【会見レポート】明日9/12(土)後楽園ホールより開幕!"N-1 VICTORY 2026直前記者会見"開催!
「LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026」の開幕直前記者会見が開催され、出場全選手が意気込みを語った。
舌戦や挑発も飛び交い、開幕への期待が高まる一日となった。
【会見の模様】
▼アルファ・ウルフ「ここに集まっているヤツらは全員、自分の実力を証明したい。そう思ってこのN-1 VICTORYに出場する、挑むんだろうと思う。だが、俺には何も証明することはない。もうみんな分かっているだろ? 俺の強さを。俺はただいつもと変わらないことをやるだけだ。自分の前に立つ相手を必ず倒して、そしてやるべきことはただ一つ。勝つこと。それしかない。自分が言っていることはみんな分からないかもしれないけど、そんなこと俺には関係ねえ」
▼杉浦貴「(耳打ちされた通訳が代弁)正々堂々と一生懸命戦います」
▼チェン「(日本語で)みなさん、はじめまして。私の名前はチェンです。(英語で)シンガポール人選手として初めてここプロレスリング・ノア、そしてN-1 VICTORYに出場することを非常にうれしく思っていますし、大変楽しみにしています。出場するからには、このまま初めてシンガポール人選手として今年のN-1 VICTORY優勝したいと思っています」
▼藤田和之「おかげ様で今年で30年迎えることができました。ありがとうございます。皆さんのおかげです。ありがとうございます。まだまだ元気ですので、ガンガンカタいの入れてやっていきますので、楽しみに見ていてください。ありがとうございました」
▼飯野雄貴「N-1初出場、そしてNOAH移動を体験して初めてのこのシングルでのリーグ戦だぜ。絶対に! ここでタッグのアニキとの強さを証明してるけど、シングルはまだ証明できてねえぜ。だからリーグ戦で全勝して! アニキと代々木で戦うんだぜ!!」
▼シェイン・ヘイスト「GHCヘビー級のベルトというのはチャンスがあれば、いつでも獲る可能性があります。ですが、N-1 VICTORYに優勝することは1年に1回しかありません。なので自分にとって大切なリーグ戦になりますし、必ずあそこにあるトロフィー、あれは自分のものですから、手に入れるためにこのリーグ戦、優勝してみせます」
▼Yoshiki Inamura「ワッツ・アップ? Yoshiki Inamuraです。このN-1 VICTORY、アイム・ソー・エキサイティング。バット、アイ・ソー。スケア。ビコーズ、ラスト4イヤーズ、4年間でミーはこのN-1 VICTORY負け越しています。そして、ある年では先輩、そしてある年はN-1出場をかけた出場者決定戦でロストしてN-1に出場すらしていません。こんな過去のトラウマ、これを払しょくするには今年はN-1 VICTORYで全勝優勝するしかないんですよ! 方舟御三家、情熱、いろんな話題があるかもしれません。だけど、このN-1 VICTORY、毎年何があるのか、何がハプンするのか、アイ・ドント・ノー。そしてみんな分からない。そんなリーグ戦だと思います。だからこそミーは必ずすべてをひっくり返して全勝優勝、そしてこのN-1もミーのストーリーをビューティフルにフィニッシュさせたいと思います。そして優勝して、このウェストにGHCヘビーウェイトのベルトを巻いて、方舟シップのキャプテンになって、必ずプロレスリング・ノアをまた引っ張っていきたいと思います。それもすべて方舟シップのユニバースのみんなの応援があってこそです。ぜひN-1 VICTORY、オールマッチズ、ウォッチして、自分の推しを、そしてYoshiki Inamuraを応援してください。よろしくお願いします。アイ・アム・ザ・キャプテン! ハッハッハッハッハ!」
▼清宮海斗「みなさん、こんばんは! プロレスリング・ノアの清宮海斗です。最近、僕はもうずっとスランプなんじゃないかとか、そういうことを言われてますけど、自分自身、調子はまったく悪くないです。別にケガをしてるわけでもないですし、道に迷ってる、路頭に迷ってるわけでもない。じゃあ何が自分に必要なのか、今の自分に何が足りないのか。それは結果だと思ってます。なので、このN-1、しっかりと逆襲の清宮海斗をお見せします。(拍手がまばらで)ちょっと盛り上がるところだったんですけど。あと僕自身、ちょっとN-1、そしてNOAH、戦えること少なくなってるんじゃないかなっていうのが自分の中であるんで。自分はもっと勝負にどん欲にいきたいと思ってます。なのでAブロックの皆さん、優勝候補の清宮海斗を本気でぶっ潰しに来てもらっていいと思ってますので、お願いします。もう一つね、最近はど真ん中とかね、そういうのもちょっと言えなくてきちゃったんで、ずっと端っこですしね。このN-1、清宮海斗が誰よりもはみ出してやりたいと思ってます! よろしくお願いします! 優勝します!」
▼OZAWA「煌牙がオオワダサンと同一人物であるとするならば、記憶を喪失しているとしか思えない! オオワダサン、イギリスでいったい何があったのか。オオワダサンという名は私OZAWAがつけたオオワダサンとの大切な名前。そんな名前を捨てて煌牙という変な名前で帰ってくるはずがない。オオワダサンを取り戻す。そんなN-1にしたいと思う」
▼マサ北宮「お前らな、去年のN-1チャンピオン、誰か分かってんのか? 分かってんのか!? 分かってんのか!? 分かったなら、ここに戻せよ、トロフィーな。重たくてしょうがないんだよな。昨今のNOAHの動きを見てると、間違った方向に向かってるよ、ずいぶん。なあ、GHCヘビー級のチャンピオンがN-1に出なかったり、GHCナショナルのチャンピオンも出なかったり、ずいぶんとみんな自由にやってくれてるよ。俺とOZAWAの公式戦が八戸くんだりで組まれたりとかな、前年度覇者の俺がな、モブキャラみたいにN-1のポスターに載ったりな。あと遠藤、お前な。こないだ道場に来てたな。お前、NOAH所属でもないのにな、選手会費納めてもないのに何勝手に道場来てんだ? 明日当たるけどな、負けたら道場出禁だからな、お前。(女性ファンの悲鳴が上がり)キャーじゃないよ、お前ら。あとは言わずもがな、俺の2連覇、お前ら祝福しに来いよ。I'm the Chairman! ハッハッハッハッハー!」
▼タイタス・アレクサンダー「2年ぶりのN-1 VICTORY出場となりますけど、これまで様々な経験をして自分自身、大きく成長してきたと感じています。アメリカ中で試合をしたり、ヨーロッパやメキシコで素晴らしい選手たちと練習をしたり、試合をする機会に恵まれてきました。そして今日ここに来る前に、アメリカを発つ前に家族との大事な時間を過ごしてきました。昨日から自分はここ日本に住んで活動していくことになります。もっともっと自分のキャリアアップのためにここでいろいろな経験を積んで、またNOAHで試合に出られるような選手になれるように日々一層努力していきたいと思っています。ここに来た自分の唯一の目的は勝つこと。皆さん、どうぞよろしくお願いします」
▼煌牙「1年ぶりに帰ってきました煌牙です。かつてNOAHは試合内容だけで業界1位になっていた団体です。俺はそれに憧れてNOAHに入りました。だから明日はそれを再現します。とりあえず俺の試合に期待しといてください。俺がNOAHだ」
▼征矢学「来たぜ、来たぜ! N-1 VICTORY 2026! しっかりGHCタッグチャンピオンはエントリーするから安心するんだぜ。(観客が無反応で)ここ反応してほしいだぜ。他のシングルチャンピオンでないんだぜ。ちゃんとタッグチャンピオンは出るんだぜ!(拍手と歓声) ありがとう。そして社長も言ってましたけども、決勝で情熱的な! 熱い試合を飯野社長、やろうじゃねえか。飯野!」
▼飯野「なんだぜ?」
▼征矢「決勝で会おうぜ! じょう!!」
▼飯野「ねつ!!」
▼遠藤哲哉「DDTプロレスの遠藤哲哉です。僕自身、今年2回目のN-1出場になります。去年は4勝3敗かな。リーグ突破はなりませんでしたけど、当時のGHCヘビー級チャンピオンのKENTAさんに勝ったり、自分の中で収穫はありました。今年、1回戦で去年負けた北宮選手と当たります。まあ、いつも通り変わり映えのしないヨシ・タツの邪魔が入ると思うんで、一人で二人を倒すつもりで明日、試合に臨みます。そして、その勢いのまま優勝します。(北宮の前に立って)選手会費だよ。(千円札を渡して)ほら、千円でいいだろ?」
▼北宮「これで足りるわけないだろ! 3万円持ってこい! 出禁だ!」
▼遠藤「高えんだよ!」
▼KENTA「こんにちは。今日は皆さん、ご来場ありがとうございます。いつもだと、この会見場に週刊プロレスの井上光と格闘技DXの平木太郎しかいないんで、今日はいつもよりかなり豪華な会見になって、非常にうれしいです。ありがとうございます。ちょっと一つ怖い話していいですか? 去年のN-1優勝したのマサ北宮。誰も覚えてない。もうこれ恐怖の話になっちゃってる。もう本人すら覚えてないと思います、これ。さっき覚えてるって言ってたけど、すごいしゃべるようなキャラになっちゃったけど、実際、覚えてる人います? マサ北宮が優勝したの僕、私、覚えてるよって人、逆立ちしてもらえます? 誰もいない!」
▼北宮「できるか!」
▼KENTA「誰もいない、これ。でもね、もう一つ怖い話していいですか? その時のGHCチャンピオン、俺。それも誰も覚えてない、これ。ビックリ。だから俺たち今年さ、頑張ってさ、記憶に残る活躍しないと。分かった? 頼むよ。ね。そんな感じで見てもらえばわかる通りウチのブロック、YouTuberがいっぱいいますよね? でも皆さん、一番面白い、今一番熱いYouTube誰だかわかりますよね? OZAWAチャンネル!(OZAWAも手を挙げて拍手) 皆さん、チャンネル登録してます? してるよって人? (ファンの反応を受けて)してないヤツもいる。してない人も今すぐ、今日帰ったらすぐチャンネル登録してください。メチャクチャ面白いんで。こんなん言ってるけど、一生懸命作ってるんで。ぜひ一人でも多くチャンネル登録よろしくお願いします。明日からN-1始まるんで、みんなで盛り上がって、最後まで楽しく観戦してください。ありがとうございます」
▼拳王「おい、KENTA。NOAHで一番面白いYouTubeチャンネルは拳王チャンネルだよな?(とKENTAにマイクを向ける)」
▼KENTA「OZAWAチャンネルだろ。全然登録者数いないけど、見たことある?」
▼拳王「見たことあるよ」
▼KENTA「お前の方が面白い」
▼拳王「そういうことだ。とりあえずあなたたちも覚えてないかもしれないけど、N-1、8年連続出場、そして初代優勝者はこの俺、拳王だよな。半分ぐらいは覚えてくれてないかもしれない。これだけ8年ずっとNOAHで戦ってきて、そして初代優勝して、NOAHを大きくしようと一生懸命戦っても、今のプロレスリング・ノアは方舟御三家推し。方舟御三家をメチャクチャ推してるよな。隣のKENTAもホントは拳王チャンネルが面白いのに、会社に言われてOZAWAチャンネルの方が面白いとか言う始末。まあな、方舟御三家、てめえたちもな、そりゃ身長もでかい、体も大きい、顔もカッコいい。そして、生え抜きのNOAHの選手だ。そりゃ会社が推すのも当然だ。俺なんかな、おい。外様で、身長も大きくない、体もお腹がプニプニして、そして顔もブサイクだ。そりゃ会社も推さねえよな。だけどな、おい。昨日のNOAH TIME LIVE、(タブレットを取り出して)ファン100人に聞きましたN-1優勝予想、1位はこの俺だ。会社が推さなくてもファンのクソヤローどもは推してくれるんだ。お前らなんかな、会社に言われたことだけをやってればいいみたいな考えダメなんだよ。俺はプロレスに真剣だ。そしてプロレスリング・ノア大きくしようと思って自ら動いて真剣に戦っている。てめえらなんかな、会社に言われたことだけをやってとけばいいみたいなマインドがこの結果なんだ。そうだよな。N-1は会社の意向を無視して、ファンのクソヤローどもの意向通り、俺が優勝するからな。期待しといてくれ!」
【質疑応答】
――主張が変わった印象があるが、TEAM 2000Xは抜けたという認識でいい?
▼煌牙「明日、試合を見れば分かります」
――今の煌牙選手の言葉を聞いて意見を?
▼OZAWA「いや、ここでね、やっぱすぐ即答で我々TEAM 2000Xのメンバーであると言えないということ自体がもはやおかしいんだよね。だからイギリスで記憶飛ばしてきたな。明日は取り戻したいな。オオワダサンを」
――大岩選手のG1優勝もあり、清宮選手への期待感を感じるが?
▼清宮「そうですね。この期待していただけてる状況というのは素直にうれしいですし、それはしっかりリング上で形にして見せていけたらなとも思ってます。陵平の優勝っていうのが自分の今の期待値というのに繋がってる部分もあると思ってます。でも、それでも自分がやることというのはN-1、その先のGHCですね。そこをしっかり獲って、新日本のG1、そして10月の両国、興行戦争、そこと大岩陵平ですね。そこにも負けないものを見せられるのは清宮海斗しかいないっていうのをしっかりと証明したいと思ってますので。まずはN-1でしっかり見せていこうと思ってます」
――練習生時代から一緒に過ごしてきた煌牙選手と後楽園のメインで戦うが思い入れはある?
▼OZAWA「オオワダサンとはメチャメチャ思い入れあるんだけど、煌牙、煌牙が人格変わっちゃってるからね。俺はあるよ。俺は思い入れあるんだけど、煌牙さんサイドがね。煌牙さん? イントネーション分からないんだけど。そもそも伊賀なのか甲賀なのかわからないけど、オオワダサン、北海道出身だからさ。訳分かんない昔の地名みたいのを自分の名前にしてるのもよくわからないからね。おかしいよね。ということだ」
――先日のNOAH TIME LIVEでNAOKIさん、光宗薫さん、丸藤さん、武藤さん、内藤さんが清宮選手の優勝を予想していたが? その期待感に伴うプレッシャーはある?
▼清宮「自分が直接かかわりが強い方だったりとか、あとNOAHをずっと見て下さってる方にここまで期待していただけてるっていうのは、自分が今までずっと結果出せてないんで、しっかりこのN-1の舞台で見せたいと思ってますし。結構、プレッシャーもあったんですよ。このN-1が近づくにつれて自分なりにやることはやってきましたし、今結構コンディション的にも一番いい状態で開幕戦を迎えられるなというのがあるんで、プレッシャーはないですね」
【 LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026大会概要 】
■ 公式戦は30分1本勝負で行われます。
■ 勝ち・不戦勝…2点 負け・不戦敗・無効試合…0点 あらゆる引き分け…1点
■ 公式戦は、9月12日(土)東京・後楽園ホール大会から10月4日(日)東京・国立代々木競技場第2体育館大会まで13大会を行います。
■ 10月4日(日)国立代々木競技場第2体育館大会におきまして、A、Bブロック1位の2名による優勝決定戦を行います。
※最多得点者が複数の場合は、直接対決の勝敗で優勝戦進出者を決定いたします。
※直接対決が引き分けの場合は、優勝戦進出者決定戦を行います。
【 LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026公式戦日程 】
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月12日(土)開始:18:30 開場:17:30 会場:東京・後楽園ホール
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦>
・清宮海斗 vs アルファ・ウルフ
・Yoshiki Inamura vs 飯野雄貴
・シェイン・ヘイスト vs 藤田和之
・チェン vs 杉浦貴
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Bブロック公式戦>
・煌牙 vs OZAWA
・拳王 vs タイタス・アレクサンダー
・KENTA vs 征矢学
・遠藤哲哉 vs マサ北宮
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月14日(月)開始:18:30 開場:17:30 会場:岡山・岡山コンベンションセンター 1階イベントホール
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦>
・清宮海斗 vs シェイン・ヘイスト
・Yoshiki Inamura vs アルファ・ウルフ
・飯野雄貴 vs 杉浦貴
・藤田和之 vs チェン
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月15日(火)開始:18:30 開場:17:30 会場:熊本・熊本城ホールシビックホール
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Bブロック公式戦>
・拳王 vs 煌牙
・KENTA vs 遠藤哲哉
・征矢学 vs OZAWA
・タイタス・アレクサンダー vs マサ北宮
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月16日(水)開始:18:30 開場:17:30 会場:福岡・アクロス福岡イベントホール
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦>
・清宮海斗 vs Yoshiki Inamura
・シェイン・ヘイスト vs チェン
・飯野雄貴 vs アルファ・ウルフ
・藤田和之 vs 杉浦貴
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月17日(木)開始:18:30 開場:17:30 会場:広島・広島産業会館 東展示館
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Bブロック公式戦>
・拳王 vs 遠藤哲哉
・KENTA vs OZAWA
・征矢学 vs マサ北宮
・煌牙 vs タイタス・アレクサンダー
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月20日(日)開始:12:00 開場:11:00 会場:大阪・梅田スカイビル ステラホール
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦>
・清宮海斗 vs 杉浦貴
・Yoshiki Inamura vs シェイン・ヘイスト
・飯野雄貴 vs チェン
・藤田和之 vs アルファ・ウルフ
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月21日(月・祝)開始:16:00 開場:15:00 会場:徳島・とくぎんトモニアリーナ(徳島市立体育館)
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Bブロック公式戦>
・拳王 vs KENTA
・遠藤哲哉 vs 征矢学
・煌牙 vs マサ北宮
・タイタス・アレクサンダー vs OZAWA
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月22日(火・祝)開始:18:00 開場:17:00 会場:静岡・アクトシティ浜松
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦>
・清宮海斗 vs 藤田和之
・Yoshiki Inamura vs チェン
・シェイン・ヘイスト vs 飯野雄貴
・杉浦貴 vs アルファ・ウルフ
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月23日(水・祝)開始:18:30 開場:17:30 会場:東京・後楽園ホール
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Bブロック公式戦>
・拳王 vs OZAWA
・KENTA vs マサ北宮
・遠藤哲哉 vs タイタス・アレクサンダー
・征矢学 vs 煌牙
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月25日(金)開始:19:00 開場:18:00 会場:宮城・仙台PIT
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦>
・清宮海斗 vs 飯野雄貴
・Yoshiki Inamura vs 藤田和之
・シェイン・ヘイスト vs 杉浦貴
・チェン vs アルファ・ウルフ
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月26日(土)開始:15:00 開場:14:00 会場:青森・八戸ユートリー1階多目的大ホール
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Bブロック公式戦>
・拳王 vs 征矢学
・KENTA vs タイタス・アレクサンダー
・遠藤哲哉 vs 煌牙
・マサ北宮 vs OZAWA
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
9月27日(日)開始:17:00 開場:16:00 会場:栃木・ライトキューブ宇都宮
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦>
・清宮海斗 vs チェン
・Yoshiki Inamura vs 杉浦貴
・シェイン・ヘイスト vs アルファ・ウルフ
・飯野雄貴 vs 藤田和之
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Bブロック公式戦>
・拳王 vs マサ北宮
・KENTA vs 煌牙
・遠藤哲哉 vs OZAWA
・征矢学 vs タイタス・アレクサンダー
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
10月4日(日)開始:15:00 開場:13:30 会場:東京・国立代々木競技場第2体育館
<LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 優勝決定戦>
Aブロック1位通過者 vs Bブロック1位通過者
▼N-1シリーズ大会&チケット詳細はこちら
https://www.noah.co.jp/lp/n12026/