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次回の大会

第8回日テレG+杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦

鳥取産業体育館(サブアリーナ)

7月29日(火) 18:30~

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[前売]
S席:7,000円
A席:5,000円
B席:4,000円

[当日]
S席:7,000円
A席:5,500円
B席:4,500円
高校生席:2,000円(要身分証)
小中学生席:1,000円

丸藤正道
モハメド ヨネ
小峠篤司
vs 杉浦 貴
原田大輔
クワイエット・ストーム
(フリー)
マイバッハ谷口
vs 齋藤彰俊
拳王
(みちのくプロレス)
大原はじめ
(フリー)
vs スペル・クレイジー
マット・ストライカー

選手の怪我などにより変更される場合があります

8月2日(土) 18:00~
ディファ有明
8月8日(金) 18:30~
ロワジールホテル豊橋 ホリデイホール
8月12日(火) 19:00~
新宿FACE
8月15日(金) 18:30~
栃木県総合文化センター・サブホール(宇都宮)
8月16日(土) 17:00~
高岡エクール
8月17日(日) 17:00~
金沢流通会館
8月24日(日) 12:00~
後楽園ホール
9月6日(土) 18:00~
ディファ有明
9月7日(日) 17:00~
アクトシティ浜松
9月9日(火) 18:30~
岡山卸センター展示場 オレンジホール
9月10日(水) 18:30~
豊中市立ローズ文化ホール
9月11日(木) 18:30~
名古屋市千種文化小劇場・ちくさ座
9月15日(月) 15:00~
えすぽわーる伊佐沼(川越市)
9月21日(日) 12:00~
後楽園ホール
9月23日(火) 17:00~
新潟市体育館
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試合結果

第8回日テレG+杯争奪ジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦

広島産業会館 西展示館

7月28日(月) 18:30~

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選手紹介
選手紹介
生年月日: 1976年2月23日
身長: 185cm
体重: 110kg
血液型: B型
出身地: -
入場テーマ: Disobey
得意技: キン肉バスター、ダイビング・ギロチンドロップ
デビュー戦: 95年8月18日 神奈川・南足柄市体育センターvsアレクサンダー大塚
タイトル歴: GHCタッグ、グローバル・ハードコア・クラウン無差別級

藤原組、バトラーツを経てノア入団。丸藤を破り白GHC王者、森嶋と2度GHCタッグ王者となる。08年9月にGHC王者・佐々木へのテロ攻撃を繰り返し、同王座に初挑戦。09年、力皇と『Disobey』を結成し一大勢力に。トレードマークだったアフロを封印、ノアマット制圧を目指し力皇とGHCタッグを奪取。その後、V2に成功したものの、10年4月にバイソン&キースに破れ陥落。力皇の欠場、メンバーの脱退により、11年1月ツアーでKENTAを軍団に引き込んだが、3・5有コロでまさかの裏切りにあい一人『Disobey』に。4月の『GTL』は杉浦と出場し好成績を残す。6・11ディファでKENTAとの一騎打ちで場外KOで遺恨を清算した。11月の『GL』では初戦の杉浦戦で胸骨を痛めたものの、最後まで完走した。盟友・力皇の引退が決まると『Disobey』を封印し、杉浦&丸藤と共闘を宣言。12年2・14後楽園で合体し、『GTL2012』には丸藤と出場。優勝決定戦で森嶋を破り、見事優勝。7・22両国では“関節技の鬼"と呼ばれる師匠・藤原喜明と対戦し師匠越えを果たした。13年、『GTL2013』には森嶋とのコンビで出場。自身、2年連続優勝を狙うが決勝進出を逃してしまった。7・7有コロではKENTAの持つGHCヘビーに挑戦表明し8・4ディファでGHCヘビー級王座に挑戦。壮絶な打撃戦の末、惜しくも敗れてしまった。14年グローバル・タッグリーグ戦では久しぶりに池田とのタッグを結成。5・17後楽園で永田の持つGHCヘビーに3度目の挑戦をしたが初奪還ならなかった。男のケジメで頭を丸めゼロからのスタートを切った。

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