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選手紹介

NOAH

Sublime Every Time

ジャック・モリス

データ

生年月日
1993年10月6日
身長
183㎝
体重
93kg
出身地
英・スコットランド・ダンファームリン
入場テーマ
Sublime Every Time
得意技

タイガードライバー、シューティングスタープレス、TKO

デビュー戦

2017年11月4日 英・スコットランド・リビングストン

Reckless Intent Wrestling vs マイケル・チェイス

タイトル歴

GHCナショナル、GHCタッグ

X(Twitter)
https://twitter.com/jackmorrisx17 ↗︎

来歴

体操競技とサッカーで鍛え上げた強靭なフィジカルをベースに、パワフルな打撃技とスピーディーな空中殺法を融合させたファイトスタイルが特徴。特に長身ながら華麗に繰り出すダイビング技やスワンダイブ式の攻撃は、観る者を驚かせる。


少年時代〜

プロサッカー選手を目指しスコットランドのユースチームを渡り歩き、スコットランド・ファイフのカウデンビースを拠点とする「カウデンビースFC」に所属する。2013/14シーズン初めに躍進を遂げたが、骨折などをきっかけにサッカーから引退。その後、幼少期から憧れていたプロレスラーへの転向を決意し、トレーニングをスタートする。

2017年11月プロデビュー、ヨーロッパ各地のインディーシーンでキャリアを重ねる。

2022年8月、NOAHの「N-1 VICTORY 2022」に初参戦し、日本マットデビュー。

2023年、新ユニット「Good Looking Guys(GLG)」を結成。9月にGHCタッグ王座、10月にGHCナショナル王座を獲得し二冠を達成。

2024年、10月にダガ、ヨシ・タツと黒の反体制軍団「TEAM 2000X」を結成。外国人選手の不遇を訴え、暴走ファイトを繰り広げる。

2025年1月WWEのオモスとのタッグでGHCタッグ王座を奪取。オモスの帰国に伴っての王座譲渡問題の後、ダガとのタッグで第69代GHCタッグ王座戴冠をはたすが、8月川崎大会のリング上で「公開処刑」を受け、TEAM2000Xを追放される。

同年9月の「 N-1 VICTORY 2025」で、混戦模様のBブロックを勝ち上がり決勝進出、その実力を改めて証明してみせた。12月の清宮海斗10周年記念大会で、清宮から「ALL REBELLION」入りを提案されるも態度を保留。しかしカール・アンダーソン&ドク・ギャローズの乱入に怒り心頭。2026年元日の日本武道館大会で清宮とともに"The Good Brothers"を迎え撃つ


■応援ボード用選手写真をダウンロードする→https://90.gigafile.nu/0322-b1ab23fccb395b9ad9348f119f71c6302


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