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“我はNOAHジュニアの闘いに誇りを持っておりまする”「N Innovation Tournament」2回戦進出者・AMAKUSAインタビュー!

インタビュー

11月2日の横浜大会でタダスケを下し、11月6日後楽園ホール大会で行われる「N Innovation Tournament」2nd ROUNDへ進出が決定したAMAKUSAに話を聞いた。2nd ROUNDの相手となったのは後輩の宮脇純太。この一戦へ向けての意気込みや、因縁の相手であるダガについての想いを聞いた。


【選手インタビュー】


――1回戦、タダスケ戦はどのような試合でしたか?


AMAKUSA「その問いかけ…愚問ではございませんか?」


――次戦の相手・宮脇純太選手の印象は?


AMAKUSA「1回戦、見事な勝利でございました。自信に満ちた目、輝き溢れる佇まい。いつぞやの…墨国から帰って来たときのよう。一段と見違えました。ようやく…、自身の足で登ってきましたな!我は待ち侘びておりましたぞ!今から、お手合わせが楽しみでございまする」


――2回戦はどんな闘いを見せたい?


AMAKUSA「我はNOAHジュニアの闘いに誇りを持っておりまする。また、この様な戦友達と闘えておることに感謝しかこざいませぬ。我がNOAHジュニアの至宝を天まで導くと誓ったあの日…、皆と…、志半ば、戦場から去った、青く燃える様な男へ…誰より伝えたかった。我らの闘う、この素晴らしき世界を広き世に広めたい!この言葉に嘘偽りはございませぬ!宮脇 殿、そなたが憧れた…青き熱い男が愛したNOAHジュニア。顔になると申した覚悟…しかと問いかけ…介錯を務めさせて頂きまする」


――優勝(GHCJr.挑戦権獲得)への意気込みをお願いします。


AMAKUSA「百獣の王の待つ玉座まで、あと少し。再び、たどり着き…皆との契りを果たす日まで、我は歩みを止めぬ。十一月 六日 聖地 後楽園 にて我の妙技、とくとご覧ください」

■11・6後楽園ホール大会 直前情報は こちら


皆様のご来場、お待ちしております!

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