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次回の大会

3・15へのカウントダウン

新木場1stRING

3月7日(土) 18:30~

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[前売]
S席:7,000円
A席:5,000円

[当日]
S席:7,500円
A席:6,000円
高校生:2,000円
小中学生:1,000円

丸藤正道
中嶋勝彦
(DIAMOND RING)
小峠篤司
vs 鈴木みのる
飯塚高史
タイチ
拳王
(みちのくプロレス)
vs TAKAみちのく
平柳玄藩
vs エル・デスペラード

選手の怪我などにより変更される場合があります

3月8日(日) 18:30~
新木場1stRING
3月15日(日) 15:00~
有明コロシアム
3月21日(土) 17:30~
【開幕戦】
横浜ラジアントホール
3月28日(土) 18:30~
後楽園ホール
3月29日(日) 17:00~
アオーレ長岡アリーナ
4月11日(土) 18:00~
新潟市体育館
4月17日(金) 18:30~
栃木県総合文化センター・サブホール(宇都宮)
4月19日(日) 12:00~
【開幕戦】
後楽園ホール
4月23日(木) 18:30~
ベストウェスタンホテル仙台(仙台市泉区)
4月25日(土) 17:00~
~NOAH テイセン FINAL~
札幌テイセンホール
4月26日(日) 15:00~
~NOAH テイセン FINAL~
札幌テイセンホール
4月29日(水) 17:00~
長野市アークスセンター
4月30日(木) 18:30~
名古屋市千種文化小劇場・ちくさ座
5月1日(金) 18:30~
ボディメーカーコロシアム(大阪府立体育会館) 第2競技場
5月4日(月) 12:00~
【優勝戦】
後楽園ホール
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試合結果

3・15へのカウントダウン

茨城県立スポーツセンター(水戸)

3月1日(日) 13:00~

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選手紹介
選手紹介
現タイトル: 第22代GHCヘビー級選手権者
所属チーム: BRAVE
生年月日: 1979年9月26日
身長: 176cm
体重: 90kg
血液型: O型
出身地: 埼玉県鴻巣市
入場テーマ: HYSTERIC
得意技: 各種不知火、ポールシフト、タイガーフロウジョン、パーフェクト・フェイスロック、エメラルドフロウジョン、虎王
デビュー戦: 98年8月28日 愛知・岡崎市体育館vs金丸義信
タイトル歴: GHCヘビー級、GHCタッグ、GHCJr.、GHCJr.タッグ、グローバル・ハードコア・クラウン無差別級、世界Jr.、IWGPJr.、WEWタッグ
twitter: @noah_maru_fuji

[06年]9月、秋山準を破りGHCヘビー級最年少王者となり、ノア史上初のGHC全タイトルを制覇。
[08年]全日本プロレスの世界Jr.王者となる。
[09年]12月、IWGPJr.王座を奪取し史上初のメジャー・ジュニア3大王座を制覇。
[10年]7・25DDT両国大会で頚椎を痛め欠場。12・6武道館で復帰し12・24有明で青木と、新日本に流出していたGHCJr.タッグを奪回。
[11年]4・16後楽園で古傷の頚椎を負傷、再び欠場し同王座を返上。11・27有コロで復帰を果たすと杉浦とのタッグを再始動。石森、ヨネ、リッキー・マルビン、そして森嶋が合流し“BRAVE”を結成。
[12年]ヨネと『GTL』で優勝。ノア内の軍団抗争、さらにはZERO1、新日本の「G1 CLIMAX」、リアルジャパンなど他団体にも積極的に参戦した。12・9両国で杉浦とGHCタッグに挑戦し4年6ヶ月ぶりに同王座に返り咲く。
[13年]3・10横浜で新日本、矢野通&飯塚高史にタッグ王座陥落。GTL優勝を狙うも右膝の靭帯を痛め途中欠場に。驚異的な回復力を見せ小橋建太引退記念5・11武道館で復帰。6・13後楽園で杉浦を沈め、7・7有コロでKENTAの王座に挑戦。敗れたがGHCヘビー史上最長試合の激闘を見せた。8・24後楽園では自身の15周年記念大会を行い、新日本の中邑真輔と初合体。12・7有コロでは中嶋とマイキー&シェインの持つGHCタッグに挑戦したが敗北。
[14年]3・8有コロで新日本の内藤と“天才タッグ”が実現。『GTL』には中嶋とのタッグで初出場したが決勝戦で敗れ準優勝。7・5有コロで永田の持つGHCヘビーの至宝奪回に成功し約8年ぶりにノアの頂点に立った。中嶋、森嶋、マイバッハ、関本の挑戦を退け、12・6有コロでグローバル・リーグ戦優勝者、杉浦を倒しV5。同日、次期挑戦者決定戦に勝利した新日本の小島と1・10後楽園で防衛戦を行いV6。試合後、鈴木軍の乱入を受け3・15有コロでの7度目の防衛戦が決まった。

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