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8/3神戸大会 試合後コメント “黒い選手会長"誕生…マサ北宮が「チェアマン」としてT2000X入り 杉浦とGHCタッグ挑戦へ

インタビュー

▼ベイン&ウルフがジュニアタッグ熱闘V3、神戸ゆかりのEita&近藤返り討ち

▼潮崎戦へ晴斗希快勝 同志・清宮も「N-1で待ってるよ」

▼オオワダサンが小田嶋返り討ち 「クソジジイの真似事しかしねえザコ」


試合詳細、コメントはノアパートナー携帯サイトでご確認ください。

http://dx-sp.gsj.bz


<第2試合・3WAYマッチ>

大原はじめ(TEAM NOAH)

VS 

AMAKUSA.

VS 

ブラックめんそーれ


【試合後の大原、AMAKUSA】

▼大原「よし。いよいよ次回は夏のキラッキランランなイベント、カルッツかわさき大会。このカルッツかわさき大会は私の高校の教え子たちはもちろん、川﨑市民の方がたくさん初めてのプロレスリング・ノアの体験をしに来てくれます。すごく盛り上げたい大会。でも、ちょっとやっぱり俺も不安があって、AMAKUSA殿。次のカルッツかわさき大会は超満員で盛り上がりますでしょうか」


▼AMAKUSA「その問いかけ、愚問ではございませんか?」


▼大原「愚問でした。というわけで、カルッツかわさきでムイビエン」



<第3試合・6人タッグマッチ>

丸藤正道 藤田和之 宮脇純太

VS 

拳王 遠藤哲哉 小峠篤司

【丸藤の話】「おい、8・16、KENTA、タイトルマッチだ。今どこにいる? アメリカか。前哨戦なしでいくのか。いいだろう。当日か。ガッチリやろうぜ」



<第5試合・タッグマッチ>

清宮海斗 晴斗希(ALL REBELLION)

VS 

ジャック・モリス タダスケ(TEAM 200X)

【試合後の清宮&晴斗希】

※2人でグータッチを交わすと


▼晴斗希「やりました。OK!」


▼清宮「いや、いいね、調子いいね、晴斗希」


▼晴斗希「よし」


▼清宮「絶好調だね」


▼晴斗希「絶好調ですね」


▼清宮「もうね、ALL REBELLIONはTEAM 2000X、あいつらには負けてられないですよ」


▼晴斗希「そういうことだ」


▼清宮「絶対負けられないよ。もっともっと勢い上げていこうぜ、俺たち」


▼晴斗希「やりましょう」


▼清宮「それで、今年も忘れられない夏が待ってますよね」


▼晴斗希「そうだ」


▼清宮「個人的にね、今メチャクチャ調子がいいんで。例年にない自分への期待を今、持ってまして。もっともっとこれから夏に向けて、ギアを上げていきますよ。そして、晴斗希。潮崎さんはメチャクチャ強いよ」


▼晴斗希「はい」


▼清宮「メチャクチャ強いけど、N-1も若い力で今までの歴史を塗りかえていこうよ」


▼晴斗希「そうっすね」


▼清宮「そうだよね」


▼晴斗希「もちろん僕がN-1に出て、清宮さん、あなたとN-1の場で戦えることを期待しています」


▼清宮「よし、N-1で待ってるよ」


▼晴斗希「よし」


▼清宮「N-1で会おうな」


▼晴斗希「会いましょう」


▼清宮「OK」


▼晴斗希「そして、個人的に、8月11日、対潮崎豪。待ちに待ちに待ちに待った潮崎選手。僕が一番あなたのことを待っていたということを、8月11日のリングで見せつけたいと思います。そして、『N-1 VICTORY 2025』に出るのはALL REBELLION、晴斗希だということをプロレスリング・ノアの皆さん、ファンの皆さんに見せつけたいと思います。必ず晴斗希に注目しといてください。Keep your eyes on me、目を離すなよ」



<第6試合・シングルマッチ>

オオワダサン(TEAM 2000X)

VS 

小田嶋大樹

【オオワダサンの話】「おい、あんなザコと何度やったって結果が一緒なんだよ、コノヤロー。無駄なシングルだな。あいつがゴタゴタぬかしてるけど、なに自分が信じたプロレス? 知らねえよ、そんなもの。おめえよ、多聞だかなんだか知らねえけど、クソジジイの真似事しかしねえじゃねえか。お前なんかよりこっちは覚悟持ってプロレスしてんだよ。ナメなんな、コノヤロー」


【小田嶋の話】「ああ、クソ。大和田、クソ。俺はここ日本でもっともっと強くなって、絶対にお前を超えてやる。クソ。ぜってえ強くなる。クソ」



<第7試合・6人タッグマッチ>

征矢学 稲葉大樹 菊池悠斗(情熱RATEL’S)

VS 

OZAWA 杉浦貴 ヌル(TEAM 2000X)

【北宮、ヨシ・タツの話】

※T2000Xのメンバーが並び立つと


▼ヨシ・タツ「TEAM 2000Xからのオフィシャルアナウンスメントだ。新メンバー、The chairman、マサ北宮だ」


▼北宮「リング上で言った通りだ。これ以上先がないと思ったら、てめえの手で、てめえの足で道を切り開くしかないんだよ。なあ。やるって言ったらやるぞ。I'm the chairman」



<第8試合 メインイベント・GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合>

(王者組)ドラゴン・ベイン アルファ・ウルフ

VS 

(挑戦者組)Eita 近藤修司

※第63代王者、3度目の防衛戦となります。

【試合後のベイン&ウルフ】

▼ベイン「ツカレタ、ツカレタ」


▼ウルフ「俺たちはNOAHで一番、世界で一番のタッグチーム。次に誰が挑戦するとしても、俺たちが一番だっていうことはわかってるよね」


▼ベイン「Eita、コンドウサン、ありがとう。ドウモアリガトウゴザイマシタ。でも、今日はメキシコから世界に羽ばたく僕たちがしっかりこのベルトを守ることができました」


▼ウルフ「オナカスイタネ」


▼ベイン「シンパイナイ、シンパイナイ」

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