試合結果 | プロレスリング・ノア公式サイト

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試合結果

LETHAL ODYSSEY TOUR 2026 〜supported by 開院20周年 まつもとデイクリニック〜 2026年10月11日(日)LETHAL ODYSSEY TOUR 2026 〜supported by 開院20周年 まつもとデイクリニック〜

▼当日券情報

会場当日券売場にて10月11日(日)15時30分より販売いたします

※現金のみのお取り扱いになります。

※小中学生観戦無料サービスの実施はございません。

試合結果

LETHAL ODYSSEY TOUR 2026 〜supported by 開院20周年 まつもとデイクリニック〜
日程
開始
17:00
開場
16:15
会場
高知・CHRESセリーズ
観衆

473人

所在地  高知県高知市高須砂地155番地

アクセス JR『高知駅』より車で約8分

     バス/とさでん交通・はりまや橋H方面医大病院行き→サンピア通り下車→徒歩5分

     高知自動車道『高知I.C』より桂浜方面へ車で約3分

     『高知龍馬空港』より車で約15分

※施設内無料駐車場400台完備

<セリーズ公式サイト> https://www.chres.jp/

◾️主催

株式会社スーパーフォー


◾️提供

株式会社CyberFight


◾️特別協賛

まつもとデイクリニック


◾️協賛

エスエスケイシッピング株式会社/ 株式会社イレブンリース/居酒屋本舗カーブ


◾️お問合せ

株式会社スーパーフォー  https://super4.jp/contact

放送情報

レポート

両国GHC戦へ内藤が高知デ・ハポン締めで先制「ノアの先頭に立って引っ張っていく」 OZAWAは痛恨?忘れ物

▼グッドブラザーズがまさかの高知出現! 情熱MAX襲撃で両国GHCタッグ戦「3WAY戦化」を要求

▼煌牙が両国へ“方舟御三家”に改めて宣戦布告 「マジで嫌い、そんなワード俺が終わらせる」

対戦カード

タッグマッチ

11分22秒
合体ボム → 片エビ固め

【内藤の話】「プロレスリング・ノア高知大会。俺、高知好きなんだよね。試合以外でもよく来る場所であってさ。俺、高知が好きなんだよ。でも俺がかつて高知で試合してた会場は高知県民体育館っていう、もうちょっと大きい会場だったわけで。別に今日の会場が情けないとか、そういうことじゃないよ。でも現実をしっかり見たうえで、また高知県民体育館に戻りたいよね。高知県民体育館じゃ足りないよっていうぐらいのプロレスリング・ノアをお見せしたいよね。そのためにもこのベルトは落とせないかな。ずっと持ってたいな。GHCヘビー級チャンピオンとして俺がこのプロレスリング・ノアの先頭に立って引っ張っていきますよ。じゃ、明日は高松シンボルタワーっていうのかな。初めて行く会場なんでね。メチャメチャ楽しみにしてますよ。そんなシンボルタワーでまた明日お会いしましょう。アディオス」


【OZAWAの話】「ああ、チクショー!! あー! あー! (両腕を指差して)アームカバー忘れている。普段アームカバーつけているのに、つけてないから、凄いなんか裸でやってる、そんな気分だった。おい、それもこれも内藤哲也への恐怖なのかもしれないよ。内藤哲也に感じている恐怖がなにかわたくしOZAWAを焦られて、アームカバーをつけ忘れるという失態を犯させてしまったのかもしれない。おい、明日は絶対にアームカバーつけ忘れないからな」

6人タッグマッチ

13分17秒
スカイウォークエルボー → 片エビ固め

【試合後の清宮&Yoshiki&小田嶋】

▼Yoshiki「効いた」


▼清宮「マジ効くな。何だよ? あれ。しびれたよ」


▼Yoshiki「煌牙、あんなにミーとユーをヘイトしてるの何で?」


▼清宮「何で? 何であんなに嫌ってんの? 嫌われることした?」


▼Yoshiki「ミーに関してはオオワダサン時代もそのあとも、約2イヤーズ一緒にいなかったのに、こんなにヘイトされてるってことは相当嫌いだよね」


▼清宮「嫌われてるね」


▼Yoshiki「ユーは?」


▼清宮「いやあ、なんかあれだよな。他の人にはいろいろ買ってあげたけど、あいつには買ってないみたいな」


▼Yoshiki「ベリー些細なことだね」


▼清宮「些細なことだねホント。だいたい嫌いとか、そういうのさ、別にいっぱい言われてるから俺。いろんな人に言われるから、そんなあいつが今さら嫌いとか言ったところで記事になんないから。話題にもなんないから。何言ってんだっていうね。おい、どうすんだ? おい!」


※清宮は控室へ


▼Yoshiki「そのヘイトな気持ち、ソーシャルメディアでポチポチ言ってるだけじゃなくて、リング上でそのキックにソウル乗せて、しっかりキックしてきてよ。シー・ユー・スーン、バイバイ」


※Yoshikiも控室へ


▼小田嶋「自分はあのお二人が言ってたことはちょっと分からないんですけど、あの時、一緒に道場で練習していたあの大和田さんや煌牙さんを感じました。もっともっと次、戦えることを楽しみにしています。でも自分は次、両国でジュニアタッグ必ず獲って、もっともっと上に登ってやります。ありがとうございました」


【煌牙の話】「おい、Inamura、清宮。俺はあいつら大嫌いだよ。ネタじゃねえぞ。マジで嫌いなんだよ。あいつらよ、俺が練習生の時よ、すげえ嫌な先輩してたよな。腹黒いよな、ホントはよ。今じゃよ、作り笑顔作って、キラキラベビーフェイス気取って。あいつら、そんなんじゃねえよ。ホント腹黒いよな。そんなヤツらがNOAHの顔として、方舟御三家とか名乗ってるのが気に食わねえんだよ。そんなワードよ、俺が終わらせてやるよ」


【丸藤の話】「おい、俺もなんか喋りたいよ。そうだな…小峠おめでとう!」

6人タッグマッチ

9分36秒
ノーコンテスト
※GOOD BROTHERS乱入により

【試合後の征矢&飯野】

▼征矢「何だぜ? 何だぜ? 急に」


▼飯野「おい、アニキ」


▼征矢「何だぜ? あれ。最後、あいつら何言ってたんだぜ? 全然、何言ってるか分かんねえぜ」


▼飯野「そうだ。TMDKダレしか分かんなかったぜ」


▼征矢「俺、イチバンのとこしか分からなかったぜ。でも、あいつら一番になりたいんだぜ、たぶんタッグで。ということはこのベルト挑戦したいってことなのかだぜ」


▼飯野「そうなのかだぜ」


▼征矢「一番になりたいって言ったぜ。でも俺たちはTMDK、挑戦者がいるぜ」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢「でもな、あいつらがここに来たってことはベルト巻きたいんだぜ」


▼飯野「そうだぜ、そうだぜ」


▼征矢「でも今日の行動は絶対に許せねえぜ」


▼飯野「そうだぜ、アニキ」


▼征矢「絶対に許せねえぜ。だから二人まとめて、いや二人じゃねえ。2チームまとめて!」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢&飯野「俺たちが、情熱MAXが相手にしてやるぜ! 二人まとめて情熱的にいいい! ぶっ倒してやるぜえええ!!」



【アンダーソン&ギャローズの話】

▼アンダーソン「高知のみんな凄いな、俺たちのことが大好きなんだな。帽子をとってジャケットを脱いだらワールド・フェイマス・グッドブラザーズだとわかって驚いただろ。大きいギャローズ一番、スゴイ。そしてセクシーなマシンガン一番。俺たちがワールド・フェイマス・グッドブラザーズだ。TMDKなんて誰だ?っていうぐらいフェイマス(有名)じゃないぞ。そして情熱MAXはバカ。両国でGHCタッグのベルトに挑戦するのはワールド・フェイマスなグッドブラザーズがふさわしいだろ」


▼ギャローズ「プロレスリング・ノア、どうしてTMDKなんだ? ネオ・グローバルタッグリーグでも結果を残した俺たちワールド・フェイマスなグッドブラザーズに挑戦権があるはずだ。今すぐここで、マジック・キラーで俺たちがスリーカウント獲ってやるぞ」

シングルマッチ

8分25秒
ドロップキック → 体固め

8人タッグマッチ

10分53秒
サイトースープレックス → 体固め

【拳王の話】「おい、北宮。これがランバージャックだ? おめえ反則じゃねえかよ! ランバージャックはな、場外出たらセコンドが速やかにリングに入れるだけだ。攻撃したら反則だろ? おい、そんなのも分かってねえのか? 俺に人望がないからセコンド集まらないって? 丸藤くんと近藤修司。まだそれだけ。誰か来てくれるヤツいるよな? 10月15日、待ってるからな。まだまだ探しに行くぞ」

タッグマッチ

6分17秒
ビーストボム → エビ固め

【並木の話】「獲ったぞ。お前から、小柳から3カウント、ギブアップじゃないけど、前哨戦しっかり獲ったぞ俺が。お前のウィークポイント知ってるぞ。しっかり首洗って待っとけよ。絶対に狩り取ってやるからな!」


【小柳の話】「並木、あと4日だな。お前、ヒザ攻めたり、あと顔とか首とか攻めたりさ。そんなに俺のこと嫌いなら後楽園でもいいよ。もっと顔とか首とか攻めてこいよ。最後の固め技、なんだよ。効いたな。でも最後、俺が勝つ。後楽園でお前を叩き潰す。もっと来い。もっとガンガン来い」

シングルマッチ

7分37秒
オリンピック予選スラム → 体固め

【RYUSEIの話】「先日、小田嶋さんと煌牙さんにボコボコにされて。煌牙さんが言っていた、あの頃のNOAH。それに必ず杉浦さんも入っていると僕は思ってます。その杉浦さんとやれて、ボコボコにしてもらえて、僕はいい経験ができたなと思っています。そして、その煌牙さんが言っていたあの頃のNOAHを再現する。僕は再現という言葉に引っかかっています。僕は内藤さんの弟子で、内藤さんに憧れてはいるけど、内藤哲也になるつもりはないので。それは別に尊敬してないわけではないし、僕の覚悟です。その気持ちをぶつけ合って、ぜひまたシングルで戦ってください。ありがとうございました」

※出場選手はケガ等により変更となる場合があります