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【掲載情報】7月15日発売の『週刊プロレス』はNOAH最後の新宿FACE大会&7・18大阪に向けた前哨戦を大詳報!拳王・内藤連載もNOAH大特集!

メディア

7月15日(水)発売の「週刊プロレス」7月29日号(No.2419)では、ひとつの歴史が幕を閉じた7・8新宿FACE大会の模様を中心に、拳王、内藤哲也の注目連載などカラー紙面で徹底リポート!


■NOAH最後の新宿FACE大会、小田嶋が内藤との初シングルで奮闘

 7・8新宿リポート 9月末をもって閉館となる新宿FACEでの、NOAHラスト興行となった7・8新宿大会。メインイベントでは小田嶋大樹が内藤哲也との初シングルマッチに挑み、大健闘を見せました。会場へのこれまでの感謝と敬意が込められた「Final Rumble in SHINJUKU FACE」や、7・18大阪ビッグマッチに向けた熱すぎる各タイトル前哨戦の模様もあわせてリポートします!


■拳王連載でGHCナショナル王者・丸藤を酷評

 隔週連載「拳王のクソヤローども、オレについて来い!!」は、目前に迫った7・18インテックス大阪大会に向けて。同大会で丸藤正道の持つGHCナショナル王座に挑む拳王が、丸藤の王者としてのスタンスをばっさりと酷評。さらに、自身のナショナル王者時代を自画自賛する拳王節が炸裂しています!


■内藤連載で“噛み噛みマイク”の言い訳

 内藤哲也選手の隔週連載「手のひら返しdeあっせんなよ」では、清宮海斗選手からツッコミを入れられてしまった7・5後楽園での“噛み噛みマイク”についての言い訳を披露。その一方で、清宮戦の先に見据えているGHCヘビー級王座への思いを語ります。また、新日本プロレスで現役を引退したタイガーマスク選手や、来年の引退を発表した本間朋晃選手への思いについても言及した、ファン必読の連載です!


週刊プロレス7月29日号(No.2419)は、特別定価640円にて7月15日(水)より全国の書店、コンビニ、駅売店で発売。


※地域によって発売日は異なります。通販での購入、商品の問い合わせはベースボール・マガジン社受注センター℡0120-911-410まで。BASE(https://shupuro.base.shop)では送料無料でバックナンバーも販売中!