーディ・ホール

選手の怪我などにより変更される場合があります

3月2日(土) 17:30~
霞ヶ浦文化体育会館(水郷体育館)
3月3日(日) 17:30~
清水マリンビル
3月10日(日) 16:00~
横浜文化体育館
3月16日(土) 16:15|17:00~
松山市総合コミュニティセンター企画展示ホール
3月17日(日) 17:00~
博多スターレーン
3月19日(火) 19:00~
世界館
3月20日(水) 18:30~
豊中市立ローズ文化ホール
3月21日(木) 15:00~
金沢流通会館
3月29日(金) 18:30~
後楽園ホール
4月6日(土) 17:30|18:30~
エディオンアリーナ大阪 第2競技場
4月7日(日) 16:15|17:00~
なら100年会館
4月13日(土) 11:45|12:30~
札幌マルスジム
4月14日(日) 11:15|12:00~
札幌マルスジム
4月17日(水) 17:45|18:30~
後楽園ホール
4月21日(日) 16:00|17:00~
万代島多目的広場大かま
詳細へ
詳細へ
試合結果

Navig. For The Progress 2019

所沢市民体育館サブアリーナ

2月22日(金) 18:30~

詳細へ
チケット購入 ローソンチケット携帯からのご購入イープラス電子チケットぴあ
英語版オフィシャルサイト英語版オフィシャルサイト
ツアー注目情報

2014.05.04

「ONE DAY CRUISE 2014」5月3日(土・祝)ディファ有明大会 試合後コメント

下記の通りお知らせいたします

「ONE DAY CRUISE 2014」5月3日(土・祝)ディファ有明大会
試合後コメント
コメント ■第1試合 「桃色熱血青年 vs 平成のストロングスタイル」
小峠篤司 vs 北宮光洋

【小峠選手 バックステージにて】  

<小峠>「北宮君は体も大きいですし、僕も集中しておかないとすぐに切り詰められると思うので。でも、嬉しいですよね。ああやってガンガン来てくれるのは。ただ、俺もまだまだノアでトップに行ってないし、これからのノアを見せていかなあかんから。今のノアを見せなきゃあかんから。まあまあ、いい意味で、思いっきりやりますけど。切磋琢磨してノアを盛り上げていきます」

コメント ■第2試合 「Go Forward」タッグマッチ
石森太二&熊野 準 vs 拳王&大原はじめ

【拳王&大原組 バックステージにて】  

<拳王>「見たか、お前ら。これがよ、俗に言うかわいがりだよ。アイツのことはかわいいよ?かわいいよ?だからよ、どんどんかわいがってやるよ。だけどよ、アイツはもういいや」
<大原>「ちょっとは頑張ったけど、全然ダメだ。俺らは石森とか、小峠とか、原田とか倒すヤツがいっぱいいるからさ。ベルトも巻くからな」
<拳王>「マイバッハ谷口、そしてドンの試合にドンドン介入していくからな」
<大原>「というわけで、今日もムイビエン」

コメント ■第3試合 「NO MERCY vs 墨米連合軍」タッグマッチ
原田大輔&平柳玄藩 vs スペル・クレイジー&クワイエット・ストーム

【試合後リング上にて】  

<ストーム>「ハラダ!!俺のことを知ってるでしょ?俺は97キロだよ。だから、そのベルトが欲しい。どうですかぁぁ!ハラダ、アイ・ウォント・GHCジュニアヘビーウェイト・チャンピオンシップ!」
<原田>「はじめまして(笑)このベルトを懸けて戦いたいんやな?皆さんはどう思いますか?このベルトを懸けて俺とストームの試合が見たいですか?」
(場内からは拍手と歓声)
<原田>「やったるよ。ただしひとつ条件がある。お前…ほんまに97キロか?このベルトに挑戦したいんやったら、体重計を持って俺の前に出てこい。どうみても100キロ超えてると思うから。今月末にもう1回ディファ有明で大会がある。そこでもしお前が100キロ以下やったら、このベルトを懸けて勝負や」
<ストーム>「いいよ!原田!いいよ!その日、クワイエット・ストーム、ニューチャンピオン!」


【原田選手 バックステージにて】  

―次期挑戦者にストームが浮上したが?
<原田>「まあ、(仮)という感じじゃないですかね?ここで今月もう1回大会があるんで。タイトルマッチじゃなくても、シングルでも何でも組んでもらって。もしアイツが100キロ以下なら、それをタイトルマッチにしてもらって全然結構なんで。アイツが100キロ以下なら、このベルトを懸けてナンボでもやりますよ」

―それだけパワーを感じる?
<原田>「パワーも凄い感じますし、あの体はどう見ても100キロ以下じゃないでしょ?見た感じ、120、130キロはあるんでね。それがホンマに97キロなのか証明してもらって、その上でやりたいですね。やっぱり100キロ以下という規定がある以上はそれを守らんとダメですよ」

―タイトル戦が実現すると手強い相手になるが?
<原田>「十分手強いでしょうね。タッグマッチで2回やってますし、大阪プロレスにいた最後の1年は彼と何回もやりあっているんで、やりにくさは十分わかってましたけど、ますますやりにくくなってますね。一発一発で返されるんで、その辺も注意しないといけないなと思います」

コメント ■第4試合 GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合
小川良成&ザック・セイバーJr. vs 旭 志織&ヒロ・トウナイ

【試合後リング上】  

【小川&ザック組 バックステージにて】  

―試合を振り返って?
<小川>「思った以上に内容があった試合になったかな」

―かなり研究されていると感じた?
<小川>「まぁ、そうですね。でもザックも少し向こうに“合わせた"部分があったからね。やっぱりチャンピオンだから受けてあげないといけないところもあるから」

―余裕が消えることはなかった?
<小川>「そうですね。まぁ今日に限らず常に余裕は持ってやってますから」
<ザック>「オガワサン、スゴイ、テクニック!!キョウ、チョット、アブナカッタ。ヘルプアリガトウ」
<小川>「いやいや、俺のことそんなに持ち上げなくていいから(笑) この前メシおごったんですよ。それでこんなに持ち上げてくれるんだよ(笑)」

―腕攻めが上手く決まったが?
<小川>「他のところもああいう攻め方はあるんで。今の人はあんまりああいうのは見たことがないから、あえてやっている部分もある」

―次の防衛戦については?
<ザック>「次は誰?」
<小川>「というか、イギリスに帰っちゃうしね」
<ザック>「7月に戻ってきます。プリーズ チャレンジャー。チャレンジャーはどこ?どこに?」
<小川>「しっかりとした試合ができる相手とやりたいですね。ファンにとってはパフォーマンスがいいのもあるかもわからないけど、俺らにしたらそれぐらいの感じのこってりした試合をやりたいんで。まだまだ100%は全然出し切れてないんで。半分も出してないので。ザックは俺たちのスタイルが古いって気にしてるんだけど、そんなことないよ。逆にみんなが知らないスタイルだから、逆に新しい」
<ザック>「ベーシックスタイル」
<小川>「プロレスは昔から1・2・3なんだから、それが変わらない限り問題ない」
<ザック>「プロレスリングはテクニックレスリング。でも今は、みんなテクニックレスリングがありません」
<小川>「地味と言われることがイヤみたいなんだよね」
<ザック>「26歳です(笑) でも、テクニックはできます」

コメント ■第5試合 スペシャル3WAYマッチ 30分1本勝負
丸藤正道 vs KENTA vs シェイン・ヘイスト

【試合写真】  

【試合後リング上】  

<KENTA>「丸藤さん、俺からの最後のお願いだ。あともう1試合、後楽園ホール、俺の隣に立ってくれないか?パートナーとして一緒のコーナーに立ってくれないか?」
(場内、丸藤コール)
<丸藤>「KENTA、ひさびさに俺のことをさん付けしたな。…喜んで」

 

(場内、KENTAコール)
<KENTA>「いつもいつも本当にそうやってKENTAコールを送ってくれて、心からありがとう。あともう1試合。心から感謝の気持ちを込めて戦いたいと思います。今日はありがとう!」


【KENTA選手 バックステージにて】  

―ディファでは最後の試合となったが?
<KENTA>「自分自身、まだ実感はないんですけど。でもまあ…そうですねぇ、実感はないですね」

―フリーという状況での試合だったが?
<KENTA>「でも、つい数日前まではお互いに一緒にやり合っていた仲間というか。フリーだからといって特別な感じというのは、俺自身はなかったです」

―お客さんの声援を聞いてどう思った?
<KENTA>「そうですね。本当にありがたいという気持ちです。本当に感謝の気持ちしかないですね。でも、あと1試合あるので。しっかりと感謝の気持ちでやりたいと思います」

―丸藤とのタッグについては?
<KENTA>「ここまでガンガンずっとやり合ってきて。なんかこう、最後は横に並んでいるという絵を想像した時に、実現したらいいなと思い。向こうも快く了解してくれたんで、いろんな気持ちで、感謝の気持ちで全てに対してやろうと思います」

―対戦相手に関しては?
<KENTA>「もし決まるなら、今までのカードがスライドする形になると思うんで。どの選手も自分を振り返る中では欠かせない存在ばかりなんで、最後は思いっきりやりあえればいいと思います」

コメント ■第6試合 「TMDK vs BJW」スペシャルシングルマッチ
マイキー・ニコルス vs 関本大介

【試合写真】  


【関本選手 バックステージにて】  

<関本>「オリャー、勝ったぞ、オラ!TMDKに勝ったぞ。まだよ、シェインには勝ってねえけど、今日はマイキーに勝った。正直きつかったけど、やっぱりノアのリングはデカい人がたくさんいて、やり甲斐があるなぁ!楽しいぜ。もっともっと出てさ、このリングの中を吹き飛ばしますよ。もっと関本大介ってものを目に焼き付けるような戦いをしていきます!ありがとうございました!」

コメント ■第7試合 GHCタッグ選手権試合前哨戦 スペシャルシングルマッチ
マイバッハ谷口 vs 田中将斗

【試合写真】  


【超危暴軍 バックステージにて】  

<拳王>「見たか! この超危暴ぶり!いいか!?これからマイバッハは、どんどんどんどん覚醒していくからな!」
<大原>「ウチのマイバッハは馬力が違うんだよ!馬力が!!」

コメント ■第8試合 GHCタッグ選手権試合前哨戦 スペシャルシングルマッチ
森嶋 猛 vs 杉浦 貴

【試合写真】  

 


【杉浦選手 バックステージにて】  

―王者を絞め落としたが?
<杉浦>「あんなもんだろ?タイトルマッチもすぐ終わるよ」

―手応えはなかった?
<杉浦>「ないでしょ。セコンドを帰してあのザマだからね。鈍ってんだろ。今までチャンピオンとしてやってきたし、ノアのヘビー級のトップとしてやってきたけどさ。超危暴軍だかよくわからんけど、あんなザコを使って、へんてこな凶器を使って暴れ回って。いざ一対一で試合になったら、あのザマ。鈍ってんだよ。ヤツのプロレスが鈍ってんだよ。闘い方を忘れちゃったんじゃないの?あんな戦い方ばっかしてるから。これでタイトルマッチはどう来るかだよね。正攻法で来たら勝てないというのがわかったから、また元に戻ればいいんじゃないの。コメントをこうやって吐くほどの相手じゃないよ」

コメント ■第9試合 スペシャルシングルマッチ
モハメド ヨネ vs 中嶋勝彦

【試合写真】  


【試合後リング上】  

<ヨネ>「皆さんありがとうございます!勝っちゃんもありがとう!17日、永田裕志を潰して、ノアにベルトを取り返します!皆さん行きますよ!」


【ヨネ選手 バックステージにて】  

<ヨネ>「今日負けたら、お客さんはもちろん『勝彦が行け』ってなるだろうし、俺も責任を取って会社に言って、永田さんには申し訳ないけど、諦めるつもりでした。タイトルマッチの前から背水の陣でやりました」

―中嶋の気持ちを感じた?
<ヨネ>「中嶋選手もノアの一員として、緑のマットを守るために戦ってくれる大事な仲間だしね。狙うべきベルト、ノアの宝がいまノアにないというのは、ファンの人も本当に思っていると思うし。選手だってスタッフだって、みんなそうですよ。関わっている人みんなにとって悲しい出来事ですから。だから『何してんだ!』っていう叱咤激励も感じたしね。だから、ああやって言ってくれて、もう一回ハッパをかけてくれた中嶋勝彦のためにも、俺は永田裕志に勝って男になりたい。そういう気持ちです」

―ファンの前でもベルト奪還を約束したが?
<ヨネ>「そうですね。もう本当に後には引けないですよ。今までノアから数々の猛者が永田裕志に挑んでいって、その前に沈んでいった。でも、『もしかしたら』という気持ちが皆さんにあれば、それが俺に乗り移って、俺の力になると思います。弱い男かもしれないですけど、やる時はやりますよ。応援よろしくお願いします」

―永田戦に向けて自信のほどは?
<ヨネ>「自信とかそういうのじゃないですよ。やっぱりその舞台に名乗りを挙げたからにはね。獲って初めて、そこからノアのリスタートになるじゃないですか。負けたら俺は打ち首と同じ。それぐらいの覚悟です」


その他の試合詳細、コメントはノア公式携帯サイトへアクセス!


「桃色熱血青年 vs 平成のストロングスタイル」15分1本勝負

(BRAVE)

小峠篤司
小峠篤司 vs 北宮光洋

北宮光洋

8分10秒

キルスイッチ → エビ固め

「Go Forward」タッグマッチ20分1本勝負

熊野 準
熊野 準 vs 大原はじめ<br>(フリー)

(超危暴軍)

大原はじめ
(フリー)

(BRAVE)

石森太二
石森太二 拳王<br>(みちのくプロレス)

(超危暴軍)

拳王
(みちのくプロレス)

12分24秒

ムイビエン

「NO MERCY vs 墨米連合軍」タッグマッチ30分1本勝負

(NO MERCY)

平柳玄藩
平柳玄藩 vs クワイエット・ストーム<br>(フリー)

クワイエット・ストーム
(フリー)

(NO MERCY)

原田大輔
原田大輔 スペル・クレイジー

(Crazy Dynasty)

スペル・クレイジー

10分39秒

ラリアット → 片エビ固め

GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合60分1本勝負

(第21代選手権者)

ザック・セイバーJr.
ザック・セイバーJr. vs ヒロ・トウナイ<br>(KAIENTAI-DOJO)

(挑戦者/リトル☆ギャラクシー)

ヒロ・トウナイ
(KAIENTAI-DOJO)

(第21代選手権者)

小川良成
小川良成 旭 志織<br>(KAIENTAI-DOJO)

(挑戦者/リトル☆ギャラクシー)

旭 志織
(KAIENTAI-DOJO)

19分39秒

ジムブレイクスアームバー


※第21代王者・小川&ザック組が初防衛に成功

スペシャル3WAYマッチ30分1本勝負

丸藤正道(BRAVE) vs ○KENTA(NO MERCY) vs ×シェイン・ヘイスト(TMDK)

13分10秒

GAME OVER

「TMDK vs BJW」スペシャルシングルマッチ30分1本勝負

(TMDK)

マイキー・ニコルス
マイキー・ニコルス vs 関本大介<br>(大日本プロレス)

関本大介
(大日本プロレス)

10分05秒

ジャーマンスープレックスホールド

GHCタッグ選手権試合前哨戦第1戦 30分1本勝負

(超危暴軍)

マイバッハ谷口
マイバッハ谷口 vs 田中将斗<br>(ZERO1)

(弾丸ヤンキース)

田中将斗
(ZERO1)

10分29秒

反則(※拳王、大原乱入)

GHCタッグ選手権試合前哨戦第2戦 30分1本勝負

(超危暴軍)

森嶋 猛
森嶋 猛 vs 杉浦 貴

(NO MERCY/弾丸ヤンキース)

杉浦 貴

2分30秒

フロントネックロック

スペシャルシングルマッチ60分1本勝負

(BRAVE)

モハメド ヨネ
モハメド ヨネ vs 中嶋勝彦<br>(DIAMOND RING)

(BRAVE)

中嶋勝彦
(DIAMOND RING)

13分13秒

キン肉バスター → 片エビ固め

もどる