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次回の大会

NOAHful Gift 2014 in DIFFER

ディファ有明

12月23日(火) 15:00~

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丸藤正道
vs
小峠篤司
vs
拳王
(みちのくプロレス)
大原はじめ
(フリー)
vs

選手の怪我などにより変更される場合があります

12月27日(土) 18:00~
後楽園ホール
1月10日(土) 18:30~
後楽園ホール
1月12日(月) 17:00~
横浜ラジアントホール
1月18日(日) 16:00~
博多スターレーン
1月20日(火) 18:30~
薩摩川内市・サンアリーナせんだい
1月21日(水) 18:30~
北九州パレス
1月23日(金) 18:30~
広島産業会館 西展示館
1月24日(土) 17:00~
ボディメーカーコロシアム(大阪府立体育会館) 第2競技場
2月1日(日) 18:00~
グリーンドーム前橋・サブイベントエリア
2月4日(水) 18:30~
後楽園ホール
2月8日(日) 15:00~
えすぽわーる伊佐沼(川越市)
2月11日(水) 未定~
名古屋国際会議場
2月15日(日) 17:00~
清水マリンビル
2月22日(日) 18:30~
後楽園ホール
3月15日(日) 15:00~
有明コロシアム
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試合結果

Winter Navig.2014

京都KBSホール

12月15日(月) 19:00~

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ツアー注目情報

2013.08.25

「Summer Navig.2013~丸藤正道デビュー15周年記念大会~」8月24日(土)後楽園ホール大会 試合後コメント

下記の通りお知らせいたします

「Summer Navig.2013~丸藤正道デビュー15周年記念大会~」
8月24日(土)後楽園ホール大会 試合後コメント
コメント ■第3試合 タッグマッチ
石森太二&小峠篤司 vs 原田大輔&熊野 準

【石森&小峠 バックステージ】  

<小峠>「ムカツク!熊野に取られたよりムカツク!あー!まぁ、取り返します。久しぶりに食らったな。あいつのジャーマン。まだまだまだまだ。今日1回勝っただけだ。こんなことじゃ俺との差は縮まらねぇ。バカヤロウ」
<石森>「今日負けたけどな、次は借りを返してやるから、必ず!」

コメント ■第3試合終了後リング上 森嶋選手登場

 

<森嶋>「復帰することを決めました。場所は!10月5日横浜文化体育館!相手は!佐々木健介でお願いします!」

コメント ■第4試合 シングルマッチ
モハメド ヨネ vs 中嶋勝彦

【試合後リング上】
<中嶋>「おい!モハメドヨネ!俺は今日、お前たちのBRAVEに入るためにここに来たんだ。俺は精一杯このリングで戦いました。勝てなかったのは本当に申し訳ない。俺なりに結果を出したくてこのリングにやってきた。ただ、このリングで聞きたいのは、俺がBRAVEに必要かどうかだ!その答えを納得のいってないみんなの前ではっきりしてもらいたい」
<ヨネ>「お前、入る方が辛いぞ、オラ!それでもいいのか?じゃあ、中嶋勝彦、今日からBRAVEとして応援してやってください!」
<中嶋>「ヨネさん、あんなに辛口だったのに…。でも、俺は正直めっちゃ嬉しいです!俺の今日の戦いは皆さんにとっていまいちだったかもしれない。でも、BRAVEの中嶋勝彦の戦いはこんなもんじゃない!」
BRAVEのTシャツを着込み、コーナーにあがり、雄叫びを上げると大歓声に包まれた。

【中嶋選手バックステージ】  

<中嶋>「試合自体は精一杯やりました。ただ、それ以上にモハメドヨネという壁はデカかったんで。そんなデカい壁のヨネ選手と同じユニットの中でやっていくわけですから。BRAVEにいるいい素材の皆さんから、いいものを吸収して、BRAVEで成長していきたいと思ってます」

―Tシャツを着ている今の心境は?
<中嶋>「思ってた以上に早くこのTシャツを着れたんで、ちょっと自分でもびっくりしてますね。今日のヨネ戦で勝たないとBRAVE入りは無理だろうと思ってたんで。本当に僕の中で絶望的な今日の試合内容だったけど、結果的にBRAVEに入れたし、今一番やりたいことが叶ったので、あとは俺がいい仕事をするだけです」

―ノアの戦いに深くかかわることになりますが?
<中嶋>「そうですね。さっきも言いましたけど、今までの中嶋勝彦よりもBRAVEに入った中嶋勝彦を、ノアの皆さんに存分に味わってもらえるように、熱い試合をやっていきたいと思います」

―DIAMOND RINGの中嶋勝彦はどうなりますか?
<中嶋>「DIAMOND RINGの上がったらDIAMOND RINGです。ただし、この緑のマットに上がった時はBRAVEでという気持ちがありますけどね。BRAVEに入った理由はDIAMOND RINGでできない戦いを望んだからなんで。そのためにはDIAMOND RINGとしてではなくBRAVEに入る必要があったと思っているんで。その第一歩なんでね」

―ノアではDIAMOND RING勢と敵になるんでしょうか?
<中嶋>「そうですねぇ、ぶっちゃけそこまでのこと考えてないです。だけど、BRAVEに入った以上はBRAVEとして活動していくつもりです」

コメント ■第5試合 GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合
獣神サンダー・ライガー&タイガーマスク vs 平柳玄藩&マイバッハSUWA Jr.

【試合後リング上】
平柳がSUWAJr.から素顔に戻った大原に肩を貸し花道を退場。
リング上でライガー&タイガーが記念写真を撮影しているところに原田&熊野がリングイン。
 

<原田>「おい、新日本プロレス!次は俺と熊野に挑戦させろ!俺たちがお前らを倒す!」
<ライガー>「俺とタイガーマスクは逃げも隠れもしねぇ。お前らだけだ、リングに上がってきて『挑戦させろ』って言うのは。挑戦?上等だ!挑戦して来い!」

原田と熊野はライガー&タイガー近づきにらみ合う。大「クマノ」コールが湧き上がり、熊野はタイガーにエルボーを叩き込むと大歓声。しかしタイガーはビンタで殴り返す。

<タイガーマスク>「熊野!ライガーさんが言ったとおりだ。お前が一番勇気あるよ。俺はお前を一番買ってんだ。お前らの挑戦、楽しみだよ」
<原田>「GHCジュニアタッグのベルトは新日本の物やない。ノアの物や!俺たちが取り返す!」

 

【獣神サンダー・ライガー&タイガーマスク バックステージ】  

<タイガーマスク>
「今日の試合はSUWA Jr.がライガーさんのマスクを狙ってたみたいだし、ライガーさんが一人で出るような形になっちゃったけど、俺とライガーが今のこのノアでベルトを落とすわけないんだ!今日の平柳&SUWA Jr.俺たちにとってはあんなもの第0試合より前の試合だね。まぁ、平柳がやる気を出した。それだけかな。今日のあいつらの誉めるところは。もっと誉めるとしたらあとから入ってきた原田と熊野。あいつらは大したもんだよ。ノアの重鎮の小川、彼を抑えて自分が上がってきたんだ。素晴らしいと思うよ。俺らにケンカを売ってるんだぜ?取りたいっていう目になってるもん。特に俺はリングでも言ったけど、俺は熊野を推してるよ。あいつはスゲェ伸びると思うよ。これはノアとか関係ない。一人の若手と見て、うちの小松や田中、あいつらとやったら面白いと思うし。まだまだ小松や田中にはかなわないよ。だけど、あいつの今日のリングの目。張り手をやっても倒れなかった。俺はあいつらとやるのがすごい楽しみだね。新日本でやるのかノアでやるのか、それは知らないけど。勇気があるなら新日本に来ればいい」

<獣神サンダー・ライガー>
「平柳とSUWA Jrは小松と田中、この二人と試合やってみな。本当の新日本の怖さがわかる。若手の凄さがわかるから。もう一回俺たちの持ってるベルトに挑戦させろという気持ちがあるのか、俺は問いたい。タイガーが言っていたあの若手二人。大先輩を押しのけて俺たち二人が取ってやる。気持ちいいねぇ。それだよ。自分のところのお宝を盗まれて黙ってるバカいるか?若い奴らは早いよ、順応が。刺激を受けたんだろ?いいじゃないか。いいじゃないか。受けたら受けたでそのまま動けば。あれだよ。あれがレスラーだよ。あの若手二人と小松・田中をやらせても面白いし。もちろん俺たちも挑戦を撃破するし。そういう気持ちのあるやつらと、俺とタイガーはタイトルマッチをやりたい。熱いやつとやりたいんだ。だからあいつらの今日の行動は楽しいよ。タイガーが言ったように嬉しい。その上でタイトルマッチをやって、もちろん防衛するのは俺たち。それだけ」

【平柳玄藩&マイバッハSUWA Jr. バックステージ】  

<平柳>「NO MERCYの新たなメンバーだよ。大原はじめちゃんだよ」
<大原>「玄藩ちゃん、今日は俺が取られてマジでごめん。久しぶりのプロレスのリング、甘くねぇってことだよ。鼓膜が破れたかもしれねぇ。俺は明日からNO MERCYの大原はじめとして、このノアのリングに挑戦していくから。今日は負けたし、玄藩ちゃんにも迷惑かけたし、NO MERCYのKENTAさん、杉浦さん、そして俺の恩人でもあるSUWAさんに申し訳なかったと思ってるから。これから一から出直して、GHCのベルトを必ず巻けるくらいになって、みんなに恩返ししたいと思います」

―マスクを取った理由は?
<平柳>「暑かったんだよ、夏だし。というか半分以上脱がされてたら邪魔だろ?取るしかないだろ?」
<大原>「今まで正体不明のマスクマンで、誰も正体わからなかったのに…。ごめんなさい、玄藩ちゃん。脱いじゃって」
<平柳>「一回負けるくらいで終わりじゃないでしょ。まだ俺たちには続きがあるんだから」

コメント ■第6試合 GHCタッグ選手権試合
マイキー・ニコルス&シェイン・ヘイスト vs 佐々木義人&石川晋也

【マイキー・ニコルス&シェイン・ヘイスト リング上にて】  

【マイキー・ニコルス&シェイン・ヘイスト バックステージ】  

<シェイン>「タフな相手だった。でも、今夜は俺たちの方が強かった」
<マイキー>「防衛できてうれしい。このために長い間トレーニングを続けてきたんだ」
<シェイン>「次はKENTAだ。ベルトを獲ったら最初の防衛戦はマイキー、お前だよ」
<マイキー>「9月、TMDKがタッグとシングル2つのベルトを手に入れる」

コメント ■第7試合 丸藤正道デビュー15周年記念試合
丸藤正道&中邑真輔 vs KENTA&杉浦 貴

【丸藤選手&中邑選手 リング上】  

【試合後リング上】  

<丸藤>「パートナーも対戦相手も…今日の主役は俺だぞ?(大歓声)本日は御来場、ありがとうございます。プロレスラーになりたいと言った時に道を開いてくれたレスリングの野口先生、そして俺を育ててくれて何も言わず送り出してくれた両親に感謝します。少なくなってきましたけど、先輩の方々、後輩、そしてファンの皆様、ありがとうございます。もう怪我もしない。もう一度、この団体の頂に立ちたいと思います。これからも丸藤正道、プロレスリング・ ノアをよろしくお願いします!」


【中邑真輔選手 バックステージ】  

―最後握手はしませんでしたね?
<中邑>「組んでるとね、楽しみも半減ですよ。ああいう面白い奴はヤンねぇと、だな」

―KENTAという刺激も見つかったんじゃないですか?
<中邑>「そうだねぇ。まぁ、ウエイトを補って余りあるハートはある。だが、俺のイヤオアンテナには引っかからなかったねぇ。ま、今日組んだやつは楽しかった」


【丸藤正道選手 バックステージ】  

―まずは15周年、おめでとうございます。
<丸藤>「ありがとうございます。持っていかれたなぁ。全部。クソ。でも、それはそれで俺は幸せなのかもしれない」

―勝利でということはできませんでしたが、ケガなく無事に終わりました
<丸藤>「それが一番大事なことだし、これから16年目を迎えるにあたって突っ走っていかなくちゃいけないんで。ファンの皆さんの信頼を得てトップに上り詰めたいなと思います」

―4人それぞれの自己主張がすごい試合でしたね
<丸藤>「すごいね、あれ。参ったけど俺も楽しかったし。やってて楽しかったし、見てて楽しかった。中邑真輔か…もう組まなくてもいいかな」

―独特の世界、雰囲気を味わってみたいとおっしゃってましたが、終わってみてどうですか?
<丸藤>「やっぱり敵かもしれない」

―中邑選手自身も「組んでみると楽しみが半減する」と言ってました
<丸藤>「そうだね。それは俺に関してもそうだと思うし、KENTAと杉浦もそういう感じだと思うよ。でも、今日は素直にありがとうございましたと。でも、次は対角線かな」

―対戦相手として魅力を感じたと?
<丸藤>「最高だと思います」

―今後に向けて何をお考えですか?
<丸藤>「自分のためにも、ノアのためにも、自分が頑張ることがノアのためだと思うし。ということは、俺がこれから16年目に入って、しっかりとこの団体を引っ張っていかないといけないと思っているので。それを肝に銘じて、日々精進します」


【KENTA選手 バックステージ】
―初対決の中邑選手の印象は?
<KENTA>「初めてやったけど、まあ、面白かったですよ。次があるかないか。それは、俺はやる分には全然いいけど、あとは会社対会社の話になるんじゃないですか」

―丸藤選手の15周年に思うことは?
<KENTA>「特にないですね。これでヤツとは終わるわけじゃないし、やっていれば16年も来るし、17年も来るし。長さよりも濃さの方が大事だと思うので、このまましっかりやっていけばいいんじゃないですかね」

―ヘイストとのGHC戦に向けてお願いします
<KENTA>「俺もしっかりシェインの試合を見ているし、いい動きをしてる。でも、まだまだ渡すわけにはいかないんで、しっかり守って、先頭を走っていきたいと思います」


【杉浦選手 バックステージ】
―最後は容赦なく決めましたが?
<杉浦>「まあ、記念大会かもしれないけど、勝負だから」

―米満リフトをだしました
<杉浦>「そうだね。どこかで出したいなと思っていたんで。今日出せてよかった」

―久しぶりの中邑選手との対戦については?
<杉浦>「もっとやりたかった。また違う舞台でやりたいね」


15分1本勝負

マイバッハ谷口
マイバッハ谷口 vs カイザー

カイザー

3分24秒

マイバッハプレス → 片エビ固め

タッグマッチ20分1本勝負

齋藤彰俊
(フリー)
齋藤彰俊<br>(フリー) vs マーシャル・フォン・エリック

マーシャル・フォン・エリック

小川良成
小川良成 ロス・フォン・エリック

ロス・フォン・エリック

11分08秒

スイクルデス → 片エビ固め

タッグマッチ30分1本勝負

(BRAVE)

小峠篤司
小峠篤司 vs 熊野 準

熊野 準

(BRAVE)

石森太二
石森太二 原田大輔

原田大輔

15分21秒

片山ジャーマンスープレックスホールド

30分1本勝負

(BRAVE)

モハメド ヨネ
モハメド ヨネ vs 中嶋勝彦<br>(DIAMOND RING)

中嶋勝彦
(DIAMOND RING)

17分12秒

両者KO

GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合 60分1本勝負

(第18代選手権者)

タイガーマスク
(新日本プロレス)
タイガーマスク<br>(新日本プロレス) vs マイバッハSUWA Jr.

(挑戦者/NO MERCY)

マイバッハSUWA Jr.

(第18代選手権者)

獣神サンダー・ライガー
(新日本プロレス)
獣神サンダー・ライガー<br>(新日本プロレス) 平柳玄藩

(挑戦者/NO MERCY)

平柳玄藩

16分07秒

雪崩式垂直落下ブレーンバスター → 体固め


※第18代王者・ライガー&タイガーマスク組が初防衛に成功

GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負

(第29代選手権者/TMDK)

シェイン・ヘイスト
シェイン・ヘイスト vs 石川晋也<br>(大日本プロレス)

(挑戦者)

石川晋也
(大日本プロレス)

(第29代選手権者/TMDK)

マイキー・ニコルス
マイキー・ニコルス 佐々木義人<br>(大日本プロレス)

(挑戦者)

佐々木義人
(大日本プロレス)

16分38秒

サンダーバレー → 片エビ固め


※第29代王者・ニコルス&ヘイスト組が初防衛に成功

丸藤正道デビュー15周年記念試合 60分1本勝負

(CHAOS)

中邑真輔
(新日本プロレス)
中邑真輔<br>(新日本プロレス) vs 杉浦 貴

(NO MERCY)

杉浦 貴

(BRAVE)

丸藤正道
丸藤正道 KENTA

(NO MERCY)

KENTA

20分39秒

米満リフト

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