【記者会見レポート】10/4代々木 "N-1 VICTORY 2026優勝決定戦"&"GHC Jr.タッグ選手権調印式"記者会見開催!
本日、10月4日の代々木大会に向けた記者会見が行われた。 GHCジュニアタッグ王座に挑むYO-HEY&政岡純と、6度目の防衛に挑む王者アレハンドロ&ドラゴン・ベインが舌戦を展開。丸藤正道&KENTAが持つ最多防衛記録更新への意欲も語られた。
また、N-1 VICTORY 2026優勝決定戦で激突する清宮海斗とOZAWAも会見に出席。OZAWAが清宮の「彼女」の話題に執拗に触れ続けると、清宮がたまらずOZAWAの胸ぐらをつかむ一幕も。因縁の2人が1年9カ月ぶりに激突する10月4日の代々木大会、熱き前哨戦の模様を呈した会見レポートをお届けする。
<N-1 VICTORY 2026優勝決定戦・直前記者会見>
Aブロック1位通過:清宮海斗
VS
Bブロック1位通過:OZAWA(TEAM 2000X)
【会見の模様】
▼清宮「清宮です。自分はまだこの隣に座ってるOZAWAには勝てたことがないです。こいつが帰って来てから、ホントはらわたが煮えくり返るようなことばかりで、正直イライラも収まってないです。それでも、こいつがやってることも俺はNOAHだと思ってるんで。まあ、やりたいようにやればいいんじゃないかなって。好きにやればいいんじゃないかなと思ってます。ただ、こいつのやり方は大っ嫌いなんで。俺の中にも俺なりのNOAHがあるんで、俺の中のNOAHが最強だっていうのを俺は信じてるんで。それをしっかりと見せようと思います。不安材料があるとしたら、あのグダグダな押さえ込みには気をつけようと思ってます。とはいえ、こいつに勝たないと俺の中で本当のリスタートってのは切れないんでね。今、一番ぶっ倒したい相手が隣にいて、自分が望んでいたこの決勝というシチュエーション。これはOZAWAがぶっ倒される運命だと思ってるんで、それを見に来て下さい」
▼OZAWA「2025年1月1日から、おい、清宮。1年と9ヵ月が経ったぞ。あっという間だったな。1年9ヵ月だってよ。1年9ヵ月か。そういえばさ、あの時さ、あの時、俺が暴露してやった彼女、きよぴの彼女とはどうなったんだい? まだ続いてんの? そこが気になるんだよね。その続報がまだちょっと俺のところには情報が届いてなくて。ファンの皆様もそこらへんがちょっと気になってるとは思うんだよね。だから、きよぴの口からね、どうなったのか、その後どうなのか聞きたい。聞きたいっていうのと! 聞いたところによると、きよぴのその時の彼女ってのが何と! レフェリーの塚越の紹介らしいんだ。おい! どういうことだ? おい。繋がってんのか? 清宮とレフェリー。あの悪徳レフェリー・塚越。繋がってんのか? そもそもな、塚越。拳王戦でもな、俺が華麗にフェニックススプラッシュを完璧に決めたのにもかかわらず、塚越は場外で何だ。寝たふりだよな? 寝たふりしてる。1、2、3、4、10カウントぐらい入ってたな。10カウント超えなのにもかかわらず、3カウント、ホントは叩けたのに叩かなかった。おい! 不誠実だよ。命をかけてやった俺にも、それを真剣に見ていたお客様にも不誠実。あんな拳王に買収されるようなレフェリー必要ない。次の俺と清宮のシングルの試合では、塚越レフェリー以外で頼むぞ。あいつのせいで昨今のNOAHの、こんなのNOAHじゃないみたいな、三沢さんが泣いてるよとか、そういうさ、霊媒師みたいなイタコ芸でやってるヤツらが湧いてるのは全部、塚越が元凶なんだ。だから会社、おい聞けよ。俺と清宮の試合、塚越以外で頼むぞ。おい! 清宮。そんなことよりさ、また俺とお前で、お前が負けて今年のベストバウト…来年か? よくわかんないけど、ベストバウトまた獲ろうな」
――今回でN-1決勝進出は4度目になるが、今までと比べてプレッシャーを感じるところはある?
▼清宮「プレッシャーっていうのはありましたね。試合始まる前とか今まで決勝にも上がってた中で、だいぶ期間が開いてしまってる部分があると思うんですよ。この2年間、3年間、ずっと歯がゆい思いしてきたんで、ここで結果出さなきゃなっていうプレッシャーはありましたね」
――過去2回タイトルマッチで戦っているが、今の清宮選手が変化していると感じない?
▼OZAWA「(清宮を凝視してから)感じません」
――OZAWA選手から彼女の話を聞かれたが?
▼清宮「もう触れないでください、そこは。いいじゃないですか。記事にしたいですか? それ」
――そういうわけではない
▼清宮「いやホント笑い事じゃなくて。いいじゃないですか、もう」
――グダグダの逆さ押さえ込みと言われたが?
▼OZAWA「あの逆さ押さえ込みがグダグダに見えてしまっているようでは、まだまだ清宮君のプロレス力ってのもちょっと成長できてないのかな、発展途上かなというのはあるよね。あの逆さ押さえ込みなんだけど、なーんだか、ちょっとモッサリというかゆっくり見える瞬間があるじゃない? なんでだと思う? あれ。なーんで遅く見えると思う?」
――理由があると?
▼OZAWA「うん。我々がここからね、太陽を見た時に太陽はどうやって見えるかな?」
――まぶしくてよく見えないぐらい輝いて見えるが?
▼OZAWA「うん、それもあるよね。太陽はさ、ゆっくり動いてるというか、止まって見えるじゃない? でもさ、実際、太陽ってどれぐらいのスピードで動いてると思う? 地球と太陽の相対速度は時速10万7千キロなんだよね。つまり地球からして太陽は時速10万7千キロで動いているということになるんだ。だが、しかし! 我々から見て太陽は止まって見えるよね? それはなぜか? 太陽が大きくて遠い存在だからだ。リング上のわたくしもお客様から見て、それはね、大きくて遠い存在だよね? だから君たちがわたくしの逆さ押さえ込みがゆっくり見えれば見えるほど、わたくしの偉大さ、わたくしが大きくて遠い存在であるということを証明しているんだよね。うん。なーにがグダグダな逆さ押さえ込みと言うてますけども、あれね、実際受けてみるとね、時速10万7千キロで押さえ込まれてるんだよ。あれね、かけられないとわからない。あれがグダグダと見えてる時点でちょっとまだ二流、三流のレスラーかなというのはあるね」
――苦虫を噛み潰したような表情だが、今のOZAWA選手の主張を聞いて思うことはある?
▼清宮「いや、言い訳でしょう。なんか途中、関西弁になってたし。グダグダな、自分がうまくいかないのをうまく言ってるだけでしょう」
――TEAM 2000Xが最終公式戦でファンの批判を浴びているが、その現状にどんな見解がある?
▼清宮「まあ、彼がやるなら、それが彼のやりたいことなんでしょうけど、やっぱり俺の中での…一番最初の会見でも言った通り、今、やっぱ戦いっていう部分、それをしっかりリング上に落とし込んでいきたいなって思ってる中での、こういうやり方なんで。そこに対していまさら自分が言ったところで別にこいつら直さないと思うんですよ。だから別にそれはセコンドでも何でも介入でも全員でも来れば、全部ぶっ倒してやる。そういう気持ちですね」
――N-1公式戦のファンが選ぶベストバウト1位に選ばれたが、優勝戦への自信につながる部分はある?
▼清宮「まあ、そうですね。試合自体は選んでくれたことメチャクチャうれしいですし、もちろん試合の自信にはなるんですけど。ただ、なんていうかホント1試合1試合、自分の中では目の前の試合にかけるつもりでやってきたので、次の試合はホントに次の試合、また同じように目の前の試合に常に集中していこうかなと思ってます」
――2位に拳王戦が選ばれたが?
▼OZAWA「まあ、2位になってしまったわたくしと拳王? 買収ですか? との試合が2位になってしまった。というのは、やはりお客様が我々の試合を見て、こんなのNOAHじゃないなと、そういうふうに感じたんだと思います。それもこれもすべて塚越のような悪徳レフェリーが試合を裁いていたからだと思っていて。まあ、わたくしOZAWA自身には全く何の落ち度もなかったのかなと。そういうふうには思うね」
――これまでOZAWA選手に勝てなかった原因はどこにあると思う?
▼清宮「まあ、でも、こういうやり方っていうのは彼が出始めてからじゃないですか。このスタイル、介入だとかそういうのは。ここ最近で流行ってるというか、彼がそこの最初の部分だと思ってるんで。でも、そこは何度も対戦してきてるんで、しっかり埋めてきた自信はありますね」
――清宮選手はセコンド介入してきてもいいと言っているが?
▼OZAWA「まあ、清宮もちょっと何かボソボソ言って何言ってるか分からないし、前田君(東京スポーツ記者)もボソボソ言って何言ってるか分からないので、清宮の彼女についてちょっと質問してほしいなというのがあるんだよね。正直そこらへんの質問はどうでもいい」
――彼女はどうですか?
▼清宮「だからいいって。前田さん、マジなんで。ホントにもういいですから。面白くないでしょ? 別にこういうこと言っても。面白いですか?」
――面白いです
▼清宮「いや、プライベートの話ですよ。そんなの勝手にネタにして。面白いですか?」
――面白いです
▼清宮「いや、面白くないでしょ? もうやめてください」
――宇都宮大会で「OZAWAを倒さないと前に進めない」と発言していたが、1年9ヵ月間、負けた時からこれまでの心境はどんなものだった?
▼清宮「いや、ホント武道館、そこでOZAWAに負けてから、これといって目立った結果も出せてこなかったですし、そんな中でALL REBELLIONが解散したというのもあり、そこで自分の気持ち的にも新たな気持ちでっていう部分でやってもうまくもいかず。第1試合、自分からやらせてくださいっていうところでやっても、結局はタイトルマッチ、GHC 200でもうまくいかず。ずっとそこから何か歯車がかみ合わないのか、自分の中でもホントにそれが何なのかよく分からない状態の中で今ここまで迎えましたけど。あとはホントにこいつを倒すしかないなっていう。あえて言うなら、この試合でOZAWAを超えるところを見せようと思ってます」
――唯一、勝つ方法はレフェリーを買収するしかないと言っていたが、それだけ実力差がある?
▼OZAWA「まあ、先ほどのね、きよぴのリアクションから察するに、もう当時の彼女とは別れている。か、結婚して子供を作って郊外に家を買って安定している生活をしているかのどっちかだよね。だから触れられたくない。そういうふうに俺は思うね」
――実力差というところは考えていない?
▼OZAWA「いや、どっちかだよね、だから。別れてるか結婚してるか」
▼清宮「もういいだろ! おい、もういいだろ! てめえ。(OZAWAの胸ぐらをつかんで)いつまでやってんだ? いつまでやんだ? おい! いつまでやってんだ?」
▼OZAWA「やめてください…」
▼清宮「プライベートの話いつまでしてんだ? てめえ。関係ねえだろ? お前」
※清宮が離れると
▼OZAWA「見ました? 見ました? 現行犯。現行犯だぞ! 来いよ、会社のヤツも。止めに来いよ」
※写真撮影後、清宮が背中を見せて去ろうとすると、OZAWAが松葉杖で後頭部を殴打。テーピングで清宮の首を絞め上げる。スタッフが制止するとOZAWAは退席
<GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合・調印式>
(王者組)ドラゴン・ベイン アレハンドロ
VS
(挑戦者組)YO-HEY 政岡純(TEAM 2000X)
※第65代王者組、6度目の防衛戦となります
【会見の模様】
※YO-HEY、政岡、アレハンドロ、ベインの順で調印書にサイン
▼政岡「ああ、こいつらがGHCジュニアタッグチャンピオン? そんなん客に浸透してんのか? 今回6度目の防衛? おい、1個でも覚えとるヤツおるんか? 覚えてる? そういうことや、お前ら。なあ、お前らはチャンピオンの器でも顔でもないんじゃ。まあ、俺がこのNOAHに初めて上がった時に言ったよな。人生の大勝負をしに来たって言ったよな。その大勝負はよ、このGHCジュニアタッグのベルトを獲ってから始まるんや。こんな腑抜けなチャンピオンより、強くてセクシーでカッコいい俺たちがチャンピオンになって、人生の大勝負、こっから始めるぞ。お前らは俺たちだけ見とったらええんじゃ」
▼YO-HEY「YO-HEYちゃんでーす。まあ、このN-1期間中で、もう分かったやろ? このチャンピオンさんより、オイラとMJの方がよっぽど優れたチャンピオンってことを証明できたんちゃうか? みんなも分かっとるやろ? どうです? 今このチャンピオン。さっきMJも言ったけど、誰ですか? 今GHCジュニアタッグチャンピオン誰やったっけ? 誰と戦って何回防衛した? そんなレベルよな。そんなんやったら、なあ、チャンピオンとして強いNOAH。当たり前や。そんな中でより強くて、よりカッコよくて、よりセクシーなオイラとMJがタッグチャンピオンになった方がノアジュニア盛り上がるやろ。話題性でもボワンボワン、ビンビンに上がってくるやろ。だからノアジュニアのためにオイラとMJが新しいチャンピオンになってあげまーす。ほんで、チャンピオンさんたちのここ、ハート、このハートをペロンペロンにブレイクしてやるよ」
▼ベイン「今回で6度目の防衛戦になります。今回の挑戦者の二人、本当に素晴らしいレスラーだと思います。でも反則や汚い手を使わないと勝てない。つまり本当の意味でのいいレスラーではないと思っています。でも僕たちは違う。僕たちは誇り、敬意をもっていつも戦っています。それがGHCの意味です。グローバル・オナード・クラウンです。どんな手を使ってもいい。でもこのベルトを僕たちから奪うことは絶対にできない。誇りを胸に覚悟を持って、GHCの価値を僕たちが証明する」
▼アレハンドロ「10・4代々木、次で6度目の防衛戦です。次のチャレンジャー、YO-HEY&政岡。彼らは反則、介入、そういった逃げでしか戦うことができない。そういったチームだと思ってます。そういう反則、介入、それだけだとGHCの戦い、熱狂は生めません。NOAHのネオハイスタンダードレスリング、僕たちがこれからも証明していくためにも、GHCの名にふさわしい戦いをして、これからも防衛していきます」
――ジュニアタッグ最多防衛9回も見えてきたが意識する?
▼アレハンドロ「最多防衛記録はおそらく丸KEN(丸藤正道&KENTA)ですよね? これまでノアジュニアのブランドを作ってきたお二人だと僕は思ってます。そこを目指さないわけにはいかないので、アレハンドロ&ドラゴン・ベインで丸KEN超え目指します」
▼ベイン「もちろんこの記録は破りたいと思います。そして破れると思っています。いつも毎日毎日、厳しいトレーニングを積み重ねている僕たちですから、まず一つ、この10月4日の代々木大会でベルトをしっかり防衛して、その先にある記録を更新するというところを目指していきたいと思っています」
――ジュニアタッグ奪取を果たせば2年ぶりとなるが自信のほどは?
▼YO-HEY「もちろんあるし、あるからこうやって挑戦しとるわけやし。何ならさっきも言ったけど、MJとだったら、もうペロンペロンにすぐ獲れちゃうんですよ。自信しかないし、これまでオイラ、いっぱいGHCジュニアタッグのベルト獲ってきたよ。だけども、いろんなヤツと組んできた中でも、やっぱりこのセクシーな男・MJとのタッグってのは凄い特別なものをリングでも感じるし。まあ、それは王者戦みとったら分かるんちゃうかな。それを10月4日、代々木でみせるだけやから。チャンピオンさんが歴史を塗り替える的なこと言っとるけど、お疲れ様でした。今回で終わりです」
――勝てばGHC初戴冠となるが意識する?
▼政岡「さっきの話、聞いてた? 俺の。こっから人生の大勝負、始めるっつってるやろ。聞いてたら、そんな質問こんはずや。あと俺、さっき言い忘れたけど、言いたいことあんねん。今、ノアジュニア、いろんなヤツおらんな。大原がいない、Eitaがいない、そしてAMAKUSAがいない。そんなもん知るか。そんなヤツらがな、やすやすと戻ってくる場所はないぞ。なぜなら俺がいるから。俺たちがいるから。おい、休んでるヤツ、家で見てるんちゃうか? そういうことや」
――二人は旧知の仲だが、タッグチームの実績はほとんどない状況。二人の関係性、チームワークについては?
▼YO-HEY「いやいや、そんなん答えんでも、試合見とったら分かるって。見て。とりあえず見といて。それだけ。とりあえず今はフェロモンだけペロペロってやっといて、それだけでごめんやけど、とりあえず試合見て。証明されるから。はい」
――挑戦者組からセクシーさが足りない、話題性がないと言われたが、反論があれば?
▼アレハンドロ「何でしたっけ? 強さとカッコよさとセクシー? カッコよさとセクシーさは兼ね備えてると思います。こんな強さのない、反則しかできないヤツらに僕たちは獲られませんよ。まだ見たいですか? 反則、介入。僕たちも見てる人たちも、もう飽きてますんで、ここで終わらせます」
▼ベイン「そんな言うほどセクシーでもないと思ってます。とにかく代々木であることは一つだけ。一つの勝利。それは僕たちがつかむもの。それだけです」
――王者組が反則、介入がないと勝てないと言っているが?
▼YO-HEY「いや、どこを見て、どこが反則なんですか? 何かしました? 我々。え? ずっと確かに言ってくるけど、何? そんなんやったら、お前らのマスクの方がよっぽど反則やろ。何や? そのチクチク。痛いで、そんなんで試合したら。反則やろが。え? それもそうや。ブッサ穴開いてしまうで。ねえ? まあ、そんなん言うんやったら、普通に正々堂々戦った…戦いますんで(笑) それを10月4日、証明するだけです。反則、反則、気分悪いな、何かな。俺らのセクシーさが反則なのかもせえへんけど」
▼政岡「反則、介入、前哨戦でしたっけな? っていうか、お前ら何年プロレスやってんねん? そんなことまだ言ってんの? さっきからさ、何かこいつら、Chat GPTに聞いたら出てくるような答えばっか、きれいな答えばっか並べて、何も伝わってこないねん。たぶん見てるヤツらにもそういうところが見透かされてるから、お前らは応援もされない、パッともしない。そういうところをチャンピオンの器でもない、顔でもないっつってんじゃ。まあ当日までどうするかは知らんけど、会見を通して俺らがチャンピオンにふさわしいってのもよく分かったと思うわ」
LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026
10月4日(日)開始:15:00 ダークマッチ開始:14:40 開場:13:30
会場:東京・国立代々木競技場第2体育館
〇小中学生入場無料!
〇高校生シート 2,000円販売!
※どちらも当日のみ対応となります。
<配信情報>
WRESTLE UNIVERSEにて生配信
https://www.wrestle-universe.com/
<第7試合 メインイベント・LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 優勝決定戦>
Aブロック1位通過:清宮海斗
VS
Bブロック1位通過:OZAWA(TEAM 2000X)
<第6試合・GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合>
(王者組)ドラゴン・ベイン アレハンドロ
VS
(挑戦者組)YO-HEY 政岡純(TEAM 2000X)
※第65代王者組、6度目の防衛戦となります。
<第5試合・タッグマッチ>
丸藤正道 HAYATA
VS
M・P・I(Mysterious Phantom Invader) BUSHI
<第4試合・タッグマッチ>
内藤哲也 RYUSEI(LOS TRANQUILOS de JAPON)
VS
煌牙 小田嶋大樹
<第3試合・6人タッグマッチ>
征矢学 飯野雄貴 近藤修司
VS
KENTA シェイン・ヘイスト 遠藤哲哉(White Raven Sqwad)
<第2試合・8人タッグマッチ>
拳王 モハメド ヨネ Hi69 鶴屋浩斗
VS
マサ北宮 杉浦貴 アルファ・ウルフ カイ・フジムラ(TEAM 2000X)
<第1試合・タッグマッチ>
Yoshiki Inamura チェン
VS
藤田和之 タイタス・アレクサンダー
<ダークマッチ・タッグマッチ>※ダークマッチは14:40開始
小峠篤司 小柳勇斗
VS
ブラックめんそーれ 並木宏也
■e+(イープラス)
・Webサイト :https://eplus.jp/sf/detail/0702150001-P0031426P021001?P1=0175
・パソコン&携帯にて予約→セブンイレブン全店、ファミリーマート各店頭にて購入可能
■チケットぴあ
【Pコード=594-150】
・Webサイト:https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2624982&rlsCd=001&lotRlsCd=
・セブンイレブンでは店頭端末での直接購入も可能
■ローソンチケット 【Lコード:37176】
・Webサイト :https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=111745
・ローソン、ミニストップ店頭ロッピーにて購入可能
ローソンチケットに関するお問い合わせはこちら : https://l-tike.com/contact/
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