【掲載情報】9月30日発売の『週刊プロレス』は「N-1 VICTORY 2026」終盤戦&優勝決定戦進出者を大詳報!内藤・拳王連載も必読!
9月30日(水)発売の「週刊プロレス」10月14日号(No.2431)では、過酷なリーグ戦が佳境を迎えた「N-1 VICTORY 2026」の9・21徳島、9・23後楽園、9・27宇都宮の3大会の激闘をカラー紙面で徹底リポート!
■『N-1 VICTORY 2026』優勝決定戦は清宮 vs OZAWAに決定!清宮は「ハミ出し」の誓い。突き抜けるまでのカウントダウン
激闘の末、「N-1 VICTORY 2026」優勝決定戦のカードは清宮海斗 vs OZAWAに決定!「ハミ出し」の誓いを胸に決戦へ挑む清宮が、突き抜ける存在となるためのカウントダウン。注目の頂上決戦へ向けた両者の足跡を辿ります。
■煌牙が征矢との“NOAHらしい闘い”を制し会心の勝利
過酷な公式戦の中で、煌牙が征矢学との真っ向勝負を展開。意地と肉体がぶつかり合う“NOAHらしい闘い”を制し、価値ある会心の勝利を挙げた一戦をリポートします!
■拳王が地元・徳島で12年目のKENTA越えを果たす。「愛する徳島」での目標も
9・21徳島大会では、地元に凱旋した拳王が長年超えられなかった壁であるKENTAから熱闘の末に初勝利を奪取!12年越しとなる悲願の“KENTA越え”を果たし、試合後に明かした「愛する徳島」での次なる目標とは?
■カイがアレハンドロを下してGHCジュニアヘビーV1、次の挑戦者はドラゴン・ベインでかくれんぼは続く…(9・23後楽園)
9・23後楽園大会で行われたGHCジュニアヘビー級選手権では、王者・カイ・フジムラが挑戦者のアレハンドロを退け初防衛(V1)に成功!試合後には次期挑戦者としてドラゴン・ベインが名乗りを上げ、まだまだ目が離せない展開が続きます。
■内藤哲也連載は「N-1巡業を振り返る」
内藤哲也選手の隔週連載「手のひら返しdeあっせんなよ」では、N-1巡業の全日程を回顧。広島大会で見せたデスティーノに込めた真意や若手・稲畑勝巳への期待、そして今大会のN-1公式リーグ戦全体に対する率直な印象を語り尽くします。
■拳王連載は9・21徳島で初勝利したKENTAへの思いを語る
隔週連載「拳王のクソヤローども、オレについて来い!!」では、地元・徳島でついに初勝利を挙げた宿敵・KENTAへの特別な思いを激白。さらに“方舟御三家”や現GHCヘビー級・ナショナル王者に対しても鋭い毒舌でチクリ!
週刊プロレス10月14日号(No.2431)は、定価640円にて9月30日(水)より全国の書店、コンビニ、駅売店で発売。
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