【5・31新潟大会バックステージコメント】ラダー、W猫王…OZAWA&タダスケやりたい放題でタッグリーグ初白星▼丸拳が藤田&ヨネ狩りでタッグリーグ2勝目 “休み”2大会も押しかけ出場宣言▼7・18清宮戦決定、内藤が完璧デスティーノで快勝 「メチャメチャ楽しみではあるけど…」
2026/5/31『メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026』
新潟・アオーレ長岡
試合詳細、コメントはNOAHパートナー携帯サイト「プロレス/格闘技DX」でご確認ください。
第8試合(メインイベント) メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦
KENTA&稲畑勝巳⚫︎ vs OZAWA⚪︎&タダスケ
【得点】
KENTA & 稲畑勝巳:2点(1勝1敗0分)
OZAWA & タダスケ:4点(2勝2敗0分)
【試合後のOZAWA&タダスケ】
▼タダスケ「(ラダーの上に座って天井に頭をつけて)いやあ、こんだけ背伸びたら、世界中探しても天井に頭つくヤツおらへんやろ? やっぱりN-1出るしかないのう、オザ」
▼OZAWA「タダスケ、おい、今日メッチャ背高いじゃん!」
▼タダスケ「伸びたわ」
▼OZAWA「これがヘビー級でもやっていける新アイテムってこと? 凄いじゃん。今日もこのラダー…いや間違えた、ごめん。ラダーじゃない。ステップラダー持ってきたことによって見事ね、無事勝利。いやあ、やっぱ背がでかいって正義だなあ。これからもこのラダー…あ、違う。ステップラダーを使って、タダスケ、ヘビー級でバチバチやっていくからなあ」
【KENTAの話】「なんだ? あいつら。メッチャ反則してんじゃん。メッチャ反則してんじゃん。まあ、いいよ。それで満足なら。それでもいいけど。ヨシ・タツの聞いた? 証拠出せって。いやいや、出すよ。出そうか? じゃあ、証拠。生でライブでやってるよ、今日。どうするの? 証拠出ちゃったら。出た場合、なにすんだ? あいつは。出すのは簡単だから。なにしてくれるんだよ? ざけんなよ。まだまだ負けたからって俺たち、志しは勝った負けたじゃないよ、このツアー。稲畑がいかにどれだけ見せてくれるか。そこに俺もどれだけ混ざっていけるかが勝負だから。こんなんじゃまだ落ちないよ。次見といてよ。オジサンも見といてよ」
【稲畑の話】「NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026、2連敗。でも、まだBブロック優勝はあきらめてへんぞ!」
第7試合 メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦
丸藤正道&拳王⚪︎ vs 藤田和之&モハメド ヨネ⚫︎
【得点】
丸藤正道 & 拳王:4点(2勝1敗0分)
藤田和之 & モハメド ヨネ:0点(0勝2敗0分)
【試合後の丸藤&拳王】
▼丸藤「ありがとう」
▼拳王「よし、これでまだまだタッグリーグ優勝に向けて、希望は繋いだぞ。このまま全勝でいけるはずだ」
▼丸藤「いけるな」
▼拳王「次はどこだ? 新宿FACE、そして保土谷。いや、ちょっと待てよ。新宿FACE、おい。俺のねえじゃん。保土谷は丸藤くんもない。お前ふざけんなよ。新宿FACE、俺はな、対戦カード見たぞ。他団体の若手は出場するのに、なんで俺たち丸拳、出場しねえんだ? NOAH、そういうとこだぞ」
▼丸藤「そういうとこだぞ」
▼拳王「若手のカード組まないでおいたのは昔の話。今は組んでる。だけど、俺たち丸拳は組まないのか? そして! NOAHじゃない他団体の若手を組むってどういうことだ? おい! よくなったと思ったら、またこれか? ふざけんじゃねえぞ、おい! 拳王、俺なんかな、ケガしたことも欠場したこともないんだぞ。まだまだ元気だ。今からでもいい。新宿FACE、俺のカード組め。丸藤くんはな、おい! 休みたいかもしれないけどな。俺はまだまだ動くんだ。早く組めよ、このヤロー」
▼丸藤「おい、NOAH、そういうとこだぞ。NOAH、分かったか? NOAH」
【藤田の話】「まだまだ終わってねえよ! まだまだだよ! まだしか終わってねえからな! まだまだ終わってねえぞ!」
第6試合 6人タッグマッチ
清宮海斗&晴斗希⚪︎&AMAKUSA vs キッド・ライコス1号&キッド・ライコス2号&鶴屋浩斗●
【試合後の清宮&晴斗希】
▼晴斗希「清宮さん! 僕ね、このタッグリーグにかけてるんですよ」
▼清宮「いいよ」
▼晴斗希「昨日の後楽園、1勝目。次、新宿FACE、ライコスジム。必ず2勝目獲って、海晴で絶対優勝しましょう」
▼清宮「いいな! 晴斗希。いいよ。今のこの勢い。昨日もそうだけど、今の海晴の勢い作ってるのは晴斗希の頑張りだと俺は思ってるよ。誰が何と言おうと俺はこのリーグ戦、晴斗希に期待してるからな」
▼晴斗希「優勝するのは海晴だ!」
【試合後のライコス1号&2号】
▼ライコス2号「これでいいんだ。実際に清宮海斗、晴斗希と対戦して戦略を立てられる」
▼ライコス1号「負けたんだから、いいわけないだろ。昨日は清宮&晴斗希とLTJの試合を見て研究した。そして今日は実際に肌を合わせて直接感じることができた。新宿FACEでは絶対に星を落とすわけにはいかない。必ず勝ち星をあげる。それが俺たちのNEO GLOBAL TAG LEAGUEへのチャレンジなんだ」
第5試合 6人タッグマッチ
内藤哲也⚪︎&BUSHI&RYUSEI vs 小峠篤司&Hi69&大原はじめ⚫︎
【内藤の話】「今日はプロレスリング・ノア、アオーレ長岡大会。久しぶりにアオーレ長岡に来たけど、何かかつての記憶がよみがえってくるっていうかさ。ここのお客様、凄く熱かったななんて思い出しながら今日リングに上がり、そして試合をしましたよ。非常に楽しかった。今日、会場に来て下さった皆様に感謝いたしますよ。グラシアス・アミーゴス。そういえば7月の大阪大会で清宮選手とのシングルマッチが発表されたね。ずいぶん早いな。俺も見てビックリしたよ。こんなに早く決まっちゃうのってね。まあ、その試合、俺自身もやりたかったからメチャクチャ楽しみではあるけど、今はNEO GLOBAL TAG LEAGUE中なんでね。確かに1敗してしまったかもしれない。でも、まだ可能性は十分にあるわけで、このNEO GLOBAL TAG LEAGUE、俺とBUSHIの優勝を目指して、ここから突き進んでいきますよ。じゃ、次はあさってかな。新宿FACEでまたお会いしましょう。アディオス」
【BUSHIの話】「いやあ、昨日はメチャクチャ効いたぜ。刺激ある試合だったな。今日がタッグリーグ公式戦だったら、まあ、無理だったろうな。それでも昨日戦った清宮海斗、そしてシュバババ。お前らは今、俺が最も戦いたい相手、タッグチームランキング第2位だよ。タッグチャンピオンチームが初めて負けたんだ。それでもな、まだ第2位だ。俺たちが本当に戦いたいのは、決勝で丸藤&拳王。なんてな、夢見ている場合じゃねえぞ。次もう負けたら、たぶんいけねえだろうな。このままチャンピオンチームが終わるわけにはいかねえんだよ。必ず次の岩手、公式戦勝ってみせるよ」
【RYUSEIの話】「昨日、後楽園ホールで鶴屋選手との3番勝負3戦目、負けてしまいました。悔しいし、ショックだけど、自分自身恥じていないので。そういうタイミングで今日、大原選手であったり、TEAM NOAHの皆さんと戦えたことは凄く自分にとって大きかったと思います。ここから、また一からひとつひとつ積み上げていきたいと思います」
第4試合 6人タッグマッチ
遠藤哲哉&HAYATA&スペル・クレイジー● vs マサ北宮&杉浦貴⚪︎&政岡純
【遠藤の話】「貴、ハッピーバースデー。56歳? 何歳かわかんないけど、お誕生日おめでとうございます。最高の誕生日プレゼント、俺たちから渡すことができなかったけど、6月2日、新宿FACE。タッグリーグ公式戦。俺たちの勝利という誕生日プレゼントを貴にプレゼントしますので、お楽しみに」
第3試合 シングルマッチ
髙橋碧⚫︎ vs カイ・フジムラ⚪︎
※試合後コメント無し
第2試合 6人タッグマッチ
Yoshiki Inamura⚪︎&スタリオン・ロジャース&Eita vs 征矢学&飯野雄貴&小田嶋大樹⚫︎
【試合後のYoshiki&スタリオン】
▼Yoshiki「サンキュー・ソー・マッチ。アイ・ハブ・クエスチョン。ドゥ・ユー・ハブ・情…パッション?」
▼スタリオン「アイ・ハブ・パッション! パッション!」
▼Yoshiki「SUNSETTERS、フォーエバー」
【試合後の征矢&飯野&小田嶋】
※征矢と飯野が小田嶋を担いでバックステージへ
▼征矢「情熱! 情熱、情熱。情熱だぜ。大樹、大丈夫だぜ。情熱だぜ」
▼飯野「情熱だぜ」
▼小田嶋「すいません。ちょっとお断りさせていただきます」
▼征矢「大樹の仇は取ってやるぜ、俺たちが」
▼飯野「そうだぜ、Yoshiki Inamura」
▼征矢「SUNSETTERS、なかなかやるじゃねえかだぜ」
▼飯野「そうだぜ」
▼征矢「でもな、俺たちの、そして大樹の、3人の情熱で! お前らぶっ倒してやるからな! 俺たちは常に…」
▼征矢&飯野「情熱MAXだぜえ!」
▼征矢「大樹、お前も何か言うんだ。情熱言うんだ」
▼飯野「言うんだぜ。情熱言うんだぜ」
▼小田嶋「ちょっと、お断りさせていただきます。すいません」
第1試合 タッグマッチ
カール・アンダーソン&ドク・ギャローズ⚪︎ vs アレハンドロ&小柳勇斗⚫︎
※試合後コメント無し
【最新星取り状況】※5/31 長岡大会終了時点
<Aブロック>
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