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試合結果

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 2026年06月02日(火)メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026

【チケット情報】

■プレイガイド販売は下記の通りです

◯イープラスから購入する https://eplus.jp/noah/

 6月2日(火)19:30まで販売

 クレジットカード決済のみ

 予定枚数に達し次第、販売終了になります

 電子チケット限定直前販売はございません

 スマチケをご希望のお客様はイープラスからご購入いただけます


◯チケットぴあから購入する https://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=11027339

 6月1日(月)17:00まで販売


◯ローソンチケットから購入する https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=111745

 5月31日(日)23:59まで販売


■当日券情報

会場当日券売場にて6月2日(火)17:15より販売いたします

高校生シート販売、小中学生観戦無料受付も6月2日(火)17:15より行います

試合結果

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026
日程
開始
18:30
開場
17:30
会場
東京・新宿FACE
観衆

283人

所在地  東京都新宿区歌舞伎町1-20-1 ヒューマックスパビリオン新宿歌舞伎町7

アクセス JR・丸の内線 新宿駅東口より徒歩約10分

     小田急線・京王線 新宿駅東口より徒歩約15分

     西武新宿駅より徒歩約2分

◾️主催

株式会社CyberFight


◾️特別協賛

株式会社メルカリ


◾️協賛

LINEヤフー/ABEMA/WINTICKET/ドットマネー/株式会社マイクロアド/株式会社ゲットワークス/株式会社アプリボット/Criteo/EZIGEN/HaRENO/ベースフード株式会社/テーブルマーク/ユナイテッド株式会社/SOKKIN/YES株式会社/bfj株式会社/ジョブアンテナ/てんじく株式会社/株式会社デジタルアークス/ウルラ/株式会社ビットミックス/DOTZ株式会社/株式会社サイバー・バズ/株式会社ロットネスト/ReBERIZES株式会社/アドクロール/株式会社シンメイ/ザ・リーヴ


◾️お問合せ

大会に関してのお問合せ

プロレスリング・ノア https://www.noah.co.jp/contactform/

(月曜〜金曜 10:00〜18:00 土日祝祭日は除く)

放送情報

レポート

HAYATAが杉浦食い! 値千金のタッグリーグ2勝目「階級関係ない、ちょっくら優勝や」

▼ライコスジムが清宮&晴斗希撃破で会心初白星

▼内藤が“ヒロムが認めた男”小田嶋と初対決 「顔はちゃんと覚えたよ」

▼小峠がジュニアタッグ前哨戦快勝「俺の強さ、全開に見せたる」


対戦カード

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Aブロック公式戦

15分59秒
回転エビ固め

【得点】
清宮海斗 & 晴斗希:2点(1勝2敗0分)
キッド・ライコス1号 & 2号:2点(1勝2敗0分)

【試合後のライコス1号&ライコス2号】

▼2号「ここのインタビュースペースにこうして来るのは凄くいい気分です。今日はしっかり勝つことができました」


▼1号「NOAHに来るようになってから、皆さんの応援が本当に耳に届いていて、凄く嬉しく思っているんですけど、どんどん試合を重ねていくごとに皆さんの応援が大きくなってきていることを感じています。本当にありがとうございます。そして、今日はライコス2号が勝って、これで勝ち点2点。次、グッドブラザーズとゴッドチェアマンとの公式戦が控えているんですけど、自分たちは今勢いに乗っています。このままの勢いで、絶対に公式戦を勝っていきたいと思います」

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Aブロック公式戦

12分38秒
変型片エビ固め

【得点】
遠藤哲哉 & HAYATA:4点(2勝1敗0分)
マサ北宮 & 杉浦貴:2点(1勝2敗0分)

【遠藤の話】「(HAYATAとともにコメントスペースに現れると)おい、見たか! HAYATAさんが貴から完璧な3カウント獲ったぞ。貴、56歳の誕生日おめでとう。これで2勝1敗。あと公式戦は何戦? 3だね。いや、違う。2か。あと2試合残ってる。どっちも獲って、俺たちエレガントダークネスが全勝優勝する。そして、これは個人的な話というか。リーグ戦が終わって、6月25日、GHCヘビー級のタイトルマッチ組まれてる。シェイン、今故郷に帰ってるけど、当日は完璧な状態で絶好調なシェイン・ヘイストで来ると思う。もちろん最高の状態のシェイン・ヘイストを倒して、GHCヘビー級を巻く準備はすでにできてる。GHCヘビー級を獲った先のことも俺はしっかり考えてるから。プロレスリング・ノアのファンの皆さん、遠藤哲哉をどうかごひいきに応援よろしくお願いします」

6人タッグマッチ

10分29秒
粉落とし固め

【KENTAの話】「なんだ、あいつら。なんだ、あれ。でっけえ声だけ出して。でかい声出せばいいと思ってんの? ああいうヤツいたよ、俺の中学の同級生でも。ああいうヤツ、ああいう笑いの取り方するヤツ。メッチャでかい声ばっかり出して。それでいいの? 違う。俺はそういうヤツらを否定してたから。質で勝負する。ああいう下品なお笑いとか大嫌いだから。わかる? 明日だよ、明日。リーグ戦。公式戦でああいう下品なチーム、俺たちが叩き潰すから。ちなみにさ、明日の会場の最寄り駅、何線だか知ってる? 相鉄~!!」


【稲畑の話】「ネオ・グローバル・タッグリーグ2026、次は情熱MAXの二人です。情熱MAXのお二人は負けなし。それに比べてTMP SQWADは勝ちなし。僕らが情熱MAXから初の勝利。情熱MAX初めての負け、つけてやりたいと思います」


【Eitaの話】「おい、見ろ。小柳からチャンピオンベルト獲ったぞ! ベルトじゃねえ、これは。(サポーターを投げ捨てると)おい、俺が欲しいのはな、この腰のサポーターのベルトじゃねえんだよ。俺が欲しいのはGHCジュニアヘビーのベルトだ。おい、ドラゴン・ベイン。前回はどうだ? どっか会場で…長岡だ。長岡でお前に問いただしたよな。ベルトどこいったって。返答がないってことは、そういうことでいいんだな。なあ? そういう風に捉えていいんだよな? チャンピオンとして失格なんじゃないか、これは」



【試合後の征矢&飯野&小柳】

※征矢&飯野が小柳を抱えて運んでくると、そのままコメントを発表

▼征矢「情熱、情熱」


▼飯野「情熱。お前、大丈夫か、小柳」


▼小柳「情熱…」


▼飯野「大丈夫か?」


▼征矢「腰が情熱しちまったぜ」


▼飯野「しすぎたかもしんねえぜ」


▼征矢「おい、KENTAに稲畑。明日当たるぜ」


▼飯野「そうだぜ。稲KEN当たるぜ」


▼征矢「稲KEN?」


▼飯野「稲KEN?」


▼征矢「稲KENっていうのか?」


▼飯野「わかんねえぜ」


▼征矢「わかんねえぜ」


▼飯野「KEN稲か、稲KENだぜ」


▼征矢「KEN稲だか稲KENだかわかんねえぜ。どっちでもいいぜ」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢「でもな、俺たちは絶対に負けられないんだぜ」


▼飯野「そうだぜ!」


▼征矢「明日、保土ヶ谷で、KEN稲?」


▼飯野「KEN稲か、稲KEN」


▼征矢「稲KEN?」


▼飯野「KENTA&稲畑。まあ、情熱MAXだ! 勝つぜ!」


▼征矢「勝つぜ! 勝つぜ! 勝つぜ! だぜ! だぜ! だぜ!」


▼2人「情熱だぜ!!」

8人タッグマッチ

8分51秒
マジックキラー → 片エビ固め

【試合後のアンダーソン&ギャローズ】

▼アンダーソン「グッドブラザーズはどこへ行ってもチャンピオンになってきた。新日本プロレスでもWWEでもTNAでも。もうすぐ俺たちはGHCタッグのチャンピオンになる。なるべきなんだ」


▼ギャローズ「ネオ・グローバル・タッグリーグ2026はワールド・フェイマスのグッドブラザーズが新しい顔となる。そして、終わりはいつも同じ。マジックキラーで1、2、3。スイートな試合の終わらせ方をする」

6人タッグマッチ

10分38秒
変型アンクルホールド

【内藤の話】「今日俺は凄く楽しみにしながら、ここ新宿FACEに来ましたよ。理由は対戦相手にスペル・クレイジー選手がいたから。俺、対戦したことないからさ。今日凄い楽しみにしながら会場に来たんだけど。まあ、どういう理由か詳しくは知らないけど、今日対戦できなかったこと凄く残念ですよ。残念に思いながら今日リングに立ったんだけど、小田嶋選手? オダシマであってるのかな? しっかり名前覚えたよ。なんか俺が前にいた団体の若手っぽいような雰囲気を醸し出す、あの小田なんとか選手。俺はいや、名前は覚えていないな。顔はちゃんと覚えたよ。そんな彼とまたいつか試合ができるのかな。できないのかな。それは彼次第なんじゃない? 彼が今以上の存在になれば、自ずと俺と対戦することになるでしょう。それを目標に日々努力して頑張ってくれよ。俺はあなたが成長するその姿を楽しみにしながら、ここ…いや、ここ以上のポジションであなたの挑戦を待ってるから。じゃあ、次は俺も大好きな保土ヶ谷公会堂。また明日お会いしましょう。アスタマニャーナ、アディオス」


【BUSHIの話】「よし、なんだっけな? NOAH TIME LIVEだっけ? 知ってる? なんかちょっと前にランキングやっていたらしいじゃないの。優勝予想? 人気のあるチームはランキングに入っていたと思うけど、まあ、俺らもチャンピオンだし、最悪3位以内には入るだろうと思ってたけど、まあ、1位は丸藤&拳王だよな。そして2位は俺ら。そして3位はなんだ? お笑いレスラーが入っちゃったじゃねえか。大丈夫か? この会社は。それとな、同じブロックでよ、清宮&シュバババ、そして次の岩手で公式戦であたるハヤ遠藤。お前らランキングにも入ってないぐらいのチームじゃないかよ。俺らも心配だよ。そんな人気のないヤツらと当たってさ、勝っても嬉しくねえじゃねえかよ。まあ、今日は急きょスペル・クレイジーが試合出れなかったことが1つ残念だったな。俺にとって久しぶりの再会になる予定だったんだけど。まあ、何があるかわからないからな。またいつかどっかできっとあいつと絡む時が来るんじゃないのかな。来ないのかな。まあ、どっちでもいいけどな」


【RYUSEIの話】「今日は鶴屋選手ではなく、高橋選手。無事勝ててホッとしてます。ここから高橋選手、小柳選手、そしてリングサイドにいつもハゲ2人がいるのも僕は見てるので。みんな倒して、また鶴屋選手にやり返したいと思います。ここから、一からまた頑張ります。ありがとうございました」


【小田嶋の話】「ああ、クソ。内藤哲也、初めて目の前にしましたけど、まだまだやり足りない。必ずもっともっと強くなって、あなたの目の前に立ってやります」


【高橋の話】「クソ、クソ。RYUSEIに負けた。浩斗は何回もやって、浩斗は勝ってるんだ。自分も呑気に負けてられないよ。クソ! もっとやらせろ! クソ!」

シングルマッチ

7分06秒
ヨーロピアンクラッチ

タッグマッチ

10分43秒
キルスイッチ → 片エビ固め

【小峠の話】「よし、まずは前哨戦に勝利することができた。アレハもベインもね、メチャクチャいいレスラー、素晴らしいレスラーやっていうのはわかってるけど、俺も今回はね、仲間にカッコいいプロレスするのを見せて絶対勝つから。カッコええとこ見せて、俺の強さ、全開に見せてやるからな」


【アレハンドロの話】「前哨戦一発目、嬉しいですね。6月16日、後楽園ホール、Hi69さん、小峠さん、正式にこのベルトを懸けて戦うことが決まりました。この日、僕はTEAM NOAH、小峠さん、Hi69さんに勝つことはもちろん、この日に行われるネオ・グローバル・タッグリーグ2026決勝戦、このヘビーの戦いにも僕は勝ちにいくつもりです。そして、このGHCジュニアタッグ、そしてノアジュニア最高というものを僕がお見せします」

※出場選手はケガ等により変更となる場合があります