ツアー注目情報

2013.07.07

「GREAT VOYAGE 2013 in Tokyo 七夕決戦~みんなの願い~」7月7日(日)有明コロシアム大会 試合後コメント

下記の通りお知らせいたします

「GREAT VOYAGE 2013 in Tokyo 七夕決戦~みんなの願い~」7月7日(日)有明コロシアム大会
試合後コメント
コメント ■試合前 田上社長挨拶

「本日はご来場ありがとうございます。私の引退試合が12月7日に有明コロシアムで決まりました。よろしくお願いいたします。今日は七夕です。皆様の願いが叶いますように選手ががんばります。ご声援よろしくお願いします」

コメント ■第1試合 オープニングマッチ 15分1本勝負
熊野 準 vs マイバッハSUWA Jr.

【バックステージ】  

<熊野>
「せっかくタッグリーグに出れるので一試合一試合全力であたらないといけないと思ってます。課題はいろいろあります。不安もありますけどいただいたチャンスなのでしっかりやっていきたいと思います。初めての有明コロシアムですぐ近くにディファ有明があるし、お客さんが多いし、勝ちたかったです」

コメント ■第2試合 Jr.TAG LEAGUE PREVIW 6人タッグマッチ 30分1本勝負
小峠篤司&ザック・セイバーJr.&カイザー vs 原田大輔&スレックス&ペサディーヤ

【バックステージ】  

<小峠>
「有明コロシアムでやるのは初めてだったし、次からジュニアタッグリーグもスタートしますから、勢いのあるところを見せたかったんですけど。まぁ、ザックが勝ったというのは嬉しいです。彼もだいぶノアに思い入れを持っているので。変な奴が勝つよりは。特に今年のタッグリーグは変な奴が多いので。僕と石森さんが優勝するのは使命だと思ってます。リーグ戦を通してチャンピオンらしいチャンピオンになります。2連覇目指して頑張りますんで。同じブロックに所属の人間を固められてしまったんで残念なんですけど、俺はリングに上がったらトンパチなんで、決勝にライガーが上がってきたらライガーから取ります。絶対に面白いと思うので。自分の調子はいいです。地方でも後楽園でも上の方のカードやメインを張ることも増えてるんで、体が慣れてきたっていうか、嬉しいです。会社から言葉で言われたわけじゃなくて、そういう風にカードから伝わってくるものがあるんで。絶好調です」

コメント ■第4試合 越中詩郎復帰戦 30分1本勝負
越中詩郎&藤波辰爾 vs 小川良成&井上雅央

【バックステージ】  

<越中>「第一歩としては上々だと思いますよ。ヒップアタックもまだまだ。もうちょっと飛べますからね。もうリングに上がってるからね。あっちが痛いこっちが痛いとか言ってられない」
<藤波>「花を持たせてもらいましたよ。越中選手の動きを見届けました。6年ぶりのノアマットですけど、リングの片隅に彼の面影が残っていますね。」

―井上&小川組については?
<藤波>「いいね。十分肌を合わせてないけど、シングルでやってみたらもっとわかるんじゃないかな」

―今後については?
<越中>「明日からもエンジン全開で。ファンの皆さんにも期待してもらっていいと思います」

コメント ■第5試合 NOAH vs DIAMOND RING スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負
モハメド ヨネ vs 中嶋勝彦

【バックステージ】  
<ヨネ>
「中嶋勝彦はもうイキのいいあんちゃんじゃないですよ。最後は実際クラっときました。でも、俺にはGHCっていう目標があるから。ベルト戦線に絡んで、ヨネが行ったら面白くなったってならないと。10年以上ノアにいて1回しか挑戦していない俺が俺がそろそろ行ってもいいんじゃないかって思いますよ。自分はこの10年間行く気満々でした。あとはファンの人の後押しが一番大きいですよ。見たい!って声があればGHCに行けると思います。この前のKENTAとの試合で目が覚めましたよ。本当に自分の底から湧きあがる熱いものが出てきました。後押しがあれば俺が名乗りを上げたいと思います」

 
<中嶋>
「結果、負けだから。俺の中では懸けてたので、KENTAに負けたヤツに負けた。言葉で言い表せない位、悔しい。技じゃなくて力。あるもの全てをぶつけないとヘビーには勝てない。今できることは全てぶつけても勝てなかった。タッグリーグでも当たったけれど、違うヨネだった。今一番勝たないといけない相手に勝てなかった。ヘビーで挑戦を目指さないといけない。試合の間、ファンの方の声援が励みになった。今日、観に来てくれたお客さんの為にまたリングに上がりたい。」

コメント ■第6試合 ストリートファイトトルネード6人タッグデスマッチ 時間無制限1本勝負
杉浦 貴&髙山善廣&平柳玄藩 vs 大仁田厚&矢口壹琅&保坂秀樹

【バックステージ】
<杉浦>
「シングルだな。シングル。」
<平柳>
「シングルだよ。杉浦さんのシングル。」

【控室通路にて】  

<大仁田>
「おい!おい!おい!おい!ノアのファンよ!俺に卵をぶつけるのか?おい!どっちなんだよ?(日テレ安村アナに)お前、真鍋に似てるな。若い時の真鍋の感じだな。そう思わないか?人に卵をぶつけといてよ!いい加減にしろ!卵でベチャベチャだろ!」

【インタビュールームにて】  

<大仁田>
「おい!杉浦!杉浦!おい!こら!俺だって新日本に一人で乗り込んだんだ。おい!日テレのアナウンサー、ちゃんとしとこう。ちゃんとしておこう!!おい!おい!おい!ノアは人にものをぶつけたり、卵をぶつけるのがぁ!ルールなのかぁ!それで俺たちに有刺鉄線ボードはいかん、何はいかんって。唯一受けたのは、杉浦じゃねぇかぁぁ!今すぐ杉浦に聞いて来い!俺と!このノアのリングで!電流爆破!やる気持ちはあるのかぁ!聞いて来い!」

(安村アナウンサーが杉浦控室へ)
<安村アナ>「ノーコメントだそうです」
<大仁田>「何がノーコメントじゃ!!杉浦!どこだ!」

(そのまま控室へ)
 

<大仁田>「偉そうにする態度か、田上さんよ。これがお前のしつけか?ノアのファンは俺に卵をぶつけてきたよ」
<杉浦>「それ、お前のキャラだろ。卵ぶつけられるキャラだろ。しょうがねぇよ」
<大仁田>「おい!どっちだって言ってんだよ!」
<杉浦>「何がだよ」
<大仁田>「受けろって言うんだよ」
<杉浦>「何をだよ。聞いてねぇんだよ」
<大仁田>「電流爆破だよ!使いが来ただろ?俺はお前に敬意を表して使いを出したんだ。お前も敬意を表して聞け」
<杉浦>「1対1か?」
<大仁田>「1対1だよ」
<杉浦>「介入させんなよ」
<大仁田>「俺がさせるわけねぇだろ」
<杉浦>「今日十分してきてるじゃねぇか」
<大仁田>「お前が自由に来いっていうからやったんじゃねぇか」
<杉浦>「やるなら1対1で」
<大仁田>「おい、杉浦。俺が逃がすと思うなよ」
<杉浦>「逃げねぇよ。暇だからやってやるよ」
<大仁田>「そうか。興行入ってないのか」

コメント ■第7試合 GHCジュニア・ヘビー級選手権試合60分1本勝負
石森太二 vs スペル・クレイジー

【バックステージ】  

<石森>
「何とか防衛できました。クレイジーにベルトを巻いてもらったのは感慨深いものがありましたね。昔からやり合ってきた相手に勝つことができて、自分をたたえてくれるのはありがたい。でも、いまいちお客さんが乗ってなかったですね。クレイジーのときはみんな乗ってたけど、僕が攻めるとシーンとなってたんで。悔しいけど試合は全部向こうがもっていきました。このような形でタイトルマッチを組んでもらえて、結果は一応勝てましたけど、この試合を出来たことがうれしかったです。なかなか組まれなかったことなんで。クレイジーにはまだまだやろうって言いたいです。3年後、5年後にまた出来るように。それまでに地位を上げておくんで。5回の節目ができてうれしい。次の10回に行きたいです」

―ザック選手が挑戦を表明しました
「ああやって挑戦者が来てくれるのは嬉しいです。若いけど僕よりレスリングがうまいし、自分が持ってる技術のプライドもあると思うし。地味な動きを華のあるような技に見せるのが彼の凄さ。そのへんを僕もうまくやっていきたいと思います」

―次のツアーではリーグ戦があります
「僕らは優勝という使命を与えられていると解釈しているから。優勝しかないと思っています。優勝します」

―優勝すればジュニア3冠制覇にもなります
「そうですね。そうなれば自分の年になると思います。7月はちょっとつらいけど2冠を制覇してザック・セイバーの挑戦を受けたいですね」


【ザック・セイバーJr. コメント(第7試合終了後)】  

<ザック・セイバーJr.>
「ノアのジュニアはハイフライヤーで、パワーがあって、テクニシャンですが、ヨーロピアンスタイルは居ません。14歳の頃、初めてノアを見た時からとても長い時間、GHCジュニア・ヘビーのベルトは憧れでした。道場に通ったり、ずっと自分で情報を仕入れてノアを見てきました。GHCジュニアの歴史の中で、日本人、メキシコ人、アメリカ人のジュニア・チャンピオンは居ますが、ヨーロピアンで初めてのGHCジュニア・ヘビー級チャンピオンになりたいと思います。」

【スペル・クレイジー コメント】
「イシモリ、congratulations!ビッグチャンピオンだ!オメデトウ!!」

コメント ■第8試合 GHCタッグ選手権試合60分1本勝負
矢野 通&飯塚高史 vs マイキー・ニコルス&シェイン・ヘイスト

【リング上】  

【バックステージ】  

<マイキー>
「ベルトを取ったことをオーストラリアに報告できる。ファンのみんなに感謝している」
<シェイン>
「ベルトを戻せてよかった。これぐらいの血は問題ない」

コメント ■第9試合 GHCヘビー級選手権試合60分1本勝負
KENTA vs 丸藤正道

【試合後リング上】  

 

<ヨネ>「KENTA!次は俺が行かせていただきます!」
(場内ブーイング)
<KENTA>「(観客席に)何も気をつかわなくていい。思った反応してくれ」
(ブーイングが強まる)
<KENTA>「チャンピオンとしていつでもやっていいけど、みんながそれを望むかだろ?この空気、お前のプロレスで変えてみせろよ」
<ヨネ>「当たり前だろ!」
<KENTA>「じゃあ、やってやってもいいかもな。これが素直な反応なんだよ。みんなお前の爆発待ってるんだよ」
<ヨネ>「やってやるよ!」
<KENTA>「よし、次、お前とやってやるよ」

(ヨネ 握手を求める)
<KENTA>「握手はいらないだろ?」

(ヨネ、KENTAを張ってからリングを降りようとする)
<KENTA>「おいおいおいおい、ちょっと待て、お前、噂によると最近、歌手デビューしたらしいな」
(ヨネ、マイクを持つも)
<KENTA>「しゃべるなしゃべるな。喉を大事にしろ。みんなが見たいのは歌なんかじゃない。プロレスなんだよ。8月4日の旗揚げ記念日、お前とやるよ」
<ヨネ>「勝って歌わせてもらうぞ!」

(ヨネ退場)

<KENTA>「今の変な時間は忘れて、今日の余韻に浸ろうよ」

【リング上 インタビュー】
―タイトルマッチ終了後、ヨネ選手が現れました。今どんなお気持ちですか?
「どんな気持ちだと思います?逆に。正直に言ってみろ」

―お客さんの反応に近いものはあります
「その通り」

―丸藤選手には今どんな気持ちを?
「こんなことは言いたくないけど、やっぱ素晴らしいわ」

―三沢さんが初めてそのベルトを巻いた有明コロシアムで、再びベルトを手にするのはどんな気持ちですか?
「このベルトを手にした時から使命感を持ってやってる。それこそヨネなんか比べ物にならないくらいの使命感を持ってやってる。だから、その使命感を持って、行く土地行く土地で自分たちのプロレスを見せるだけです」

―今日は七夕ですが?
「俺が勝つことを願った人は叶ったかもしれないし、丸藤さんが勝つことを願った人は叶わなかったのかもしれない。でも、みんなの共通の思いは、一人でも多くの人にノアが届くことだと思うんで、これからもノアが一人でも多くの人に届くように精一杯やっていこうと思います」

―では、最後にマイクを預けます
「俺はこれからも自分たちのプロレスに誇りをもって、俺たちのプロレスをこれだけの人たちが愛してくれることにも誇りをもって、これらからもやっていきたいと思います。今日はどうもありがとう!」

(リングサイドで)
<KENTA>「今日でプロレス実況から離れる日テレ矢島さんのノアに対する愛に、大きな拍手を!」


【KENTA選手バックステージにて】  

―今の心境は?
「素直に、単純に今は嬉しいですね。とにかく丸藤正道はというのは特別な存在だし、しかも、有明コロシアムのたくさんの人の前で試合をやれたってことで、よかったと思います。」

―36分24秒というのはGHC史上もっとも長い勝負タイムですが?
「特に気にしてないし、本当はもっと早く終わらせて帰りたかったんですけど。まぁ、彼とやると長い試合になりますね。どっちも退かないですから」

―今回が13回目のシングルとなりました
「やっぱり、今、立場的に俺がチャンピオンで、そういうシチュエーションではなかったと思うし、そういう状況でしっかりとした試合をして勝てたということは過去と全く違うし。重みも違いますね」

―二人の頂点を決める戦いでしたね?
「そうですね。その上で勝てたわけですから、大きな自信になりました」

―次の挑戦者にヨネ選手が名乗りを上げてきました
「名乗りを上げるのはいいことだと思うけど、このベルトに挑戦すること、このベルトの重みっていうのをまだわかってない。カラオケで勝負するわけじゃないし、リング上で勝負するわけだから。この間、俺とやったときみたいなヨネだったらみんな待っていたと思うし、それを持続して来いっていう話ですね」

―ヨネ選手に求めることは?
「継続でしょう。1回は良かった、そんなのは誰でもできることだから。後輩の俺に言われるようなことじゃないと思うけど、しっかり自覚をもってね。当たり前のことだけど、そこを見直した方がいいと思います」

―旗揚げ記念の大会が重要な意味を持ちそうですが?
「全部の試合が重要だし、今はすこしずつ、一つ一つ信頼を作っていかないといけないわけだから。その大事な旗揚げ記念日で、俺はいつも通りしっかりやるつもりでいる。それ以上のものをヨネにも持ってきてもらわないと。とてもじゃないけど、今のヤツじゃ務まらないから」

―今のノアの頂点に立っているKENTA選手から見て、他の選手にもっと意識してほしいことは?
「やっぱり一日一日を大事に。一期一会というか、そういう気持ちでやることが大事だと思います。俺自身もそうですけど」

―次に向けてのスタートがまた始まります
「はい。とりあえず、一日一日しっかりと頑張っていきます」


【丸藤選手 試合後】  

<丸藤>
「必ず俺がまたあいつのベルトに挑戦します。いつの間にか俺の知らないKENTAでした。びっくりしました。」


<モハメド ヨネ>
「この間のシングルの続きを見せますよ。俺の本当の姿を見せてやりますよ。(会場のファンの反応は聞こえた?)別に良いんじゃないですかね。相応しいかどうかはチャンピオンシップを見てもらえればわかる。最後に立っているのは俺ですよ。(今日のメインは?)俺だったらもっとボッコボコにしてやりますよ。KENTAが倒れる姿をお客さんは待っているんじゃないですか。KENTAファンだけじゃないってところをみせてやりますよ。」


オープニングマッチ 15分1本勝負

熊野 準
熊野 準 vs マイバッハSUWA Jr.

(NO MERCY)

マイバッハSUWA Jr.

5分58秒

変型逆片エビ固め

 Jr.TAG LEAGUE PREVIW 6人タッグマッチ 30分1本勝負 with うさりん

(ペルー/LWA)

カイザー
カイザー vs ペサディーヤ

ペサディーヤ

ザック・セイバーJr.
ザック・セイバーJr. スレックス

(TMDK)

スレックス

(BRAVE)

小峠篤司
小峠篤司 原田大輔

原田大輔

15分01秒

変型腕ひしぎ逆十字固め

 Encounter of Lone Wolves 30分1本勝負

マイバッハ谷口
マイバッハ谷口 vs 齋藤彰俊<br>(フリー)

齋藤彰俊
(フリー)

7分50秒

マイバッハプレス → 片エビ固め

越中詩郎復帰戦 30分1本勝負

越中詩郎
(フリー)
越中詩郎<br>(フリー) vs 小川良成

小川良成

藤波辰爾
(ドラディション)
藤波辰爾<br>(ドラディション) 井上雅央<br>(フリー)

井上雅央
(フリー)

10分18秒

ドラゴンスリーパー


※2012年6月13日の試合で左足首脱臼骨折の負傷を負った越中選手の復帰戦となります。

 NOAH vs DIAMOND RING スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負

(BRAVE)

モハメド ヨネ
モハメド ヨネ vs 中嶋勝彦<br>(DIAMOND RING)

中嶋勝彦
(DIAMOND RING)

12分02秒

キン肉バスター → 片エビ固め

ストリートファイトトルネード6人タッグデスマッチ 時間無制限1本勝負

(NO MERCY)

平柳玄藩
平柳玄藩 vs 保坂秀樹<br>(邪道軍)

保坂秀樹
(邪道軍)

(NO MERCY)

高山善廣
(高山堂)
高山善廣<br> (高山堂) 矢口壹琅<br>(邪道軍)

矢口壹琅
(邪道軍)

(NO MERCY)

杉浦 貴
杉浦 貴 大仁田厚<br>(邪道軍)

大仁田厚
(邪道軍)

8分34秒

サンダーファイヤーパワーボム → 体固め


※タッチ無し、反則裁定、場外カウントアウト無しの完全決着特別ルールを採用

GHCジュニア・ヘビー級選手権試合60分1本勝負

(第26代選手権者/BRAVE)

石森太二
石森太二 vs スペル・クレイジー

(挑戦者/メキシトソス)

スペル・クレイジー

14分25秒

450°スプラッシュ2連発→片エビ固め


※第26代王者・石森選手が5度目の防衛に成功

GHCタッグ選手権試合60分1本勝負

(第28代選手権者/CHAOS)

飯塚高史
飯塚高史 vs シェイン・ヘイスト

(挑戦者/TMDK)

シェイン・ヘイスト

(第28代選手権者/CHAOS)

矢野 通
(新日本プロレス)
矢野 通<br>(新日本プロレス) マイキー・ニコルス

(挑戦者/TMDK)

マイキー・ニコルス

16分26秒

サンダーバレー → 片エビ固め


ニコルス&ヘイスト組が第29代選手権者となる。

GHCヘビー級選手権試合60分1本勝負

(第19代選手権者/NO MERCY)

KENTA
KENTA vs 丸藤正道

(挑戦者/BRAVE)

丸藤正道

36分42秒

go 2 sleep → 片エビ固め


※第19代王者・KENTA選手が4度目の防衛に成功