AMAKUSA、熊本県八代市で復興支援活動を実施【NOAH会場に募金箱設置中】
AMAKUSAが9月5日、熊本県八代市の八代トヨオカ地建アリーナを訪れ、令和8年熊本地震の復興支援活動を行った。
活動は、衣類・タオル類の寄付と、かき氷や飲み物の提供の2本立てで実施。かき氷と飲み物は、「復興支援ボランティアU.F.K」のメンバーとともに、避難されている方々や支援にあたるスタッフの皆さまへお配りした。
熊本県出身のAMAKUSAは、これまでもリング上で被災地への思いを語ってきた。今回の活動は、その言葉を行動として形にしたものとなった。
■寄付物資
・NOAHグッズTシャツやタオルなど、計150点
■AMAKUSAのコメント
「今回初めて、こういう支援に参加させていただいて、今も大変な思いをされている人たちの喜ぶ顔が見れたことを嬉しく思います。また、このような機会がありましたら、力になりたいと思いますので、これからも共に頑張りましょう」
なお、プロレスリング・ノアでは令和8年熊本地震の義援金募金箱を9月12日(土)後楽園ホールより開催いたします「N-1 VICTORY 2026」の各会場におきましても「令和8年熊本地震 災害義援金」の募金箱を設置いたします。
プロレスの持つ情熱とエネルギーを届けるとともに、全国のNOAHファンの皆様と力を合わせ、被災地の皆さまへ支援の手をお届けしたいと考えております。
ご来場の皆様の温かいご支援・ご協力をお願い申し上げます。