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【8.2富士大会バックステージコメント】Yoshikiが近藤と豪快メイン締め フィナンシェパワーで『GHC200』獲りへ弾み▼Eitaが一夜で反撃ピン、カイに「お前にはまだ早い」▼KENTAナショナルへレリックロック締め 内藤はシェインに「王者最後の週末ぜひ楽しんでくれよ」▼清宮が鶴屋147秒葬で『GHC200』獲りへ加速

チケット&大会情報 インタビュー

2026/8/2『LETHAL ODYSSEY TOUR 2026』

静岡・ふじさんめっせ


試合詳細、コメントはNOAHパートナー携帯サイト「プロレス/格闘技DX」でご確認ください。

http://dx-sp.gsj.bz


第7試合(メインイベント)・8人タッグマッチ

Yoshiki Inamura○&ドラゴン・ベイン&アレハンドロ&近藤修司

vs

OZAWA&マサ北宮&杉浦貴&政岡純●


【Yoshikiの話】「サンキュー、富士の方舟シップのユニバースのみんな。プロレスリング・ノアはメニータイムズ、静岡に来ているけど、OZAWAは毎回ここがミーのホームタウンだ、凱旋マッチだって言ってるけど、プロレスリング・ノアにとって静岡っていうのはベリー・インポータントなところだから、彼の言うことがアンダースタンドできないわけでもない。我々はどこでも全力でファイトして、皆さんにエンジョイしていただきたいと思ってます。プロレスリング・ノアの夏、サマーはこれからどんどんベリーホットになっていきます。ぜひ、プロレスリング・ノアからアイズを離さずに、キープ・ウォッチングしていてください。それではネクストタイム、お会いしましょう。シー・ユー・ネクスト・タイム。バイバイ」


【試合後のベイン&アレハンドロ】

▼ベイン「次のタイトルマッチに向けて僕は今まて以上に自信と意欲がみなぎってる。見ての通り僕たちが一番。僕たちに勝るノアのジュニアタッグチームはいないんだ」

▼アレハンドロ「8月10日、GHCジュニアタッグ選手権は小峠さん、あの頃のギラギラした目をした小峠篤司で来て下さいよ。本気の小峠篤司を僕たちは待ってます。そのうえで僕たちは必死にこのベルト守り抜きます。8月10日、後楽園ホール大会…」

▼ベイン&アレハンドロ「バモス!」

第6試合・6人タッグマッチ

KENTA○&遠藤哲哉&HAYATA

vs

内藤哲也&BUSHI&RYUSEI●


【試合後のKENTA&遠藤】

▼KENTA「今日、完勝だったね」

▼遠藤「余裕でしたね」

▼KENTA「言ってやれ、HAYATA。(BUSHIマスクとL・T・Jキャップをかぶせられた小柳が無言のままで)ちょっと待って。一回待ってみよう。このままだと放送事故になっちゃうから。どうする?」

▼遠藤「次、内藤選手、GHCヘビー級挑戦、決まってるでしょ。8・9」

▼KENTA「8月9日」

▼遠藤「俺もGHC200あるけど」

▼KENTA「俺もGHCナショナル…ナショナル(↓)派? ナショナル(↑)派? ナショナル(↓)っていう人と、ナショナル(↑)っていう人いるけど」

▼遠藤「ナショナル(↓)ですね」

▼KENTA「ナショナル(↓)だよな。(小柳に)お前は? (小柳が耳打ちすると)ナショナル(↑)の方? ここ(イントネーションを)ハッキリさせてくれよ。ナショナル(↓)? ナショナル(↑)? まあ、みんなそれぞれテーマあるから、このままいこうよ。(小柳に向かって)わかるか? ここの場の空気。早く帰ろう。ありがとう」


【内藤の話】「8月9日、後楽園ホールにて行われるGHCヘビー級選手権試合。チャンピオン、シェイン・ヘイストは今日も不在だけど、まあいいよ。彼はチャンピオンだから。この週末、のんびり母国で過ごしてくれよ。きっと次の週末には彼はチャンピオンじゃなくなってしまうわけで、チャンピオンとして過ごす最後の週末ぜひ楽しんでくれよ。8月9日、後楽園ホールでは、残念ながら俺が新しいGHCヘビー級チャンピオンとしてリングに立ってるよ。そして、プロレスリング・ノアの後楽園大会では初めてとなる大合唱。デ・ハ・ポンの大合唱、決めてみせるぜ。カブロン」

【BUSHIの話】「おいおい、最後、小柳、マスク被ってただろ? どこ行ったんだよ? いいか、あいつがマスクマンになりたいんだったら、しっかりと渡してやるよ。まあ、あいつにはニンジンがお似合いだけどな。それはさておき、次は後楽園か。なんちゃらタッグ4WAYかなんかね、面白そうなのに巻き込まれてるけどさ。俺自身、この先テーマがないんだよ。テーマがないなら作ればいい。あとは面白いヤツを見つけるしかないんだよ。さあ、後楽園で面白いヤツに出会えるかなあ」

【RYUSEIの話】「今日もボコボコにしてくださって、ありがとうございました。今の僕には先輩にボコボコにされるのが一番重要な経験だと思うので。次、後楽園でも試合ありますが、ぜひボコボコにしてください。そのうえで1\%にかけて今は勝ちにいきたいと思います。そして後楽園ホールで内藤さんがタイトルマッチ勝ってNOAHのトップに立ってくれると思うので、ユニット内で差が開かないように僕も食らいついていきたいと思います。ありがとうございました」

第5試合・6人タッグマッチ

丸藤正道&拳王&Eita○

vs

アルファ・ウルフ&タダスケ&カイ・フジムラ●


【拳王の話】「いよいよ次、後楽園、GHC200。おい、ウルフ、今日も見ただろ? 今日場外出て、1、2、3、4、5…おい、いいか。今から教えといてやるよ。場外は5カウントで負けだ。テメーな、今日2連敗したぞ。そんなんで勝てるのか? 次の後楽園、GHC200初戦、俺がテメーを倒してやるよ。その前にな、お前のマスクのそのトゲトゲ。反則だろ。おい、NOAHしっかりチェックしといてくれ。まずは8・9後楽園、俺が初戦突破して、初代GHC200チャンピオンになってやるからな」

【Eitaの話】「おい! カイ・フジムラ。昨日はよくもやってくれたな。ただ、今日はNOAHジュニアの顔Eitaの勝ちだ。カイ・フジムラ、お前は素晴らしい選手だ。素晴らしい選手なのにTEAM 2000Xにいるから、いつまでたってもお前と俺の差は(両手を広げて)これ以上あるな。いいか、お前にはまだ早いよ。俺がこのベルトを守り続けるからな。俺はNOAHジュニアの顔だぞ」

第4試合・6人タッグマッチ

征矢学○&飯野雄貴&小田嶋大樹

vs

AMAKUSA&キッド・ライコス1号&キッド・ライコス2号●


【試合後の征矢&飯野&小田嶋】

▼小田嶋「ああ、怖かった。やばい。ちょっともうお先に失礼します。次、Eitaさんのセコンド、あんな真似絶対させません」

※征矢&飯野が戻ってくると小田嶋は慌てて逃げる

▼征矢「ちょっと待て!」

▼飯野「どこ行ったぜ?」

▼征矢「とにかく! 8月9日だ」

▼飯野「そうだぜ」

▼征矢「我らが情熱RATEL'S!」

▼征矢&飯野「YO-HEYちゃんの復帰だぜえ!」

▼征矢「そして一つ、この場を借りてご修正させていただきます。WRESTLE UNIVERSEでの配信と、私、征矢学がリング上で言ったのは過ちでございました。正しくはABEMAで放送いたします!」

▼飯野「ABEMAだぜ」

▼征矢「ぜひとも皆様!」

▼征矢&飯野「情熱RATEL'Sの! YO-HEYの復帰戦を! ABEMAでご覧くださいませえ!」


【試合後のライコス1号&2号】

▼ライコス2号「昨日、俺たちは残りの3試合勝って締めくくると言ったけど、ヘビー級の選手が相手だとどうしても勝てない。しかも今日負けたのはGHCヘビー級タッグのチャンピオンだ」

▼ライコス1号「目標を決めてすぐに取り組んでもなかなか思い通りにいかない。だけど、ヘビー級の選手との戦いに挑むということは学びを得るには素晴らしい経験だ。今日は良い結果を出せなかったけど、学んだことはあった。あとは後楽園ホールでの2連戦。俺たちは挑戦を続けるよ」

第3試合・3WAYマッチ

大原はじめ○ vs 小柳勇斗● vs 髙橋碧


【大原の話】「もう月が変わって8月よ。もう8月入ってるんです。今から3週間後、NOAH毎年夏の名物カルッツかわさき大会がもう3週間後に迫ってます。去年は地元でタダスケとオオワダサンをやっつけて、超ムイ・ビエンでした。やっぱね、ああいう悪いヤツをしっかり教育していかなきゃいけない。そう、今年は高校の先生となって初めてのカルッツかわさき大会なんでね。たくさんの生徒も来てくれるんで、その生徒の前であの悪いTEAM 2000Xを更正させていかなきゃいけないかなと思ってます。川崎市民からもTEAM 2000Xへのクレームが非常に多いんですよね。なので、しっかりとタダスケあたり、最近は調子に乗ってるんでね。しっかりとノアジュニアの大黒柱として、しっかりと先生として教育していきたいと思ってます。もうあと3週間後です。皆さん、ぜひ夏休みはカルッツかわさき大会に遊びに来て下さい。というわけで今日もムイ・ビエン」


第2試合・シングルマッチ
稲畑勝巳○ vs ブラックめんそーれ●

【稲畑の話】「よし、勝ったぞ。NOAHで焦ってるのはみんな同じ。自分もメチャメチャ焦ってます。後楽園2連戦続きます。後楽園2連戦、僕がものにしたいと思います。ありがとうございました」

第1試合・シングルマッチ

清宮海斗○ vs 鶴屋浩斗●


【清宮の話】「鶴屋、あのでっけえ体を自分のものにした時、マジでとんでもない選手になるんじゃないの。でもね、もちろんそんな後輩に道を譲る気なんて俺はさらさらないから。そのために今こうやって第1試合に出て、試合してるわけだから。あいつらが上にきたとしても俺がぶっちぎりでその先頭に立っていられるように今、試合してるんで。いよいよ次、8月9日、10日、GHC200。いや、もう正直ないっすよ、こんなにうまくいかない、結果も出ない。ベルトだってもう約2年ぐらい巻いてないですよね。こんな時、今までなかったですけど、こうやって第1試合で試合させてもらって、何か変わってるんじゃないかって思えてきてる部分があるんでね。8月9日、後楽園。第1試合で試合をして若手にたくさん刺激もらったんで、そのもらった刺激もしっかりInamuraにぶつけてやろうと思ってますよ。そして俺の復活する姿、このトーナメントで見せていきますから。見ててください」


■次回は8.9東京・後楽園ホール大会!

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