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【5・24大阪大会バックステージコメント】ダブル虎王でタダスケ粉砕 丸藤&拳王がT2000X狩りでタッグリーグ会心スタート▼藤田&ヨネ真っ向撃破 “情熱MAX”征矢&飯野が激勝発進「情熱循環できてるぜ!」▼“俺ごと無双”でYoshiki&スタリオン盟友コンビが圧巻発進 「彼にオール・ビクトリー、全勝をプレゼントしたい」

チケット&大会情報 インタビュー

2026/5/24『メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026』

大阪・梅田スカイビル ステラホール


第8試合(メインイベント) メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦

丸藤正道&拳王⚪︎ vs OZAWA&タダスケ⚫︎

(14分06秒 丸拳 → 片エビ固め)


【得点】

丸藤正道 & 拳王:2点(1勝0敗0分)

OZAWA & タダスケ:0点(0勝1敗0分)


【試合後の丸藤&拳王】

▼拳王「いやあ、脅威だった。丸藤くん、ヌメってする、これ」

▼丸藤「まだ?」

▼拳王「あいつの唾液、汚い。いまだに残ってる」

▼丸藤「おいおい、触んないでくれよ」

▼拳王「でも丸藤くんの顔面舐められると思ったから、まだこの指許してやって」

▼丸藤「そうだね」

▼拳王「タダスケは三下。OZAWAも俺からしたらメチャクチャ弱い人間だ。だがな、あいつらの、いやOZAWAの唾液だけはちょっと怖かった。まあ、でも初戦突破した。この勢いで優勝、もちろんするよな?」

▼丸藤「全勝でな」

▼拳王「優勝して内藤&BUSHIの持つGHCタッグ。俺たちがあいつらに渡してしまった。責任は本当に感じてるよ。だからな、俺たち優勝して取り返しにいこう」

▼丸藤「俺たち以外ないだろ。今日もな、危ない危ない唾液チームを倒したしな。このまま一気に勢い乗って倒していこう」

▼拳王「OK。今からエタノールで消毒しに…」

▼丸藤「しっかり洗ってな」

▼拳王「いきます」

▼丸藤「洗ってから、エタノール。さらにもう一回洗ってエタノール」


【OZAWAの話】「(コメントスペースに座り込むタダスケを抱きしめながら)タダスケ!! 大放置か? タダスケ! どうしてだよ!? ウワー! チクショー! チクショーが! 無能な副社長、丸藤正道を倒して、MONDAY MAGIC送りにしようとしてたのに。クソ! これじゃ、MONDAY MAGICのあの島流しスポットに送れないじゃないか! 基本的にはこの会社では清宮海斗をはじめとした無能な人間はMONDAY MAGICに送られます。だから、無能な副社長も一緒にMONDAY MAGICに送り込んで、MAGIC四天王入りさせてやろうと思ったのに! クソ! この恨みは…この恨みは絶対にいつか晴らす…。タディ、大丈夫か(タダスケに肩を貸して去っていく)」


第7試合 メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦

藤田和之&モハメド ヨネ⚫︎ vs 征矢学&飯野雄貴⚪︎

(11分50秒 情熱IS → 体固め)


【得点】

藤田和之 & モハメド ヨネ:0点(0勝1敗0分)

征矢学 & 飯野雄貴:2点(1勝0敗0分)


【試合後の征矢&飯野】

▼飯野「勝ったぜ!」

▼征矢「初戦だぜ。初戦勝ったぜ」

▼飯野「勝ったぜ、勝ったぜ」

▼征矢「これは大きいぜ。昨日の効果が出てきたんじゃねえか。大阪の情熱を俺たちに落とし込んで、俺たちが大阪で情熱を吐き出す。それが情熱循環ってやつだぜ。情熱循環ができてるぜ」

▼飯野「そうだぜ。できてるぜ」

▼征矢「大阪に情熱をもらって、情熱を返す。ちゃんとできてるじゃねえか」

▼飯野「(かすれた声で)できてるぜ。やばいぜ」

▼征矢「もうノド潰そうぜ。潰しちゃおうぜ」

▼飯野「何言ってるかわかんなくなるけど…」

▼征矢「それぐらいよ、このリーグ戦にかけてるんだぜ」

▼飯野「そうだぜ」

▼征矢「飯野、行くぜ」

▼飯野「アニキ、行くぜ」

▼征矢「情熱がMAXだぜ」

▼征矢&飯野「情熱MAX!」

▼征矢「たこ焼き食うぜ」


第6試合 メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦

Yoshiki Inamura&スタリオン・ロジャース⚪︎ vs KENTA&稲畑勝巳⚫︎

(10分55秒 FROM DUSK TILL DAWN → 体固め)


【得点】

Yoshiki Inamura & スタリオン・ロジャース:2点(1勝0敗0分)

KENTA & 稲畑勝巳:0点(0勝1敗0分)


【Yoshikiの話】「(英語で)SUNSETTERSが大勝利だ。(スタリオンが英語で話すと)こうやって試合に出ていくとき、リングに出ていくときはどんな犠牲払ってでも、この体を犠牲にしてでも、必ずこのSUNSETTERS、ミーに勝利をもたらしてくれると、マイ・ブラザー、マイ・グレート・ビッグ・トモダチ、スタリオン・ロジャースが言っています。私も、ミーも必ず彼にオール・ウィン、オール・ビクトリー、全勝をプレゼントしたいと思ってます。サンキュー・ブラザー」


【KENTAの話】「初戦負けたからって、なんも落ち込む必要ないから。稲畑なんて誰が優勝すると思ってる? 俺らのチーム(優勝)すると思ってくれてる人もいると思う。でも失うものなんかないんだから。稲畑、負けようがどうしようが自分の戦いみせるだけよ。今日1試合始まったばっかよ。まだまだリーグ戦続くんだから。そこで終わってみたら、このリーグ戦、稲畑だったなって、次の若いヤツ出てきたなって、そうなればいいんだよ。そういうこと」

【稲畑の話】「NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026初戦、何としても獲りたかった。でも、まだ始まったばっかりや。俺のリーグ戦は終わらへんぞ」


第5試合 6人タッグマッチ

内藤哲也&BUSHI&RYUSEI⚫︎ vs キッド・ライコス1号⚪︎&キッド・ライコス2号&鶴屋浩斗

(7分18秒 スワントーンボム → 片エビ固め)


【試合後のライコス1号&2号】

▼1号「RYUSEI、BUSHI、内藤、ロス・トランキーロス・デ・ハポン。入場から3人のエネルギーを感じて今日は存分に楽しめたよ。その上でスリーカウントを取れたのは何よりだ。2日後のNEO GLOBAL TAG LEAGUE公式戦でも同じ気分を味わわせてもらうよ」

▼2号「これでライコス・ジムがL.T.Jに勝利したと歴史に刻まれた。火曜日にまた会えるのを楽しみにしてる」


【内藤の話】「昨日の今日で体中が痛いな。でもさ、こうやって連戦してると、ああ戻ってきたなって感じが凄くして。この体の痛みも凄くうれしく感じるというか、快感に感じるというか。プロレスラーなんだなってあらためて思いますよ。次はあさって宇都宮でのライコスジムだっけ? まあ、彼らはそういうジムなのかもしれないけど、なんなら俺とBUSHIはアニマル浜口ジムだからね。会長がスケジュールどうなのか知らないけどさ。もし空いてるならライトキューブ宇都宮に連れてきちゃおっかなあ。どうしよっかなあ」


【BUSHIの話】「次の公式戦は宇都宮。ライコスジムだってね。昨日、初めて覚えたよ。どっちが1号だか2号だか知らないけどさ。そんなヤツらにチャンピオンチームが負けたら非難ごうごうだろ。まあ、俺と内藤で浜口ジムだから。そう、浜口ジムvsライコスジム。力の差を見せつけてやるよ」


【RYUSEIの話】「最後、僕が取られたのは誰ですか? 1号、2号、よくわかんないけど、1つわかったのは、凄いレベルの高いタッグチームで。そんなタッグチームが出ているタッグリーグに僕も出れるように、1試合1試合、成長していけるように頑張ります。鶴屋選手とは3番勝負、1試合残っているので、新しい技も用意して3戦目に向かいたいと思います。ありがとうございました」


第4試合 6人タッグマッチ

遠藤哲哉&HAYATA&小柳勇斗⚫︎ vs カール・アンダーソン⚪︎&ドク・ギャローズ&クワイエット・ストーム

(7分47秒 マジックキラー → 片エビ固め)


【試合後のアンダーソン&ギャローズ】

▼ギャローズ「遠藤、HAYATA、あさってはワールド・フェイマス・グッド・ブラザーズのカール・アンダーソン、ドク・ギャローズがNEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026公式戦でお前らを粉砕してやるから覚悟しておけ」


▼アンダーソン「遠藤、HAYATA、お前らコンディションもよくて強いと思ってるかもしれないが、俺たちのデカさには敵わないだろ。それより小柳。お前はグッド・ブラザーのはずだろ? どうしちゃったんだ? そんなことしてると、お前もうすぐハゲになっちまうぞ。なんならお前の頭を剃ってハゲ兄弟にしてやるから覚えておけ!」


【試合後の遠藤&小柳】

▼遠藤「おいおいおい、あのヤロー、グッドブラザーズ。小柳、お前ナメられてんだよ」

▼小柳「クソ…ハゲ!」

▼遠藤「おう、言ってやれ」

▼小柳「あのハゲが仲間だったら頼もしいけど、今日は敵だったから勝とうと思ったけど。絶対、俺はあんなハゲにはならない!」

▼遠藤「そうだ。(小柳の頭をなでながら)まだ毛根しっかりしてるぞ。公式戦、当たるよな。小柳の仇、そして小柳の毛根全てかける。お前らに俺たちが、エレガントダークネスが勝利する」



第3試合 タッグマッチ

AMAKUSA&小田嶋大樹⚫︎ vs 小峠篤司&Hi69⚪︎

(6分49秒 ヨーロピアンクラッチ)


【試合後の小峠&Hi69】

▼Hi69「ありがとうございました」

▼小峠「いいね、いいね。今日の勝利。俺ら、もう次ね、GLEAT参戦決まってるから。俺たちのチームの意地の見せどころ。見せたりましょうよ」

▼Hi69「こないだの(3・22)梅田大会の夜にGLEATあったけど、今日はないなんかな? あったらね、乱入でもしようと思ったけど。でもね、GLEAT周年の大会。ここはもうGLEATよりGLEATしよう」

▼小峠「おお。俺たちTEAM NOAHの強さ見せにいくからな、お前ら覚悟しとけよ。いったりましょう」

▼小峠&Hi69「TEAM NOAH!」




第2試合 8人タッグマッチ

清宮海斗&晴斗希&アレハンドロ&ブラックめんそーれ⚫︎ vs マサ北宮&杉浦貴⚪︎&カイ・フジムラ&政岡純

(5分16秒 裏4の字固め)


【試合後の清宮&晴斗希&アレハンドロ&めんそーれ】

▼清宮「おい! 汚えことばっかしやがって。大丈夫ですか?」

▼めんそーれ「大丈夫じゃない…」

▼清宮「大丈夫じゃない?」

▼めんそーれ「せっかく最初、カッコいいポーズ決めようと思ったのに」

▼アレハンドロ「久しぶりに」

▼めんそーれ「同じ匂いがするような、しないような…」

※めんそーれは先に控室へ

▼清宮「おい! 同じ匂いって何だ?」

▼アレハンドロ「僕にもよくわかんないんですけど。それよりNEO GLOBAL TAG LEAGUE 、優勝に向かってうみはる…」

▼晴斗希「海晴です」

▼アレハンドロ「かいせい? すいません。うみはるじゃなくて海晴。優勝に向かって突っ張っていきましょう」

▼清宮「突っ張って?」

▼晴斗希「突っ張っていきましょう。もちろんALL REBELLIONのためにもそうだし、僕たち清宮さん、晴斗希、個人的にもそうだし、何しろALL REBELLIONを応援して下さる皆さんのために僕たち優勝しないといけないと思ってるんですよ。清宮さん、次はロス・トランキーロス・デ・ハポン、内藤哲也、BUSHI組ですよ。必ず勝って優勝しっかり目に入れていきたいと思うんで」

▼清宮「1個いい? マサ北宮! 髪型、元戻ってんじゃねえか! 今日見たら、しかも何だ。切った時よりちょっと伸びてんじゃねえか! マリモみたいになってんじゃねえか、おい! どうなってんだ、おい!」

▼晴斗希「マリモ?」

▼清宮「マリモみたいじゃない」

▼晴斗希「マリモですね」

▼清宮「っていうか俺たち解散かけたよな。後楽園の時も言ったけど、次の公式戦でTEAM 2000X、お前たちが解散をかけろ」



第1試合 シングルマッチ

Eita⚪︎ vs 髙橋碧⚫︎

(4分33秒 フットスタンプ → エビ固め)


【Eitaの話】「ああ、きつい。髙橋、どんだけ返すんだ? あいつ。20発ぐらいやったんじゃないか? カバー。きつい。まあ、6月20日に向けて一戦一戦、大事に戦って。おい、チャンピオン、ドラゴン・ベイン見てるか? おい。今、何時だ? メキシコは。こっちが昼だったら夜、朝、それぐらいか? みてるか? 起きてるか? おい、今日生中継だぞ。挑戦者の試合ちゃんと見とけよ。ちゃんと返信しろよ、お前。引用リツイートしろよ。分かったな」


【最新星取り状況】※5/23京都大会終了時点

<Aブロック>

1    内藤哲也 & BUSHI    2点    (1勝0敗0分)

1    遠藤哲哉 & HAYATA    2点    (1勝0敗0分)

1    カール・アンダーソン & ドク・ギャローズ    2点    (1勝0敗0分)

4    清宮海斗 & 晴斗希    0点    (0勝1敗0分)

4    キッド・ライコス1号 & 2号     0点    (0勝1敗0分)

4    マサ北宮 & 杉浦貴    0点    (0勝1敗0分)

<Bブロック>

1    丸藤正道 & 拳王    2点    (1勝0敗0分)

1    Yoshiki Inamura & スタリオン・ロジャース    2点    (1勝0敗0分)

1    征矢学 & 飯野雄貴    2点    (1勝0敗0分)

4    藤田和之 & モハメド ヨネ    0点    (0勝1敗0分)

4    KENTA & 稲畑勝巳    0点    (0勝1敗0分)

4    OZAWA & タダスケ    0点    (0勝1敗0分)


▼次回は5.25新宿・MONDAY MAGIC大会!

https://www.noah.co.jp/schedule/825/