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【1月4日発売!】最新パンフレット『NOAH the Style』Vol.28のみどころをご紹介

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2020.01.03

1・4後楽園ホール大会より発売されるオフィシャルプログラム『NOAH the Style』Vol.28の内容をご紹介。オールカラー36ページ/2000円で、後楽園2DAYS及び新春シリーズ「GLOBAL Jr. LEAGUE 2020」各大会会場にて販売されます。

 

★巻頭・新春大放談「落ち着きは悪。金剛がそれをブチ壊す!」

☆GLOBAL Jr. LEAGUE 2020鈴木鼓太郎インタビュー「今明かす『ノアジュニアは最弱』の真意」

★後楽園2DAYS&GLOBAL Jr. LEAGUE展望

☆シリーズ参戦選手プロフィル

★12・3後楽園、RATEL’S興行、金剛興行ダイジェスト

☆味方冬樹リングアナウンサーの日本全国方舟紀行~冬の東北巡業編~

★ノアフォトGP2019年年間グランプリ発表

☆旗揚げ20周年イヤー企画「方舟名勝負伝説」:三沢光晴&蝶野正洋vs小橋建太&田上明

★MY ROOTS第8回:モハメド ヨネ「運命の分かれ道だった藤原組長の食事前か後か」

☆語れ!ノア愛第8回:長濱健人(プロレスリング・ノア専属トレーナー)
「これで試合ができるという状態に選手を持っていくことが、第一の責任ですね」

★「ノア航海日誌」出張版

☆オフィシャルグッズ紹介

★今後のシリーズ日程&FC入会情報

 

2020年一発目の表紙は、GHCヘビー級選手権者とGHCナショナル選手権者の揃い踏み。清宮海斗&杉浦貴両選手のベルトポーズ写真です。今年のノアは2大タイトルの防衛戦からスタートします。2019年の方舟をけん引し続けた両チャンピオンのさらなる躍進に期待しての表紙登場です。また、裏表紙はノアで今一番人気を誇るあの2人(?)が登場。ノアファンへのキモチを語っています。

巻頭企画は3人から5人にメンバーが増えた金剛による新春大放談。新メンバーの覇王&仁王の両選手も加わり、言いたいことをぶちまけまくっています。2人はなぜ金剛を選んだのか、そして新リングネームを覇王&仁王にした理由は? ファンが知りたいと思われる部分にも答えています。そして拳王選手は2020年のマニフェストにも掲げた“あの場所”への意気込みも言及。カラー3ページに渡りお届けします。

今年は1月に開催されるジュニアシングルリーグ戦。エントリー選手の中から、優勝候補の一角、鈴木鼓太郎選手をフィーチャリングしました。リーグ戦への展望はもちろん、現パートナー・小川良成選手への思い、さらにはフリーとして古巣へ戻ってきた時に言い放った「ノアジュニアは最弱」の真意を明かしています。あの頃のノアを知る者として支持を得ている鈴木選手の思いを感じ取ってください。

 

シリーズ情報では、ビッグマッチ並みのラインナップとなった1・4後楽園大会の見どころとGLOBAL Jr. LEAGUE公式戦の注目カードを解説。味方冬樹リングアナウンサーによる旅日記は冬の東北の風景も満載。ノアフォトGPは今回が最終回で、一年の中でベストショットに選ばれた写真の中から“キング”を選出。なお、次回から新連載として「ノアノア質問箱」がスタートします。応募要項は誌面をご覧ください。

マイルーツはモハメド ヨネ選手が登場。藤原組に入門する時のエピソードとロード・ウォリアーズとの思い出話は必見。またノア愛では、イケメントレーナーとして選手が全幅の信頼を置いている長濱健人先生に、トレーナーの目から見たノアを語っていただいています。

 

さらに今年は旗揚げ20周年イヤーということで、ノアの歴史を築いてきた過去の名勝負を発掘。第1回は2003年1月10日、日本武道館にておこなわれた三沢光晴&蝶野正洋vs小橋建太&田上明戦を週刊プロレス・井上光次長が解説します。

 

このほかプロ格DX連載「ノア航海日誌」出張版、新商品満載のグッズコーナー、次期シリーズ情報と、今回も充実したコンテンツになっております。雑誌感覚で読み応えありまくりのノアオフィシャルプログラムを、本年もよろしくお願いします。