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【掲載情報】10月14日発売の『週刊プロレス』は10・25両国へ向け前哨戦開幕の10・11高知大会を大詳報!内藤・拳王連載も必読!

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10月14日(水)発売の「週刊プロレス」10月28日号(No.2433)では、「N-1 VICTORY 2026」の激闘を経て新たなシリーズが幕を開けた10・11高知大会の模様を中心に、注目の連載企画やコラムなどカラー紙面で徹底リポート!


■10・25両国に向けたGHCヘビー前哨戦がスタート。初戦は王者・内藤が制して「デ・ハポン!」締め、グッドブラザーズが“情熱MAX”を急襲!…10・11高知リポート

今週号では10・25両国国技館ビッグマッチへ向けた新シリーズ初戦となる高知大会をリポート。GHCヘビー級前哨戦は王者・内藤哲也が白星発進を飾り「デ・ハポン!」締め。「NOAHを国内業界ナンバーワンへ」という大きなテーマを掲げる王者のファイトにフィーチャーします。

さらに、今年6月のタッグリーグ戦以来のNOAH参戦となった“グッドブラザーズ”カール・アンダーソン&ドク・ギャローズが、王者組の“情熱MAX”征矢学&飯野雄貴を電撃襲撃!両国で行われるGHCタッグ王座戦(情熱MAX vs TMDK)への参入を宣言し、急きょ3WAYマッチへ変更となる波乱の展開に。「ワールド・フェイマス」による王座支配の再開に暗雲が立ち込めます。


■内藤哲也連載では「N-1 VICTORY 優勝決定戦」を振り返る

内藤哲也選手の隔週連載「手のひら返しdeあっせんなよ」では、自身が解説席で見届けた「N-1 VICTORY 2026」優勝決定戦(清宮海斗 vs OZAWA)をじっくりと回顧。解説者目線で感じた両者のリアルな印象に加え、NOAHのリング上でことあるごとに「新日本」の名を口にするその真意についても自ら言及しています。


■巻末言は拳王連載拡大版!拳王によるヒール論

編集長の巻末言コーナーは、特別企画として「拳王のクソヤローども、オレについて来い!!」の拡大版を掲載!テーマは「拳王によるヒール論」。猛威を振るうTEAM2000Xをはじめ、現代の日本プロレス界における「ヒール軍団」のあり方について、拳王が独自の美学をもって鋭く物申します!


■コスチューム研究にはタイタス・アレクサンダーが登場!

各選手のコスチュームのこだわりを紹介する人気連載「コスチューム研究」には、「N-1 VICTORY」で鮮烈な印象を残しリーグ戦を大いに盛り上げたタイタス・アレクサンダーが登場。自身のコスチュームに込めたデザインやこだわりをたっぷりと語っています。


週刊プロレス10月28日号(No.2433)は、特別定価640円にて10月14日(水)より全国の書店、コンビニ、駅売店で発売。

※地域によって発売日は異なります。通販での購入、商品の問い合わせはベースボール・マガジン社受注センター℡0120-911-410まで。BASE(https://shupuro.base.shop)では送料無料でバックナンバーも販売中!