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試合結果

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 2026年05月23日(土)メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026

【チケット情報】

■前売券販売は下記の通りです

◯イープラスから購入する https://eplus.jp/noah/

 5月23日(土)18:00まで販売

 クレジットカード決済のみ

 予定枚数に達し次第、販売終了になります

 電子チケット限定直前販売はございません

 スマチケをご希望のお客様はイープラスからご購入いただけます


◯チケットぴあから購入する https://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=11027339

 5月22日(金)17:00まで販売


◯ローソンチケットから購入する https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=111745

 5月21日(木)23:59まで販売


■当日券情報

会場当日券売場にて5月23日(土)15:30より販売いたします

高校生シート販売、小中学生観戦無料受付も5月23日(土)15:30より会場当日券売場にて行います


試合結果

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026
日程
開始
17:00
開場
16:00
会場
京都・KBSホール
観衆

480人

所在地  京都府京都市上京区烏丸上長者町 KBS京都放送会館

アクセス 地下鉄烏丸線・丸太町駅2番出口、または今出川駅6番出口より徒歩約8分

◾️主催

株式会社CyberFight


◾️特別協賛

株式会社メルカリ


◾️協賛

LINEヤフーABEMAWINTICKET/ドットマネー/株式会社マイクロアド/株式会社ゲットワークス /株式会社アプリボット/CriteoEZIGEN HaRENO / テーブルマーク/ ベースフード株式会社 /ユナイテッド株式会社/SOKKINYES株式会社/bfj株式会社/ジョブアンテナ/てんじく株式会社/株式会社デジタルアークス/ウルラ/株式会社ビットミックス/DOTZ株式会社/株式会社サイバー・バズ/株式会社ロットネスト/ReBERIZES株式会社/アドクロール/株式会社シンメイ/ザ・リーヴ


◾️お問合せ

大会に関してのお問合せ

プロレスリング・ノア https://www.noah.co.jp/contactform/

(月曜〜金曜 10:00〜18:00 土日祝祭日は除く)

放送情報

レポート

内藤“大合唱締め”でタッグリーグ開幕…「俺とBUSHIを目一杯楽しませ、悔しがらせてくれよ」

▼グッドブラザーズがタッグリーグ完勝発進 「世界一」強調でGHCタッグ獲り宣言

▼ライコスジムを熱闘撃破、遠藤&HAYATAがタッグリーグ先陣マッチ制す「ちょっくら優勝や」


試合詳細、コメントはノアパートナー携帯サイトでご確認ください。

http://dx-sp.gsj.bz

対戦カード

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Aブロック公式戦

13分28秒
デスティーノ → 片エビ固め

【得点】
内藤哲也 & BUSHI:2点(1勝0敗0分)
マサ北宮 & 杉浦貴:0点(0勝1敗0分)

【内藤の話】「NEO GLOBAL TAG LEAGUE、まあエントリーできてうれしいよ。初エントリーだからね。メチャメチャうれしいけどさ。でも、ここにGHCタッグ王座があるんだよね。つまり俺とBUSHIは優勝して当たり前。むしろどのチームが俺たちに土をつけ、そしてこのリーグ戦に優勝するか。そこが重要なんじゃないの。まあ知らないけどさ。普通にやっても俺とBUSHIは勝ち上がり、そして優勝してしまうでしょう。その未来を、そのデスティーノをぜひ変えにきてくださいよ。目の色変えて、いや目を開いて俺とBUSHIの前に立ちはだかってくださいよ。そんなチームがいたらこのリーグ戦、もっと楽しめるだろうね。俺とBUSHIを楽しませてくれよ。プロレスリング・ノアのファンの方を楽しませるのはもちろん、このタッグ王座を持ってる俺とBUSHIを目いっぱい楽しませ、そして悔しがらせてくれよ。そんなチームが現れるのか現れないのか。その答えはもちろん、あれだよ。じゃあ、明日は梅田ステラホール…合ってるかな? でお会いしましょう。アディオス」


【BUSHIの話】「よーし、今日からNEO GLOBAL TAG LEAGUE開幕だ。刺激的な毎日があるだろ。そして今日、ゴッドファーザー、そしてチェアマン、この二人から勝ったのは大きいんじゃないか。おい、NOAHの連中。2000Xの杉浦、そして北宮から俺らは勝ったんだ。今日の勝ち点2、非常に重いよ。あとは楽勝だろ。次の宇都宮、よくわかんないヤツら二人。お前らたっぷり楽しませてくれよ」

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Aブロック公式戦

11分45秒
マジックキラー → 片エビ固め

【得点】
清宮海斗 & 晴斗希:0点(0勝1敗0分)
カール・アンダーソン & ドク・ギャローズ:2点(1勝0敗0分)

【試合後のアンダーソン&ギャローズ】

▼アンダーソン「もう誰も疑いの余地はないだろう。俺たちは世界一のタッグチーム。これまで日本中、世界中、どこでも最高の戦いをしてきた。そして俺たちは今こそプロレスリング・ノアを乗っ取る。そして新しい顔は俺たちワールドフェイマス、グッドブラザーズだ」


▼ギャローズ「カール・アンダーソンは日本で最高の選手。そして俺、ドク・ギャローズはでかい選手の中で世界一。俺たちはNEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026、この戦いを制して、その先に見据えているのはGHCタッグ王座だ」



【試合後の清宮&晴斗希】

▼晴斗希「初戦、絶対、絶対に勝つと思って今日挑んで、この結果。全て受け止めるよ。でもな、でもな、始まったばかり。ここから清宮さん、しっかり勝って、僕、晴斗希のためもそうだし、清宮さんのためにもそう。ALL REBELLIONのためにもそう。そして期待してくれてるNOAHファンの皆さんのためにも海晴がこのタッグリーグ優勝しないといけないと思ってます」


▼清宮「そうだな。こんなもんな、晴斗希。相性だよ相性。次だ、次。お前の言う通りだ。次に向かっていこう」


▼晴斗希「はい!」

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Aブロック公式戦

11分26秒
シューティングスタープレス → エビ固め

【得点】
遠藤哲哉 & HAYATA:2点(1勝0敗0分)
キッド・ライコス1号 & 2号:0点(0勝1敗0分)

【試合後の遠藤&HAYATA】

▼遠藤「開幕勝利で2点。この1週間、HAYATAさんと寝食を共にした結果が今日出たのか分かんないけど、ライコスたちをチームワークは俺たちが上回った。いや、上回ってないかもしれないけど、今日勝ったのは俺たちエレガントダークネスだ」


※HAYATAが遠藤に耳打ち


▼遠藤「ちょっくら優勝や」

8人タッグマッチ

12分34秒
猫王 → 体固め

【試合後のOZAWA&タダスケ】

▼OZAWA「いやあ、なんかヌルっと、ヌルっと公式戦が始まったな。あまり誰も注目してないんじゃないか? おい! なんで俺の地元の静岡県静岡市で! リーグ戦開催しないんだ? ふざけるなあ! タダスケさんも同じようなことが言いたいと? 言いたい?」


▼タダスケ「まあ、そういうこっちゃ。やっぱ弊社おかしいな。地元のレスラー、もっと大事にした方がええで。リングで言った通りや。俺らが優勝したらちゃんとしろよ。トロフィー持って地元帰ってくるからな。お互い京都、静岡で2DAYSやれよ。ほな、さいなら」


▼OZAWA「弊社はおかしいぞ。弊社は」



【試合後の丸藤&拳王】

▼拳王「おい、俺は見てたぞタダスケ。急所攻撃、あの弱っちいニャ王だっけ?」


▼丸藤「ニャ王だ」


▼拳王「お前な、急所攻撃、そういうのしないと勝てねえんだよ。だから地元の京都でもタッグリーグ組まれない。そんな悲しいことねえだろ。タダスケ、いいか。タダスケ、明日リーグ戦。俺が虎王であいつ倒してやろうか?」


▼丸藤「面白い」


▼拳王「なかなか面白いアイデアだよな」


▼丸藤「拳王の虎王か」


▼拳王「ああ。この王コンビでお前を倒してやるよ。そしてな、リーグ戦、俺が5年住んでた岩手県でもリーグ戦組まれてないって、お前どういうことだよ? タダスケは仕方ないよ。俺が5年住んでた岩手で…」


▼丸藤「NOAHの顔だぞ、お前」


▼拳王「NOAHで一番でかいこの拳王見てみろ。会社、NOAH、なんで俺のリーグ戦、岩手県で組まねえんだ? 俺はな、5年間住んでた滝沢村っていうとこで、今は滝沢市ってなんってんのか。なんで組めねえんだ? 今からリーグ変えろ。ネオ・グローバルタッグリーグ優勝するであろう俺たちの…」


▼丸藤「いや、するであろうじゃない。するだろ」


▼拳王「丸藤くん、こんな悔しいことないんだ」


▼丸藤「俺もOZAWAに顔舐められてホント嫌だ。ホントに嫌だ」


▼拳王「明日、舐め返してやろう」


▼丸藤「ペロンやで」

シングルマッチ

7分27秒
コウモリ吊り落とし → エビ固め

8人タッグマッチ

9分11秒
情熱IS → 体固め

【試合後の征矢&飯野&Eita&高橋】

▼Eita「ナイス情熱」


※征矢と飯野は「情熱、情熱」と言いながらEita、高橋と握手


▼Eita「熱い情熱伝わったよ。6月20日、俺タイトル決まってるから。おい、ドラゴン・ベイン見てるか? 俺、今コンディション万全だぞ」


▼征矢「情熱だぜ。情熱バリバリだぜ」


▼Eita「おう、情熱だ。そういえば長野県出身だよな?」


▼征矢「そうだったか?」


▼Eita「それもわかんねえのか?」


▼征矢「そうだぜ。俺はEitaの地元から40分ぐらいの近いところだぜ。だから何だ?」


▼Eita「お前、今年何周年だ?」


▼征矢「19周年と2ヵ月と9日だよ」


▼Eita「19.2ぐらいか? 俺の凱旋でやれよ。6月20日、19.2周年の大会やれよ」


▼征矢「19.2周年、そんなやっていいのかよ?」


▼Eita「やれよ。勝手にやれよ。でも俺の地元だからな」


▼征矢「じゃあ俺にも花束くれだぜ。地元のみんな集めてくれだぜ。お願いだぜ! 俺にも花添えてくれだぜ」


▼Eita「お願いしたらいいじゃねえか、今。カメラの向こうに」


▼征矢「カメラの向こうとカメラ持ってる人、そしてWRESTLE UNIVERSEを持ってる皆さま、お花を私にください! 19年と2ヵ月と9日、デビューしました! よろしく」


▼Eita「勝手にやってください。俺はジュニアヘビーのタイトルマッチあるから。そっちに集中するから。勝手にやってください」


▼征矢「分かってる。俺たちもタッグリーグあるから。明日から俺たちタッグリーグ…」


▼Eita「好きにしてください。勝手にやってください」


※Eitaは先に控室へ


▼飯野「やるぜ、やるぜ、明日から。大阪で暴れるぜ!」


▼征矢「いくぜ、オラ」


▼飯野「(かすれ声で)情熱MAXが優勝するぜ!」


▼征矢「声の調子が悪いじゃねえか。枯れちまってるぜ」


▼飯野「枯れちまったぜ」


▼征矢「でもな、枯れたところで問題じゃねえぞ。ここからまたもっと出していけよ。出すんだぜ」


▼飯野「出せ、出せ、出せ!」


▼征矢「お前も出すんだぜ」


▼高橋「はい!」


▼征矢「もっとやってみろ、お前も」


▼高橋「はい!」


▼征矢「全然聞こえないぜ。飯野やってみろ」


▼飯野「出せ、出せ、出せ。情熱だぜえ!」


▼征矢「このぐらい出せ」


▼高橋「はい!」


▼飯野「情熱だぜえ!」


▼征矢「気合入ったぜ。明日から公式戦だ。情熱MAXが全勝優勝だあ!」



【試合後の藤田&ヨネ】

▼ヨネ「よっしゃあ、よっしゃあ。何が情熱だ!? 全然声出てねえじゃねえか。明日は(意識もうろうとした様子で)『あ、あ、あ、ヨネさん~』、こんなになるぞ、お前ら」


▼藤田「よし、よし」


▼ヨネ「明日いきましょう!」


▼2人「バモス!」


▼藤田「ビースト・ファンキーズ!!」


▼ヨネ「フォー! 俺のほうが声出てるぜ」

6人タッグマッチ

9分13秒
FROM DUSK TILL DAWN → 体固め

【Yoshikiの話】「(スタリオンが英語でコメントすると)スタリオンは3カウント獲るためなら、SUNSETTERSが勝つためならどんな犠牲も払うと言っています。ミーとスタリオンのこれはラブの形かもしれません。だから今回はスタリオン、だいぶビッグダメージ負ったけど、ミーだってセイム・フィーリングです。SUNSETTERSに、スタリオンに勝利をもたらすためならミーだってどんな犠牲を払っても勝ちたいと思います」


【稲畑の話】「NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026、今日から開幕戦です。でも自分は明日の大阪が開幕戦です。KENTAさんと日に日にタッグワークはよくなってると思います。明日の開幕戦、地元・大阪で初戦突破してやります」

※出場選手はケガ等により変更となる場合があります