【Yoshikiの話】「どんなシチュエーションであれ、ミスター杉浦がグッドガイだろうとバッドガイだろうと、憧れのミスター杉浦とGHCをかけてファイトできたこと、ベリーハッピーです。ただ願わくばグッドでストロングでタフなミスター杉浦ともう一度GHCをかけてファイトしたいです。ミスター杉浦、生意気なこと言いますが、いつかもう一度、ミーとこのGHCをかけてファイトしてください。そしてファイナリー、ようやくミスター・ケンノーとタイトルマッチがリング上…まあ、ミーとミスター・ケンノーの間でだけだけど決定しました。まだまだTEAM 2000X、ケージから放たれたら何するかわかりません。その日まで、3月8日、横浜武道館までミスター・ケンノーのバックはミーがプロテクトするので、心おきなくGHCをかけたファイトができるようにしましょう。とてもとても楽しみにしています。方舟シップのユニバースのみんなもぜひ3月8日、横浜武道館のミーとミスター・ケンノーのタイトルマッチ、ウォッチしてください。サンキュー、バイバイ」
【拳王の話】「お前とGHCヘビーのベルトをかけて戦えるの、本当にうれしいぞ。今日は邪魔者もいなかった。本当にお前とだったらボディとボディ、NOAHらしい戦いで、そして俺がベルトを奪ってやるよ。プロレスリング・ノアの高い壁見せてやる。そしてInamura、もう一言だけいいか? アメリカかぶれか、英語が大好きなのか知らないけど、俺の名前は“ケンノー"じゃねえぞ。拳王だ。そこまでネイティブに読まなくていいぞ。おい、Inamura、次からはしっかりと昔のことを思い出してケン…オウと呼んでくれ」