【試合後のYoshiki&ハンク】
▼Yoshiki「サンキュー、ハンク」
▼ハンク「ハンク&タンクが次の後楽園ホール大会でGHCタッグチャンピオンになります。このプロレス界で一番大きい大きいお腹にベルトを巻いてやる」
▼Yoshiki「今日、NXTで一緒に戦ったハンク&タンクのハンクとチームアップして、見事にビッグウィンをゲットすることができました。ミーもNovember 8th.ビッグ、ビッガー、ビッゲストなファイトがウェイティングしています。それに向けてミーもマイ・バディをビッグにしてファイトしたいと思います。ミスターKENTAは確かにNOAHのナウかもしれない。でもYoshiki Inamuraはフューチャーだ。フューチャー・アンド・トゥー・ブライト・フューチャー。Yoshiki Inamuraがその黒い太陽をイートしてGHCヘビーウェイトチャンピオン、ハコブネシップのキャプテンになります」
【KENTAの話】「ライスビレッジ、ライスビレッジことInamura。お前のパワー、お前の勢い、凄いと思うよ確かに。いや、メチャクチャ体もきついし、そんな楽に勝てる相手じゃないのは十分わかってる。でも今日のマイクで最後なんたらなんたら、バイバイってみんなに言ってほしかったやつ、あんま全然言われてなかったから、ちょっと安心したよ。まだまだだよ。後楽園、俺がこのベルト防衛してやるよ。確かにちっちゃくて頼りないハコブネシップのキャプテンかもしれないけど、俺はそうやってずっとやってきたんだよ、何年も。それをまた後楽園で見せるだけだ。結局、俺が何が言いたいかっていうと、せっかくだからお客さんもバイバイの時、バイバイって言ってあげてってこと」