選手紹介
選手紹介
生年月日: 1980年1月8日
身長: 169cm
体重: 79kg
血液型: -
出身地: メキシコ・ベラクルス州ベラクルス
入場テーマ: MORE
得意技: サンタマリア、ブリドゥーラク
デビュー戦: 95年4月9日 メキシコ・ベラクルス州vsファンタスモ&バッドボーイ(ホワイト・デーモンとして。パートナーはアポカリプシス)
タイトル歴: GHCJr.、GHCJr.タッグ、ナショナル・ライト級

祖父と父、そして弟もルチャドールというプロレス一家。わずか15歳でデビュー。06年よりノア所属選手となる。07年1・21武道館で鼓太郎と組み念願のGHCJr.タッグ王座初戴冠。10年2・18大阪では石森とJr.タッグ王座を獲得。11年、1・10横浜で石森と決別し小川と共闘すると、1・27沼津では丸藤をフォール、2・16後楽園では青木を丸め込み、3・5有コロでJr.タッグ王座に挑戦した。シングルも鼓太郎に直談判し5・8有コロで挑戦するなど精力的に活躍。『第5回日テレG+杯』には実弟ロッキーと出場して見事な連携を見せた。9・23後楽園でGHCJr.王者となった中嶋に挑戦をアピールしタイトル戦が決定するが、中嶋の欠場、王座返上で梶原と決定戦を行ない第22代王者となる。しかし、中嶋との王座戦を希望しその場でタイトルを返上した。11月、中嶋との王者決定戦で大熱戦の末、惜敗。12年2月、スペル・クレイジーとの対戦を熱望し2・25後楽園で一騎打ちを行ない、その後タッグを結成し3・18横浜でJr.タッグに挑戦。惜しくも敗れはしたが、7・22両国でリベンジに成功。10・8横浜で『日テレG+杯』優勝の石森&小峠を退け、10・21メキシコにて2度目の防衛に成功。12・9両国で金丸&平柳の挑戦を退けた。12月末で専属選手契約を満了。13年は日本のみならず海外マットでの飛躍を誓う。1・26メキシコ・ベラクルス大会で防衛戦を行った。

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