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4/19群馬大会 試合後コメント 清宮が北宮の解散宣告&アレハ公開勧誘にブチ切れ「直接やってやる、むっつりゴリラが!」

インタビュー

▼OZAWAの“両国メイン"主張にシェイン反発 「GHC戦こそメイン」

▼両国一騎打ちへBUSHIが政岡に猛ゲキ 「トイレ休憩になっちまうぞ」


試合詳細、コメントはノアパートナー携帯サイトでご確認ください。

http://dx-sp.gsj.bz



<第1試合・タッグマッチ>

モハメド ヨネ Hi69(TEAM NOAH)

VS

Eita 稲畑勝巳



【試合後のヨネ&Hi69】

▼ヨネ「ありがとうございました。第1試合からね、TEAM NOAHらしさ全開で、お客さんの心もつかんで。そして、これからメインに向けて、どんどんあったまっていく。そんな試合ができたんじゃないかと思います。どうですか?」


▼Hi69「とりあえずね、韓国料理食べたいんで」


▼ヨネ「いいね。行こうか。ありがとうございました!」



【試合後のEita&稲畑】

▼Eita「おい、稲畑。大丈夫か? 冷やせ冷やせ、大丈夫か?(とペットボトルを稲畑の後頭部に) お前、今日のミサイルよかったぞ。ミサイルもよかったしドロップキックもよかったぞ。もっと相手の顔面ぶち抜け。言ってやれ」


▼稲畑「次はおい、ドロップキックでヨネさんの頭取るぞ!」


▼Eita「それは言いすぎだろ。(控室に下がろうとした稲畑に)来いよ。本当に取れんのか?」


▼稲畑「取れます。まずはアフロからでもいいですか?」


▼Eita「いけよ、いけよ。それぐらいの気持ちじゃないとダメだぞ。いけ!」


▼稲畑「はい。アフロから…モハメド ヨネさんの頭のモを取るぐらいぶっ飛ばしてやります」


▼Eita「いいね、いいね。いけよ、ぶっ刺せよ。その調子だ! (稲畑が去ると)今日もしゃべっていいか? 俺さ、毎回バックステージで6月20日、地元凱旋の宣伝してるけどよ。そろそろ俺自身、動いていかないといけないと思ってる。まだ特に何のビジョンもないけど、デビュー15周年だ。盛大にやりたいからよ。なんかしら動いていくよ。何も考えてないけど」



<第2試合・シングルマッチ>

小柳勇斗

VS

髙橋碧


【小柳の】「よっしゃ! 今日この群馬でやっと初勝利を収めることができました。何と言っても僕のおかげではなく、周りの選手の方々や様々な方々の支えがあったからこその勝利だと思ってます。そして何より今日、碧と、1年間、一生懸命、一緒に頑張ってきた相手とシングルすることができて、本当にうれしかったです。これからも、ともに頑張って高みを目指していきたいと思います。ありがとうございました」



<第3試合・タッグマッチ>

小峠篤司 大原はじめ(TEAM NOAH)

VS

スペル・クレイジー アンヘル・レイエス

【試合後のクレイジー&アンヘル】

▼アンヘル「今日は尊敬するメキシコのレジェンドと組むことができました。最高の日になりました」


▼クレイジ「負けてしまったけど楽しかった」


▼アンヘル「試合を楽しむことができて良かったです。そして負けてしまったけど、対戦相手の小峠さん、大原さんという素晴らしい選手からたくさん学ぶことができました」


▼クレイジー「すいません」



<第4試合・6人タッグマッチ>

丸藤正道 拳王 AMAKUSA

VS

征矢学 ブラックめんそーれ 鶴屋浩斗

【AMAKUSAの話】「ベイン殿、そなたにはそなたの戦いがあろうが、我の心はもうそなたにしか向いておりません。5月2日、両国国技館。そなたと相まみえるのを楽しみにしておりまする」


【征矢の話】「今日も負けだ。ここ最近ずっと負けてる。情熱が足りてねえな。自分自身が一番理解してるよ。こないだタダスケに両国のカード俺、入ってないかもしれないから、ジャッジメント征矢でレフェリーやれって言われたけど、そんなレフェリーをやるために俺は毎日鍛えてるわけじゃないし、俺は試合をしたいんだよ。いや、試合をする。必ずパートナーを、情熱あふれるパートナーを連れてくる。これから探しにいくぞ」



<第5試合・6人タッグマッチ>

内藤哲也 BUSHI RYUSEI(LOS TRANQUILOS de JAPON)

VS

杉浦貴 ヌル 政岡純(TEAM 2000X)

【内藤の話】「今日の試合もてっきりOZAWAが乱入して来るかなと思ってたんだけどな。何してんのかな? もう帰っちゃった? いや、このあと試合か? どっちかわかんないけどさ、楽しみにしてたんだけどなあ。俺とOZAWAのシングルマッチについて、何か新潟大会でコメントしてたけどさ。確かに俺とOZAWAのシングルマッチは注目されてると思うよ。でもやっぱビッグマッチのメインイベントはGHCヘビー級選手権試合であるべきなんじゃないのかな。まあ俺は外の人間だからさ、俺に何も言う権利はないかもしれない。でも少なくとも俺はそう思ったな。やっぱ団体最高峰の王座戦がメインイベントでしょう。俺はそう思うけどね。じゃ、次は金曜日、後楽園ホールでまたお会いしましょう。アディオス」


【BUSHIの話】「いやあ、おいおい、なんだ、なんだ。ガッカリだな、政岡。お前、昨日俺と試合絡んでない。まさかノーコメントだったんじゃないだろうな。しっかりと両国までよ、盛り上げてくれよ。かりにもこないだの名古屋までよ、前哨戦で当たってたんだよ。次は両国までの数試合、盛り上げるのはお前次第なんだ。おい、暇してんじゃねえぞ。ちゃんと考えるんだ。いいか、政岡。このままだとお前、両国の俺とのシングルマッチ、トイレ休憩になっちまうぞ。何試合目になるかわかんないけど、よーく考えた方がいいぞ」


【RYUSEIの話】「両国まで時間も迫ってきてるので、1試合1試合、ただの試合にしないで自分でつかめるものを探して勉強して経験して、両国に向かいたいと思います。もっとコンディション上げて頑張ります。ありがとうございました」


【政岡の話】「おい、返したやろ? どう見ても返してる。今の俺はBUSHIどころか内藤にだって負けることは許されへんねん。まだまだ次、25日か。BUSHI、BUSHI。お前しか見てないぞ」



<第6試合・6人タッグマッチ>

清宮海斗 晴斗希 小田嶋大樹

VS

シェイン・ヘイスト 遠藤哲哉 HAYATA(White Raven Sqwad)

【シェインの話】「KENTA、俺たちは楽しくやってるよ。遠藤もHAYATAもここにいる。だからKENTA、早く来てくれ。White Raven Sqwadはあなたを待ってるよ。あと一つ言っておきたいことがある。OZAWAがグダグダ文句を言ってるらしいね。自分こそがメインに相応しいとか。それもいいかもしれない。君たちの入場は素晴らしい。しかも、みんな内藤の入場を楽しみにしてるだろう。だけどゴングが鳴ったらお前たちは反則したり邪魔したり悪いことをやりたい放題だ。プロレスリング・ノアで求められてるのはそこじゃないんだよ。俺とInamuraの試合は純粋なプロレス。俺たちはふざけたり反則しようなんて思ってない。俺たちはどちらが強いのか力の限り戦う。だから両国ではGHCヘビー級選手権こそがメインイベントなんだ。俺はプロレスリング・ノアを愛してる。GHCの意味も俺にとってとても思いがある。。もしこのベルトを獲ることが出来たら俺はプライドをもってベルトを自分の手に持つつもりだ」



<第7試合 メインイベント・10人タッグマッチ>

Yoshiki Inamura ドラゴン・ベイン アレハンドロ キッド・ライコス1号 キッド・ライコス2号

VS

OZAWA マサ北宮 アルファ・ウルフ タダスケ カイ・フジムラ(TEAM 2000X)

【OZAWAの話】「おーい、Inamura。WWEエクスペリエンスか何か知らないけど! お前とシェインのタイトルマッチ、お客様、誰が興味あるの? 興味あるヤツ、だーれもいませーん。内藤、お前もそう思うだろ? 俺と内藤の試合の方が、両国のメインイベントにふさわしいと思うだろうが? 内藤。お客様に聞いてみたいなあ」


【ヨシ・タツの話】「おい、KENTAが連れてきたWWEの友達、シェイン・ヘイストだったな。やっぱりNXTだったな。いいか、NXTをWWEと呼ぶな。WWEはロウ、スマックダウンのことを言うんだ。やっぱりな、顔じゃねえんだよ。あと、今現時点、行われているレッスルマニア42。初日が終わったな。もうすぐ2日目が始まる。日本人男子選手、勝利どころかカードにも名前がねえな。いいか、最後に日本人レスラーがレッスルマニアであの花道を勝者として引き返したのは誰だか知ってるか? 残念だったな! 俺だよ!」


【Yoshikiの話】「ミスターOZAWA。ユーはそれだけコンフィデンス、自信を持ってることはたいそうグッドだよ。ただ、エニウェイズ、ユーは一人でプロレスしてるのか? 違うだろ。オールレスラーズ、オールスタッフ、オールファンあってのプロレスリング・ノアだろ。ミーは今GHCヘビーウェイトチャンピオンだ。だけど、それはエブリワン、全員のサポートがあってこそだ。神輿は一人じゃウォークできないんだよ。ミスターOZAWA、そんなネガティブなこと言ってないで、ポジティブに、もっとギャンブルや楽しいこと話してる時のように心からスマイルしてくれよ。ミスターOZAWA、心配ナッシング。ミーがチャンピオンとして両国メインイベント、シェイン・ヘイストさんと盛り上げてみせるから。不安なんて取っ払って、ミスター内藤と心おきなくファイトしてくれ。方舟シップのユニバースのみんな。シー・ユー・スーン、バイバイ」



【試合後のベイン&アレハンドロ】

▼アレハンドロ「TEAM 2000X、僕が入るわけねえだろ。僕はTEAM 2000Xのやり方、大嫌いなんだよ。大嫌い。そして次、タダスケ。お前たちのやり方はこのGHCの戦いにふさわしくない。そんなやり方じゃGHCジュニアタッグのベルト輝かないんだよ。このベルトをもっともっと輝かせるために、4月24日、必ず…」


▼ベイン「来週の金曜日、4月24日の後楽園ホール大会。このベルトは僕たちが必ず守る! バモス!」



【試合後のライコス1号&2号】

▼ライコス2号「TEAM2000Xには散々な目に遭わされたけど、俺たちは前を向いて次の後楽園ホールに気持ちを切り替える」


▼ライコス1号「TEAM 2000Xと5対5で戦うと1人で何人も相手をしないといけないことがあるんだよな。なかなか結果を出せないけど、次は後楽園ホール。ライコス・ジムとしてプロレスリング・ノアで結果を出さないといけない。後楽園ホールで狙っていく」



【清宮の話】「おい、ふざけんな、マサ北宮。TEAM 2000X、お前らやることなすこと全部汚えんだよ。ふざけんなよ。しかも何だ? 勝手に解散とか言ってんじゃねえよ。しかもな、お前。勝っていい気になって、アレハさん勧誘してんじゃねえか。このムッツリゴリラが。やるならやってやるよ。おい、直接やってやるからな」

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