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【6.15後楽園バックステージコメント】ザック&クリス&マンテの強豪外国人トリオがWMメイン締め “MAGIC三銃士”清宮も「強すぎるでしょ!」▼MIRAIが“ムタ娘”愚零闘咲夜ねじ伏せGHC女子王座戴冠▼ウルティモ、サスケ、ハヤブサ、ツバサ、アレハの豪華マスクマン五人衆が実現▼石川修司が“デビュー記念日”に1年ぶりGHCハードコア返り咲き

チケット&大会情報 インタビュー

2026/6/15『WRESTLE MAGIC 2026』

東京・後楽園ホール


試合詳細、コメントはNOAHパートナー携帯サイト「プロレス/格闘技DX」でご確認ください。

http://dx-sp.gsj.bz




第7試合・メインイベント

清宮海斗 & タイタス・アレクサンダー & アーチー・コール⚫︎

VS

ザック・セイバーJr.⚪︎ & ルイス・マンテ & クリス・ブルックス




【試合後のザック&マンテ&ブルックス】

※英語やスペイン語で互いに称え合うと、そこから3人とも日本語でコメント

▼ブルックス「初のMONDAY MAGIC。ザックは初のMONDAY MAGIC、NOAHで久しぶりじゃない?」

▼ザック「MONDAY MAGICだけど、でもNOAHじゃない。お久しぶり。うれしい。楽しかった。心は半分NOAHに、いつも。ありがとう」

▼ブルックス「クリスはいつも楽しいけど、やっぱマンテと一緒。またいつかやりましょう。またMONDAY MAGICかな」

▼マンテ「お願いします」

▼ブルックス「またオファー待ってます。(締めについて3人で一旦話し合うと)MONDAY MAGICの皆さん、このイベント楽しんで」

▼ザック「アーチー、凄い頑張ったな。凄い若い。でもまだまだ」

▼ブルックス「タイタスも凄いですよ。清宮は?」

▼ザック「清宮? ノー、清宮はまだベイビー。ちょっと6ヵ月、道場ちょっと練習生。まだ新弟子。でも一番いいのはNOAH。MONDAY MAGICとNOAHどっちでも。でも今年、海斗やる」

▼ブルックス「シングルもみんな楽しみにしてください。じゃあ、とりあえずいつものやつ(締め方を再度確認すると)」

▼ザック&ブルックス&マンテ「カリエンテス、アミーゴス、クワポス、トレス、オー!」

▼ザック「もっと勉強、練習。ありがとうございました」


【試合後の清宮&タイタス&アーチー】
▼タイタス「本当にもうちょっとで勝てるところだったのに残念だ。でも今日はこのアーチーにしゃべらせてあげたいと思う。彼はまだ19歳なのに世界最高のレスラーたちと対等にリングでやり合えることをしっかり証明してくれたんだ」

▼アーチー「14歳の時からずっと夢見てきたこと。ここ後楽園ホールで試合ができて、しかも同じイギリス出身のクリス・ブルックス選手、ザック・セイバーJr.選手、この二人と戦うことができた。イギリスという国そのものが日本にプロレスの中で根付いているんだっていうことをあらためて実感しました。本当に素晴らしい経験をさせてもらいましたし、自分は本当にプロレスというスポーツが大好きなんだということを実感しました。ぜひ、またここに必ず戻ってきたいと考えています」

▼清宮「ホント毎週、このMONDAY MAGIC出させてもらってね。本当にこういうかけがえのない仲間と凄い経験を、エクスペリエンスをね、俺たちさせてもらったから、絶対これを、この点を、リング上でも言ったけど、線に繋げていって、それをファンの皆さんに見てもらった時が皆さんが歴史の証人になると思うんで。そこまで俺たちしっかり成長して大きくなっていくんで、その日を楽しみにしていてください。ありがとうございました」


第6試合・GHC女子王座決定戦

MIRAI○ vs 愚零闘咲夜●


【試合後のMIRAI、サスケ】

▼MIRAI「GHC女子のベルトがMIRAIの腰に来ましたあ! サスケさん、ありがとうございました」

▼サスケ「よく頑張ったね。とりあえず目を治さないと危ないから」

▼MIRAI「はい。自分はこのベルトは結果的に反応はしたんですけど、エントリーまではなかなか行けなくて。ずっとずっと遠くから悔しいなと思って見てました。そして今日いろんな道を巡り巡って、今日ここにGHC女子のベルトがやってきました。麻優さんが返上して、自分が獲ったっていうのも何か運命があるんじゃないかなと思います。これから、このベルトをもっともっと自分の手で輝かせていきます。みちのくプロレスでも防衛戦やりたいなと思ってます。皆さん、見ててください。ありがとうございました」

第5試合・10人タッグマッチ(※ノータッチルール)

ウルティモ・ドラゴン○ & ザ・グレート・サスケ & ツバサ & ハヤブサ & アレハンドロ 

vs

MAZADA & FUJITA & 近藤修司 & "brother"YASSHI● & 菅原拓也(with NOSAWA論外)


【試合後のウルティモ&ハヤブサ&ツバサ&アレハンドロ】

▼アレハンドロ「今日はチームアレハンドロとして来ていただいて、本当にありがとうございました。またぜひMONDAY MAGIC、WRESTLE MAGICだけではなく、また組む機会があればうれしいです。お願いします」


▼ツバサ「NOSAWAとはメキシコでルームメイトで接点あったんですけど、アレハンドロ選手が呼んでくれて、あの5人と戦うことができて本当にうれしいです。今日はありがとうございました」


▼アレハンドロ「ありがとうございました」


▼ハヤブサ「自分は今日、初めてウルティモ・ドラゴン選手と組むことができて、アレハンドロ選手のおかげです。ツバサ選手も初めて。サスケさんはセコンド行っちゃっていないですけど、本当に夢の5人がそろったと思います。本当にありがとうございました」


【試合後の近藤&菅原&YASSHI&MAZADAwith論外】

▼論外「ちょっと我々の気持ちがジョシュ・バーネットには届かなかった」

▼MAZADA「え? あれ?」

▼近藤「やってやれ。いけるだろ? ブラザー」

▼YASSHI「あの5人とやってるよりもな、俺とあいつシングルマッチの方が面白いんちゃうか? 見ろ見ろ、耳わいてるからよ」

▼菅原「ヤンチャだな」

▼YASSHI「(他の3人を指さしながら)わいてない、わいてない、わいてない。やったるわ!」

▼論外「初めてこの人たちとちゃんと組んだけど、なかなかかか会話なかったけど、よかったよね」

▼MAZADA「楽しかった」

▼論外「まだ残党いるでしょ? そっち。こっちも残党いるからさ。魔法のリングでどんどん登場していくか。ジョシュ・バーネット、勇気があるなら魔法のリングに来い」

▼YASSHI「無差別級でも何でもかかってこい」

▼論外「カッコいい(笑)」



第4試合・6人タッグマッチ

HAYATA & Riiita & MAO○

vs

リッチ・ポート・アヤラ & リース・アレクシオス & ダニー・ドゥガン●(with サニー・オノオ)


【試合後のHAYATA&MAO&Riiita】

▼Riiita「ああ、痛い」


▼MAO「ああ、Riiita」


▼Riiita「ああ、Riiitaじゃないですよ。HAYATAさんも言ってくださいよ」


※HAYATAは無言


▼Riiita「なんで無言なんですか?」


▼MAO「Riiita、かわいそうにな」


▼Riiita「かわいそうですよ。Riiita、かわいそうですよ」


▼MAO「かわいそうだったけど、もう二度とないかもしれない、このチームをエンジョイした方がいいじゃない」


▼Riiita「OK!」


▼MAO「もう、そんな目にあわせられないかもしれないから、いいじゃん。やろうよ」


▼Riiita「癖になったった」


▼MAO「MONDAY MAGIC盛り上げたいよな。ワーって。新宿FACEぐらい盛り上げたいよな」


▼Riiita「確かに新宿FACE、メッチャ盛り上がってますね」


▼MAO「ホール一回出たってことは、この間も出るかもしんないんで、その期待感でまた来てくださいよ。盛り上がっていこうぜ。ありがとうございました」


▼Riiita「またでかいヤツと試合したい」


▼MAO「ああ、やろう」


▼Riiita「こいよ、かかってこいよ、こいや!」


第3試合:GHCハードコア選手権

関本大介● vs 石川修司○


【石川の話】「個人的なことを先に言えば、今日が自分のデビュー日なんで、そのデビュー日に、ずっと戦ってきた関本大介とベルトをかけて後楽園でシングルで戦えたっていうのは、個人的な思いとしては非常に大きいです。相変わらずの強さ。尊敬します。でも、その関本に勝ったからには、このベルトでNOSAWAさんが考えた相手、誰でもいい。どうせだったら初対決がいい。初対戦のヤツと戦って、このベルトの価値を俺が上げます」

【関本の話】「ああ、クソ。クッソ。ああ悔しい。石川、もう一回、もう一回、俺にやらせてくれ。もう一回、挑戦させてくれ。お願いします。クソ、悔しい。悔しいな、チクショー」

第2試合・6人タッグマッチ

青野未来 & 高瀬みゆき○ & ZONES

vs

ナイトシェイド & ジョニー・ロビー & ミコ・アラナ●


【試合後の青野&高瀬&ZONES】
▼青野「WRESTLE MAGICありがとうございました!」

▼ZONES「ありがとう!」

▼高瀬「勝利、勝利!」

▼ZONES「やったあ!」

▼青野「ホントに二人が心強くて、最後、一緒に投げた勝利だと思います。でも次は私、ナイトシェイドとこのベルトかけて戦うんで、そこは自分一人でしっかりこのベルト守りたいと思います」

▼高瀬「そうだよ。3人で力合わせて、あのでっかいの倒したじゃん。今度は一人なんでしょ? でも心を合わせていくから(と青野にチョップ) ZONESも合わせて。(ZONESが青野にチョップを見舞うと)頑張ってね、未来!」

▼青野「はい! ナイトシェイド、私の追い込まれた強さ見せてやる」

▼高瀬「頑張れタイトルマッチ!」

第1試合・タッグマッチ

丸藤正道 & 小田嶋大樹△ vs 橋本大地△ & 阿部史典

※時間切れ引き分け

【試合後の丸藤&小田嶋】
▼丸藤「大丈夫? お前、デビューしてキャリア何年だ?」

▼小田嶋「あと少しで2年です」

▼丸藤「2年だろ。勝てなかったけどな、負けなかった。あいつら何年目だ。橋本、阿部ざまあみろだ。あと阿部、お前何回反則してんだ? 3回、4回、お前の反則負けだ」

▼小田嶋「橋本さん、そして阿部さん、勝ちきれなかった。でも楽しかったです。必ずもっともっと強くなって、あなたたちを超える存在になって、また戦える時を楽しみにしてます。ありがとうございました」


【試合後の大地&阿部】
▼大地「(ヒザをついた阿部に向かって)立て、オラ。負けてねえんだから立て」

▼阿部「確かに。すいません。凄かったですね。若い、あの」

▼大地「若さだけだろ」

▼阿部「確かに。さすがです。疲れちゃった」

▼大地「クソ。あと15分もらってれば、もっともっと楽しいことできたぞ俺らは」

▼阿部「確かに。15分足りなかったってことですね」

▼大地「いや俺さ、15分くれって言ったんだよ。レフェリーに言った。したら本部の人が無理だって。じゃあ繰り越しだな」

▼阿部「繰り越しです。繰り越ししましょう。そういういうことです」

▼大地「次は30分」

▼阿部「やりましょう」


■次回は6.16後楽園ホール大会!
「NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026優勝決定戦」&「GHCジュニアタッグ選手権」開催!

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