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【7.18 大阪大会バックステージ】シェインがGHCヘビーV3 堂々“内藤迎撃”宣言▼丸藤がGHCナショナル&副社長職“防衛” KENTAと丸KEN対決へ▼征矢&飯野がGHCタッグ初防衛▼EitaがGHCジュニアV2もカイが襲撃▼内藤が清宮との初対決制す▼ウルフがN-1出場権獲得▼Yoshikiが藤田撃破▼ベイン&アレハがGHCジュニアタッグV4

インタビュー

試合詳細、コメントはNOAHパートナー携帯サイト「プロレス/格闘技DX」でご確認ください。

http://dx-sp.gsj.bz



<第8試合・GHCヘビー級選手権試合>

(王者)シェイン・ヘイスト(White Raven Sqwad)

 VS 

(挑戦者)OZAWA(TEAM 2000X)


【シェインの話】「OZAWA、お前は結局T2000Xを引き連れて来たな。お前がそうならば、俺だって同じことをするよ。お前は俺の親友を裏切った。だから俺はお前の首をへし折るつもりで潰してやった。そして出てきたのが内藤。内藤が出てくるとは思わなかったけど、今日の試合、清宮を相手にタイトルマッチ級の素晴らしい戦いをしてみせたと思う。崇高なる王座を持つ俺には崇高さの気持ちがある。だから、あなたは俺の挑戦を受けてくれなかったが、俺はあなたの挑戦を受けるよ。それは今日、清宮を倒したあなたをリスペクトしているから。清宮と戦えることを期待していたからガッカリだけど、お前との闘いはまた今度にお預けだ。それよりも内藤、復讐するつもりか? 復讐できるならやってみろ。この俺からベルトを獲り上げられるならやってみろ」


【OZAWAの話】「ああ、救えなかった。プロレスリング・ノアファンのお客様、この泥舟をシェインの魔の手から救えませんでした。何? 次のGHCのベルトをかけた試合、内藤哲也vsシェイン・ヘイスト? ふざけんな! そんな一昔前の新日本プロレスみたいなカードでNOAHのベルト懸けやがって。救えなかったクソー! プロレスリング・ノアに今、非常ベルが鳴っております」


<第7試合・GHCナショナル選手権試合>

(王者)丸藤正道

 VS 

(挑戦者)拳王


【丸藤の話】「まずは拳王…さん、ありがとう。感謝の気持ちでいっぱいだよ。いろいろ言い合ったし、やり合ったけど、試合をすりゃにくいし、でも気持ちいいし。隣に立てば心強いし。次はいつだ? あいつとのシングル。しばらくいいわ。俺もN-1とか出たいしな。でも、ちょっと約束することあんじゃないか? 拳王さん。こないだのタッグリーグ、あの情熱MAXがベルトを獲ったあかつきには、俺と拳王さんで挑戦するって言ってたじゃん。その話がどっか行っちゃって、なんか俺と拳王さんのシングルになっちゃってみたいな。せっかくだからやりたいよ、俺は。今の拳王さんとなら必ず勝てる、もう一回勝てる、ベルト獲れる。そしたら二冠になる、最高。そしてKENTA…さん。リング上で言ったように俺、前回の戦い、シングルマッチ心残りなんだ。どっかに引っかかってるところがあって、丸藤KENTAはもう時代じゃないみたいな感じの。確かに時代じゃない。時代だったら大変だよ。でも、その時代を作ってきた人間たちだよ、俺たちは。それをもう一回見せることができる。俺たちなら絶対できる。ということで、よろしくお願いします」


【拳王の話】「クソ…」


【KENTAの話】「丸藤さん、挑戦表明を受けてもらってありがとうございます。まあ、どうやら俺たち同じ気持ちだったようで、もう1回俺たちの戦い見せましょうよ。別に昔のような試合をしよう、俺はそう言ってるわけでもないし。今の2026年、お互いキャリアを積んできたなかで、今見せれる丸藤対KENTA、それをファンにも見せること。それから、俺あのベルト獲ったら、GHCのグランドスラムとかいうやつ、俺もあれやりたいから。それでいうと、白GHC獲ってないだろって言いたいんでしょ。あれ秋山さんが作ったやつだから。あれカウントしてないから。ないものと考えてるから。あれを獲ったら、俺GHCグラウンドスラムだから。結局何が言いたいかっていうと、今日試合したかったってこと」


<第6試合・GHCタッグ選手権試合>

(王者組)◯征矢学 飯野雄貴(情熱RATEL’S)

 VS 

(挑戦者組)●マサ北宮 杉浦貴(TEAM 2000X)


【試合後の征矢&飯野、YO-HEY】

▼飯野「アニキ!」

▼征矢「何とかこっちのベルトは防衛したぜ」

▼飯野「そうだぜ」

▼征矢「ズタボロだぜ」

▼飯野「アニキ勝ったぜ!」

▼征矢「勝ったぜ。防衛したぜ。YO-HEYちゃんもこっち来るんだぜ。YO-HEYちゃんも復帰決まったぜ!」

▼飯野「そうだぜ。はじめましてだぜ」

▼YO-HEY「はじめまして」

▼征矢「はじめましてじゃねえぜ、俺は」

▼YO-HEY「そりゃそうや」

▼征矢「YO-HEYちゃん帰ってきて、また、この情熱RATEL'Sも勢いがつくぜ」

▼飯野「そうだぜ」

▼征矢「あと稲葉とサクソンがきたら勢ぞろいだぜ」

▼飯野「そうだぜ、そうだぜ!」

▼征矢「でもYO-HEYちゃんが帰ってきたということは! ますます情熱が燃えたぎるぜ!」

▼飯野「そうだぜ」

▼征矢「そんなことより、請求書が破かれちまったぜ」

▼飯野「ちょっと待ってくれ、アニキ。まだ請求書持ってるぜ。記者会見でまだまだあるぜって俺も持ってたぜ。アニキ、もう一枚あるようだぜな」

▼征矢「あるようだぜ? そんなものあるわけないぜ。あれが本物だぜ」

▼飯野「じゃあアニキ、トロフィーちゃん…」

▼征矢「もう一回請求書、ちゃんと一からやり直さないといけないぜ。あれが本物だぜ」

▼飯野「オー・マイ・ガーだぜ!」

▼征矢「オー・マイ・ガーだぜ! 試合、本番だから持って来てやったぜ」

▼飯野「まあ、いいぜ、アニキ。ベルトはあるぜ」

▼征矢「YO-HEYちゃんも帰ってきたぜ。トロフィーちゃんはこんな悲しくなってますけど、ちゃんと葬るしかないな」

▼飯野「そうだぜ」

▼征矢「埋めてやるぜ」

▼飯野「埋めるぜ、埋めるぜ」

▼征矢「しっかりこれは燃えるゴミと燃えないゴミと分けるぜ。YO-HEYちゃん! 復帰したんだから情熱的な!」

▼YO-HEY「やめて」

▼征矢「コメント頼むぜ!」

▼飯野「頼むぜ!」

▼YO-HEY「ええよ。とりあえず、おいらからひとこと言わせてもらうぞ。飯野さん、メチャクチャ目キュートやな」

▼飯野「ありがとだぜ!」

▼YO-HEY「ずっと言いたかった」

▼征矢「俺はないのかだぜ」

▼飯野「アニキ、目キュートだぜ」

▼征矢「ありがとう。ということで、YO-HEYちゃんが来て、ますます行くぜ! 止まらねえぜ!」

▼飯野「止まらねえぜ!」


<第5試合・GHCジュニアヘビー級選手権試合>

(王者)◯Eita

 VS 

(挑戦者)●BUSHI(LOS TRANQUILOS de JAPON)


【Eitaの話】「ああ、きつい。おい、次から次へと。最高じゃねえか。なあ、遊んでやるよ」

【BUSHIの話】「大丈夫だよ。タイトルマッチは負けたけどさ、いいか。俺が第63代GHCチャンピオンになる望みはまだ、まだこれで可能性残ったんだよ。いいか、この先、Eita、俺はお前を応援するよ。次に俺がお前に勝つまで。そしたら第63代のままだよ。これはウソじゃない。必ず真実にさせてやるよ」

【カイの話】「そのオモチャ、俺も欲しいなあ。次は遊ぼうね」


(休憩前)

【YO-HEYの話】「まあ、さっきリング上で言わせていただいた通り、何ヵ月ぶり? 9月からやろ。だから2週間ぶりぐらいにこのリングに帰ってくることになります。言っても今、7月なんで、復活8月9日、後楽園。まだ1ヵ月弱ある。それまでにもっともっと完璧なものを作り上げて、お客様の期待に添えられるような、しっかりとしたノアジュニア選手として帰ってまいりたいと思いますので、よろしくお願いします。(両手で足を叩いて)あとリングで言いそびれましたけど、覚えとんぞ。タダスケちゃんよ。おいらがおらん間に、何かごっつい身長伸びとった感じがするけど、まあ、あんな身長あろうが今のおいらのビンビンでカッチカチな前十字靭帯があれば、なあ、タダスケ。お前のあそこにアレして、アレして、アレしてやるのが今もずっと楽しみにしてるからな。長かったな。ずっとお前のこと考えとったよ。ああ! ちょっとプルンプルンに興奮してきたから、今日はこのぐらいで。まあ、とりあえず今のノアジュニア、そしてプロレスリング・ノア、メチャクチャおもろいけど、おいらYO-HEYちゃんが帰ってきた方がもっともっと、もーっとおもろなるやろ? だから皆さん、ご期待ください。今日はありがとうございました。シー・ユー」


<第4試合・GHCヘビー級王座次期挑戦者決定戦/シングルマッチ>

◯内藤哲也(LOS TRANQUILOS de JAPON)

 VS 

●清宮海斗


【内藤の話】「清宮選手との初めてのシングルマッチ。戦う前にも言ったけど、今のプロレスリング・ノアのど真ん中、先頭は俺は清宮選手だなと思ってました。数年前、新日本に上がっていた時の清宮選手はまだまだだったけど、でも今やもう完全にプロレスリング・ノアの先頭でしょう。そんな清宮選手とのシングルマッチは凄く楽しみだったし、今日彼に勝てたこと、俺は素直に嬉しいですよ。メチャメチャ嬉しいし、自信になったし。俺の思うプロレスリング・ノアの先頭、ど真ん中に勝ってしまったんだ。この先、行くところはもう決まってるでしょ。GHCヘビー級王座かな。まあ、そこに俺は照準を絞って、これからもこのプロレスリング・ノアのリングで戦っていきますよ。次の試合、対戦カードが入っている入ってない関係ないよ。俺は会場に行くから。じゃあ、次は7月26日かな。石川県産業展示場3号館だったかな、でまたお会いしましょう。アディオス」


【清宮の話】「いや、ホントなんか上手くいかない。なんか何も上手くいかないっすよ。コンディションとかいいんだけど。なんだろうな。ちょっと時間ください。1個言いたいことがあって。もう第1試合からやり直しさせてもらいたいですね。次のNOAH、次から俺、第1試合でやらせてください。もうダメっすわ、ホント。急にこいつ何言ってんだって言うかもしれないし、迷惑になると思うんですけど、もうダメだわ、今日やって。ホントすいません。第1試合からやり直しさせてください。よろしくお願いします」



<第3試合・N-1出場者決定ラダーマッチ>
◯ アルファ・ウルフ

【試合後のウルフ、タダスケ、政岡】
▼タダスケ「まあ、えっか。仲間やから。ウルフ、N-1 VICTORYウィナー。まあまあ、N-1の出場権、ウルフやったからええけど、まあ、しゃあないな。身長もしばらく伸びへんけど、また来年やるわ、ラダーマッチな。その時は3mになるから。とりあえずウルフ、おめでとう」
▼政岡「AMAKUSA、残念やったな。お前にだけは渡さんっつったやろ。AMAKUSA、お前の相手は俺じゃ。ウルフ、N-1頑張ってくれ」
▼ウルフ「アリガトウゴザイマス」
▼タダスケ「ない?」
▼ウルフ「ナイ」
▼タダスケ「ほな、さいなら」


<第2試合・SMACK THE BEAST/シングルマッチ>
◯ Yoshiki Inamura
 VS 
● 藤田和之

【試合後のYoshiki、藤田】
▼Yoshiki「うぉー! 藤田和之、勝ったし、倒したぞ! 藤田和之、何回も俺はあんたに強さを、怖さを教えられて…」
※藤田がやってきて
▼藤田「おめでとう。最高だよ。最高に楽しかったよ」
※二人は握手
▼Yoshiki「俺は怖かったですよ」
▼藤田「面白かったよ。次どうする? 次、次。次どうする?」
▼Yoshiki「あんた5分って言ったでしょ?」
▼藤田「俺じゃねえよ。次どうするんだよ? それを言え」
▼Yoshiki「俺が必ずGHCヘビーウェイトに必ず返り咲いて、おい、藤田和之。俺に挑戦してくれよ。俺がベルト獲ったら、あんたが真っ先に挑戦してくれよ」
▼藤田「分かった。お前が引っ張んなきゃダメなんだよ。それだけだよ。お前が引っ張んないとNOAHダメだよ。いいのか? このままで」
▼Yoshiki「ダメだろ。俺がトップで、先頭で引っ張んなきゃ絶対ダメだろ。そして、そこには藤田和之、あんたも必要なんだよ」
▼藤田「しっかりお前がやらなきゃダメなんだよ」
▼Yoshiki「俺がやるよ! 俺がやるよ!」
▼藤田「それだけだよ。よし、頑張れよ。次、ベルト」
▼Yoshiki「必ず獲る。だからまた30分でも60分でも時間無制限でもいい。腹いっぱい戦いましょう」
▼藤田「OK。そういうこと。頑張れよ。もっと言ってやれよ」
▼Yoshiki「俺がNOAHのキャプテン、方舟シップのキャプテンだ。藤田和之を倒した俺が今、一番強いって言ってもいいんじゃないのか。だから必ず、今日のGHC戦どうなるかわからない、次のチャレンジャーが誰になるかもわからない。誰でもいいよ。藤田和之倒した俺が相手してやる。挑戦してやる。必ず全員ぶっ壊して、俺がNOAHのキャプテンに返り咲く。バイバイ」


<第1試合・GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合>
(王者組)◯ドラゴン・ベイン アレハンドロ
 VS 
(挑戦者組)● JACKY KAMEI Riiita(DRAGONGATE)

【試合後のベイン&アレハンドロ】
▼ベイン「タッグマッチに関しても僕たちのものだと言ってた通りになったよね。彼らも強くて素晴らしい選手だったと思う。だけど僕たちの方が速い、そして強いんだ。だからまだこうして僕たちがベルトを持ってるんだ」
▼アレハンドロ「グラシアス、グラシアス。今日でGHCジュニアタッグ4度目の防衛です。ジャッキーリータ、やっぱり凄いですよ。またNOAHのリングでも、もしくはDRAGONGATEさんのリングでもやりましょうよ。そしてあと一つ、僕が疑問に思うことがあるんですよ。今日、大阪大会5大タイトルマッチですよね? なぜGHCジュニアタッグだけ意気込みを語る場もなければ、調印書、結局サインしてないですよ。いつからGHCジュニアタッグは調印書も書かなくていい軽い扱いになったんですか? 僕たちアレハンドロ、ドラゴン・ベインがGHCジュニアタッグ、もっと高いところに持っていってやりますよ」

【試合後のKAMEI&Riiita】
▼Riiita「クソー。あの輝いていたGHCジュニアタッグのベルトを俺たちジャッキーリータで獲って、世界に名をとどろかせようとしたんだけど、壁は高かったね、カメちゃん」
▼KAMEI「強かったね」
▼Riiita「アレハンドロ、ベイン。俺たちDRAGONGATEナンバー1タッグチームって言い続けてたんですけど、まだまだこんなもんじゃないっていうのを、まだまだ井の中の蛙ってやつ? だからもっともっと俺たちタッグチームとして結果残して、またもう一回行かないとね」
▼KAMEI「そうだね」
▼Riiita「GHCジュニアタッグのベルト、俺たちジャッキーリータが必ずまた獲りにいきますよ」
▼KAMEI「OK」
▼Riiita「NOAHファンの皆さん、俺たちジャッキーリータのことを絶対覚えといてくださいよ。
▼KAMEI「帰って、もう一度タッグのコンビネーション見なおしましょうか」
▼Riiita「もっとパワーアップして、ジャッキーリータ帰ってくるぞ!」
▼KAMEI「OK!」


<オープニング>

<ダークマッチ-2・タッグマッチ>
◯ 遠藤哲哉 HAYATA(White Raven Sqwad)
 VS 
● RYUSEI ブラックめんそーれ

【遠藤の話】「あんなもんじゃないですかね。まだデビューして1年目で俺とHAYATAのタッグにほぼ一人で立ち向かったようなもんで。5分は聞こえたから、そんだけ耐えれたら、まあまあ合格じゃないですかね。新日本やめてバックに何もないとか言ってるけど、君もNOAHに上がれてるのはね、内藤哲也のネームバリューあってのことだから、そこは勘違いしないように。まあ、内藤哲也&BUSHI組もね、俺は言いたいことあるよ。RYUSEIを連れて来てNOAHに上がって、君たち、RYUSEIをほったらかしすぎじゃない? RYUSEIの人生を背負ってる自覚はあるのか? 内藤&BUSHI、RYUSEIが今、どんな感じで試合以外の過ごし方をしてるか分からない。練習も誰が見てるんかわからないけど、内藤さんとBUSHIさんさ、RYUSEIとロックアップしたことないでしょ? どうせ。プロレスラーってやっぱプロデュース、プロモートレスリングっていう部分もあるから、自己プロデュースも大事だし、そこがねキャリア積んでくると本質になってくるけど。まだまだ内藤哲也とBUSHI、RYUSEIに教えることあるんじゃない? 今日、BUSHIがジュニアのシングル、そして内藤さんが次期GHCヘビー挑戦者決定戦になるのかな。まあ、なるとそれは思ってるけど、マジでね、ここでRYUSEIにでっかい背中見せとかないと。あっせんなとか言ってる場合じゃないよ。トランキーロとか言ってる場合じゃないから。俺もあんたらの試合を見て育った世代、あんたらの試合を見た興奮した人間の一人。だからマジで期待してるよ。

【RYUSEIの話】「遠藤さん、先日、清宮さんとやって、次は遠藤さん。どんどん高い壁に挑戦して強くなりたいと思います。遠藤さん、シングルでもバチバチやり合いましょう。そしてブラックめんそーれさんは…まあ、いいか」


<ダークマッチ-1・8人タッグマッチ>
◯小峠篤司 モハメド ヨネ Hi69 大原はじめ(TEAM NOAH)
 VS 
稲畑勝巳 小柳勇斗 鶴屋浩斗 ●髙橋碧

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