【退場順】
① 〇AMAKUSA(7分30秒 開国 → 片エビ固め)アレハンドロ×
② 〇スターボーイ・チャーリー(8分20秒 体固め)AMAKUSA×
③ 〇スターボーイ・チャーリー(10分17秒 シューティングスタープレス → 片エビ固め)HAYATA×
【コメント】
【チャーリーの話】「大きなチャンスを求めて日本に帰ってきた。そして、今日HAYATAを倒したことでそのチャンスを掴んだ。ハードコア選手権は3WAYで行われるようだけど、相手が何人だって俺には関係ない。俺はいつも通りベストを尽くすだけ」
【第5試合終了後】
【彩羽の話】「リング上で言った通り、本当に呼んでもらえたこと、指名してもらったこと、シングルマッチで声をかけてもらったこと、本当に嬉しく思います。なぜなら世羅さんは来年引退するんで。ずっとこの空白の11年があったからこそ、もうできないんだろうなって思ってました。だから、このベルトを懸けて、最高の試合をして。最後のシングルマッチですかね。最後のシングルマッチ、GHC女子らしい戦いを見せつけます」
【世羅の話】「改めまして、プロミネンスの世羅りさです。どうしても彩羽匠と戦いたくて、このリングにやってきました。まさかタイトルマッチをしてもらえると思わなかったので、渡りに船ですけど。彩羽匠とはお互い新人の頃、タッグを組んで切磋琢磨していて、シングルマッチはたった1回しかしたことがありません。約10年以上ぶり、シングルマッチをこのリングで叶えることができて、大変光栄に思います。ベルトいただきます」