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試合結果

LINEヤフー presents N-1VICTORY 2026 2026年09月14日(月)LINEヤフー presents N-1VICTORY 2026

▼当日券情報

会場1階当日券売場にて9月14日(月)17時00分より販売いたします


■高校生シートの販売、小中学生観戦無料受付も当日券売場にて14日(月)17時から受け付けます。

※前売りにて指定席が予定枚数終了となった席種のお取り扱いは実施しませんのでご了承ください。

試合結果

LINEヤフー presents N-1VICTORY 2026
日程
開始
18:30
開場
17:30
会場
岡山・岡山コンベンションセンター 1階イベントホール
観衆

388人

所在地  岡山県岡山市北区駅元町14番1号

アクセス JR岡山駅中央改札口から徒歩約3分

     お車の方は有料駐車場をご利用ください(地下ママカリパーキング、隣接のリットパーキング等)

     https://www.mamakari.net/access/

◾️主催

株式会社CyberFight


◾️協力 

株式会社WORLD CAR SERVICE AQUAS 


◾️特別協賛

LINEヤフー


◾️協賛

ABEMA/WINTICKET/株式会社マイクロアド/株式会社ゲットワークス/株式会社アプリボット/株式会社メルカリ/Criteo/EZIGEN/HaRENO/ベースフード株式会社/テーブルマーク/ユナイテッド株式会社/YES株式会社/bfj株式会社/ジョブアンテナ/てんじく株式会社/株式会社デジタルアークス/ウルラ/株式会社ビットミックス/DOTZ株式会社/株式会社サイバー・バズ/株式会社ロットネスト/リバライズ株式会社/夜光虫 閻魔坂/株式会社Tech-Tech/ザ・リーヴ


◾️お問合せ

大会に関してのお問合せ

プロレスリング・ノア https://www.noah.co.jp/contactform/

(月曜〜金曜 10:00〜18:00 土日祝祭日は除く)

放送情報

レポート

清宮が値千金の開幕2連勝 シェインとの待望初シングルで大熱闘「魂削ってN-1創る」

▼Yoshiki“N-1全勝優勝”早くも潰える…ウルフが雪辱で初日

▼煌牙が“F.O.K.”で凱旋後初勝利

▼内藤がAMAKUSA欠場に言及 「熊本は特別な場所、俺が出るから大丈夫」

▼カイが兄アレハのマスク強奪

対戦カード

LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦

18分24秒
ダブルアームロック

【得点状況】※9月14日終了時点
・清宮海斗 4点(2勝0敗)
・シェイン・ヘイスト 2点(1勝1敗)

【清宮の話】「岡山、ホント、リング上でも言ったけど、熱いっすね。俺たちレスラーが体削って、命削って、毎日こうやって試合してれば、きっと、いや今日みたいに自然とお客さんも笑顔になってくれるんでね。俺はしっかりこのリング、毎試合毎試合、勝ちに、勝負にこだわって、次の公式戦どっちが勝つんだろうなってお客さんが気になるような試合にしてみせますよ。シェインさん、本当に強かった。やっててワクワクできた。またどこかで必ずやりましょう。ありがとうございました」


【シェインの話】「カイト、お前のエンジンはフル回転だな。ディファ有明の頃から知ってるお前とクマノ(熊野準)には特別な思いがあるんだ。入門してここまでの道のりは決して楽じゃなかったはず。でも成長してチャンピオンになり、レジェンドを倒して来て、俺のことも倒したんだからな。とても誇りに思ってるよ。おめでとう。でも、こうして勝ち続けて、このN-1で負け知らずということはストレスになるはずだ。俺は負けたことでストレスからも解放された。1敗なんてどうってことない。その点、お前にはプレッシャーがのしかかってるはずだ」

LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦

13分31秒
ラ・ペサディーヤ → 片エビ固め

【得点状況】※9月14日終了時点
・Yoshiki Inamura 2点(1勝1敗)
・アルファ・ウルフ 2点(1勝1敗)

6人タッグマッチ

11分13秒
エビ固め

【試合後のカイ&タダスケ&YO-HEY、政岡】

▼カイ「(アレハンドロのマスクのヒモを結び付けたGHCジュニアのベルトを手に)よかったね。お兄ちゃん、見て。チャンピオンベルトだよ。見て。見てえ」


▼タダスケ「ええやん、ええやん」


▼YO-HEY「ええオモチャもらったのう」


▼タダスケ「まあ、リングで言うたけど、もうええか。じゃあ最後はみんなで一緒に言おうか」


▼YO-HEY「はーい」


▼タダスケ「おい、いくぞ。ええか、俺たちが」


▼タダスケ&YO-HEY&政岡「J2KX!」



【アレハンドロの話】「(タオルで顔を覆いながら)ああ! ふざけんなよ! ふざけんじゃねえ。明日、明日の熊本、当たるだろ。熊本覚悟しとけよ!」

LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦

9分45秒
レフェリーストップ

【得点状況】※9月14日終了時点
・飯野雄貴 0点(0勝2敗)
・杉浦貴 2点(1勝1敗)

【飯野の話】「負けたのかだぜ? 負けたのかだぜ? どっちなんだぜ? 負けたのかだぜ? 負けたのかだぜ。2敗だぜ。クソー。クソじゃねえぜ。アニキと約束があるんだぜ。クソー! あるんだぜ! あとまだ試合残ってるぜ。それ全部勝つしかねえぜ! 俺に残されたのは勝つことしかねえぜ!」

LINEヤフー presents N-1 VICTORY 2026 Aブロック公式戦

9分12秒
ビーストボム → エビ固め

【得点状況】※9月14日終了時点
・藤田和之 2点(1勝1敗)
・チェン 2点(1勝1敗)

【チェンの話】「2日前の後楽園ホールでN-1 VICTORY初戦で勝ったのに、今日ここ岡山で1敗となってしまった。でも私は前を向いている。次の対戦相手は今日戦った藤田に勝ったシェイン・ヘイスト。すでに対策は十分に考えてある。この一戦は絶対に落とさない」

6人タッグマッチ

9分00秒
GAMEOVER

【KENTAの話】「なんかどっかにさ、いるじゃん。もうN-1始まったけどさ、始まる前からなんていうの。テーピングとか無駄に使うヤツとか。すっごいグルグルグルグル巻いて、そんなにいる?っていうぐらいまで。意味ないから、そういうの。ちょっと巻きゃいいんだ、あんなの。必要な数だけ巻けばいい。俺は初戦、確かに負けたかもしんないけど…(テーピングをほどきながら)みじか! みじか。この間ぐらいでいいんだよ。あいつグルグルグルグル使ってるから。それはいいとしてさ、N-1始まるけど、始まる前のさ、あのインタビュー、みんな出る人のインタビュー見た? あれ、藤田さんのやつ見た? あれ最高だったよな? 何にも知らないの。あれ最高。シェインから内藤にチャンピオンが移ったことも何も知らない。『あれ、そうなの? 初めて知った』って。そんなことある? いやいや、冗談なんだと思うよ。冗談であってほしいとは思うけど、何にも知らない。チャンピオン出ないって言ったら、『そうなんだ。今初めて知った』って。何にも知らない。そんなことある? そんなN-1、初戦は負けたよ。でも明日。1敗ごときで俺、勢い止まるようなあれじゃないから。勝った負けた、そんなのどうでもいい。これ毎年言ってるけど、負けた時、絶対言ってる、ただの定型文みたいになっちゃってるけど、たかだか1敗じゃなんてことないから。明日とりあえず勝って、五分に持ってって。そのまま突き進む。ちゃんと最後まで見といてよ。分かった? 結局、何が言いたいかっていうと、N-1前のインタビュー、藤田さんのやつ見てない人、一回見てってこと」


【遠藤の話】「今日は公式戦がないけど、お互いね、明日、KENTAさんと熊本で公式戦があるんで。向こうもたぶん意識していたと思うしね。俺ももちろんKENTAさんを意識してました。去年のN-1でも試合して、去年は俺が勝ってるんだけど、同じようにはいかないっていうのは自分自身がはっきりわかってるし。だからといって、戦い方を変えるとか、そういう表面上のことはたぶん通用しない相手だと思うんで。まあ、明日もKENTAさんと正々堂々戦って。今日の夜は30分睡眠で、明日のリングに上がりたいと思います。結局ね、俺が何が言いたいかっていうと、熊本の夜は毎回荒れるっていうこと。以上」


【内藤の話】「今日は岡山コンベンションセンター大会。俺、この会場に始めてきたんだけどさ。岡山駅のそばにこんないい会場があるんだね。初めて知ったよ。会場マニアとしてメチャメチャ興奮しましたよ。今日対戦したKENTA選手と遠藤選手はN-1 VICTORY初戦で負けてしまったらしいね。まあ、でも今日、我々LOS TRANQUILOS de JAPONに勝ったんだ。この勢いを残りのリーグ戦に繋げてくれよ。次戦は熊本城ホールシビックホール。AMAKUSA選手の欠場で残念に思ってる方もたくさん、いや、ちょっとだけかな。いると思いますが、俺にとっても熊本は凄く特別な場所なんでね。『一歩踏み出す勇気』って言葉を初めて使った会場なんでね。熊本大会、俺が出るから大丈夫ですよ。GHCヘビー級チャンピオンが出るから問題ないよ。俺が熊本城シビックホール大会をガッツリ盛り上げてあげますよ。じゃ、そんな熊本城シビックホールでまたお会いしましょう。アディオス」


【BUSHIの話】「いやあ、今日からN-1開幕か。いや、この間の後楽園か。この間、ちょっと休みだったもんで、感覚が狂っちゃったよ。俺はこのプロレスリング・ノアに上がって、元日GHCタッグのベルトを内藤と手にしてから、この先のスケジュールを見た時の、N-1に出るっていうね、俺のちょっとした野望があったんだけど、まあ、出ることは叶わず。タッグベルトを失い、GHCジュニアに挑戦するも獲ることはできなかった。まあでも、なんだろうな。そういう風に何でもかんでも自分の手に収まるのではなく、叶わないのもまたプロレス。この先、新しい目標を見つければいいだけだよな。まあ前向きにね」


【RYUSEIの話】「僕がプロレスリング・ノアに初めて参戦したのが2月6日。その時の相手もKENTAさん、遠藤さん、HAYATAさんでした。そして今日、7ヵ月経って、何か変わったでしょうか? 若手には勝利しているけど、先輩にはまだ勝てていないこの中途半端な状態から早く脱出できるように、8ヵ月目、9ヵ月目も頑張っていこうと思います。ありがとうございました」

タッグマッチ

7分08秒
サイトースープレックス → 片エビ固め

【OZAWAの話】「いやあ ! イージー。イージーだったな。おい! わたくしOZAWAのデビュー4周年記念日となっている明日はN-1、征矢戦。確か征矢戦? まあ軽くひねってデビュー4周年を初勝利で迎えたいと思う」


【北宮の話】「タイタス、お前は今までどこで何をしていたんだ? お前は今まで日本にいたのか、アメリカにいたのか、どこにいたんだ? お前みたいにどこにいて何をしてるか分かんないヤツ、たまにNOAHに上がっていい顔されたら困るんだよ。今日のブラックめんそーれは明日のお前だよ。明日は徹底的にいたぶって! NOAHにもう来たくないって思わせてやるよ。I'm the Chairman! ハッハッハッハッハー!」

6人タッグマッチ

9分08秒
F.O.K.(Fang of Knee) → 片エビ固め

【煌牙の話】「おい、フィニッシュ見たか? Fang of Kneeだ、このヤロー。略してF.O.K.。明日は拳王だ、このヤロー」

※出場選手はケガ等により変更となる場合があります