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試合結果

LETHAL ODYSSEY TOUR 2026 2026年10月20日(火)LETHAL ODYSSEY TOUR 2026

【チケット情報】

■当日券情報

会場当日券売場にて10月20日(火)17:00より販売いたします

高校生シート、小中学生観戦無料受付も10月20日(火)17:00より当日券売場にて行います


■プレイガイド販売は下記の通りです

◯イープラスから購入する https://eplus.jp/noah/

 10月20日(火)19:30まで販売

 クレジットカード決済のみ

 予定枚数に達し次第、販売終了になります

 スマチケをご希望のお客様はこちらをご利用ください


◯チケットぴあから購入する https://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=11027339

 10月19日(月)17:00まで販売


◯ローソンチケットから購入する https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=111745

 10月18日(日)23:59まで販売

試合結果

LETHAL ODYSSEY TOUR 2026
日程
開始
18:30
開場
17:30
会場
神奈川・保土ヶ谷公会堂
観衆

397人

所在地  神奈川県横浜市保土ヶ谷区星川1-2-1

アクセス 相鉄線 星川駅より徒歩約3分

◾️主催

株式会社CyberFight


◾️協賛

LINEヤフー/ABEMA/WINTICKET/株式会社マイクロアド/株式会社ゲットワークス/株式会社アプリボット/Criteo/EZIGEN/HaRENO/株式会社マルハン 北日本カンパニー/ベースフード株式会社/ユナイテッド株式会社/YES株式会社/bfj株式会社/ジョブアンテナ/てんじく株式会社/株式会社デジタルアークス/ウルラ/株式会社ビットミックス/DOTZ株式会社/株式会社サイバー・バズ/株式会社ロットネスト/リバライズ株式会社/夜光虫 閻魔坂/株式会社Tech-Tech/ザ・リーヴ


◾️お問合せ

大会に関してのお問合せ

プロレスリング・ノア https://www.noah.co.jp/contactform/

(月曜〜金曜 10:00〜18:00 土日祝祭日は除く)

放送情報

レポート

両国最終前哨戦はOZAWA! 王者・内藤眼前で完璧“逆”デスティーノ発射

▼マイキー・ニコルスが10年半ぶり電撃登場でシェイン援護!

▼ベインの素顔あらわ…両国直前でジュニア王者カイが暴挙

▼両国へ煌牙が“御三家”公開糾弾 ブチ切れYoshikiと収拾不能の大乱闘

対戦カード

タッグマッチ

13分44秒
デスティーノ → エビ固め

【OZAWAの話】「ああ! ああ…チクショー! 最後の最後まで内藤の動きがゆっくり見えたあ! 内藤より俺の動きが遅い証拠だ。少しでも内藤哲也に近づけるように、残り5日、努力重ねていきたいと思う」


【内藤の話】「今日の保土ヶ谷大会はOZAWAとの最後の前哨戦。N-1 VICTORYを戦い抜いた選手だとは思えないぐらい元気がいいね。さすがN-1 VICTORY優勝した男だよ。そんなOZAWAにバカにされてうれしいよ。だってOZAWAの視線に俺が入ってるんでしょ? 5月の両国大会で俺は彼に負けたよ。なのに、そのN-1 VICTORYに優勝したOZAWAの視線に俺が入ってるんでしょ? こんなうれしいことはないね。さ、そんなOZAWAとのGHCヘビー級選手権試合。10月25日、両国大会。両国といえば5月2日の両国大会、俺はOZAWAに負けてるからね。同じ両国の舞台でOZAWAへのリベンジ、そして両国国技館での久々の大合唱、決めてみせますよ。あと5日かな。皆様、楽しみにお待ちください。じゃ、25日ドミンゴ(日曜日)、両国国技館でまたお会いしましょう。アスタ・ドミンゴ、アディオス」


【BUSHIの話】「初めて食らうデスティーノさ、内藤からじゃなくてOZAWAからっていうのがね。でも結構効いたぜ」

3WAYタッグマッチ

11分29秒
スモールパッケージホールド

【試合後のシェイン、マイキー】

▼シェイン「見たか。これがサプライズだ。マイキーが今こうしてここにいる。今日はみんなの誕生日だ。みんなへの誕生日ケーキのようにマイキーが今ここにいる。オリジナルTMDKが二人ここにそろった。俺たちはどこに行くにも一緒。俺たちは家族なんだ」


▼マイキー「ようやくここに帰ってくることができた。ここは俺たちオリジナルTMDKにとって原点というべき我が家なんだ。そして俺たちが必ずGHCタッグのベルトを手に入れるんだ」


▼シェイン「TMDK、The Mighty Don't Kneel!(勇敢で力のある者はくじけることがないし、絶対にあきらめない)」



【試合後の征矢&飯野】

▼征矢「何だぜ? 何だぜ?」


▼飯野「何だぜ? 何だぜ? 何だぜ?」


▼征矢「マイキー、いたのかだぜ?」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢「シリーズから参戦しろってことだぜ」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢「ふざけんなだぜ。最後だけ来て、いいカッコしてんのかだぜ?」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢「いいぜ、いいぜ、やってやるぜ」


▼飯野「おい、両国、みとけだぜ」


▼征矢「3チームそろったぜ。あとはぶっ潰すだけだぜ」


▼飯野「そうだぜ、アニキ」


▼征矢&飯野「俺たち第77代のベルト防衛しようぜ! 情熱ううう!!」



【試合後のアンダーソン&ギャローズ】

▼アンダーソン「ジョウネツ、TMDK、ありえない」


▼ギャローズ「しかも何でマイキーがいたんだ?」


▼アンダーソン「10月25日、リョーゴク。ワールドフェイマス、グッドブラザーズ、まだ二人で手にしたことがない、あのGHCタッグのベルトを獲って、世界中に持っていく」


▼ギャローズ「世界中だ」


▼アンダーソン「そうしたらおそらくギャラもアップするんじゃないか」

6人タッグマッチ

10分28秒
片エビ固め

【試合後のカイ&YO-HEY&政岡、タダスケ】

▼カイ「見て、見て。捕まえた。ドラゴン、楽しい? 楽しい? 早く一緒に遊ぼう」


▼政岡「アレハ、小田嶋、両国前、今日最後やぞ。これでいいんか? お前。これはもらったな」


▼YO-HEY「確定よ」


▼タダスケ「まあ、両国も結局、同じ結果やと思うけどな、俺、あいつらに嫌味言うために電車で1時間半かけて来たんじゃ」


▼政岡「感謝せえよ、お前」


▼YO-HEY「ありがたく思え」


▼タダスケ「まあ、来た意味なかったな。まあええ。来た意味なかったけど、これから俺たちに期待してくれ。そう、俺たちがJ2KX!」



【試合後のアレハンドロ&小田嶋】

▼アレハンドロ「またマスクか? おい。ふざけんじゃねえぞ、反則ばかりしてんじゃねえぞ。そして政岡、YO-HEY、最後の最後の前哨戦、あんな終わり方で納得するわけねえだろ。両国GHCジュニアタッグ、スッキリ僕たちが正々堂々倒してやる」


▼小田嶋「好き放題、ああクソ。やり返してやりたい気持ちはやまやまなんですよ。でも、それを見せるのは両国国技館のリング。フラストレーションは溜まってる。でも、ここ一つ相手のペースに任せちゃいけません。ちゃんともう一回、作戦練り直して両国大会、絶対ベルト獲ってやりましょう」


▼アレハンドロ「よっしゃ、頼むぞ!」

6人タッグマッチ

11分50秒
両者リングアウト

【拳王の話】「今、煌牙が方舟御三家に言ったこと、よーくわかるよ。ただな、方舟御三家にだけ煌牙が言ったみたいだけどな、俺にも責任はあるぞ。何なら俺が一番責任あるんじゃねえのか。あの3人、俺含めて4人の中で一番キャリアあるのが俺だ。そしてNOAHで一番戦ってきたのも俺だ。おい、煌牙。お前の言ったことは本当によくわかる。それはな、あいつらだけじゃねえぞ。俺にも責任があるんだ。この責任を感じて、俺はな、両国国技館。休憩前のタッグマッチかもしれない。だがな、NOAHの未来は明るいんだというような戦いを観に来てくれたクソヤローども、そしてABEMAで見てくれるクソヤローどもに届けるぞ。何ならよ、両国国技館のベストバウトを狙う。いや、2026年のベストバウトを俺たちで獲ってやるからな」


【煌牙の話】「あいつらよ、やっと気合入ったか? どうだ? おい。後輩に気合入れられてよ。あいつら生ぬるい方舟御三家とかやってるからよ、今日みてえな小せえ箱でもよ、満員になんねえんだよ。今日みたいなよ、小さい箱でやったってよ、未来あるか? 俺はよ、バカみてえにでけえ会場で試合して、バカみてえに金稼ぎてえんだよ。そのためにプロレスラーになったんだよ。このままだったらよ、NOAH終わるぞ。俺はよ、NOAHを一番にして、NOAHで一番金稼いで、業界1位の団体にしてえんだよ。お前らがよ、みすぼらしい姿でいるからよ、俺がお前らにカネの稼ぎ方教えてやるよ」


【清宮の話】「なんかあいつ(Yoshiki)が怒ったとこ初めて見たっすね。なんだかカネの稼ぎ方教えてやるとか言ってたけど、でけえ口叩いてるけど、じゃあお前、N-1からこれまでお前の試合で、お前自らの試合で何か残したか? どうなんだよ? そこの部分はどうなんだっていうのはあるんでね。まあ、でも生意気なのはメチャクチャいいじゃん。両国でお客さんにも、お前にも清宮海斗しっかり見せてやるよ」

シングルマッチ

7分25秒
逆片エビ固め

【RYUSEIの話】「並木さんにシングルで勝利することができました。だからといって、並木さんが次に出場するノアジュニアGPに僕を出してくださいなんて、僕は言うつもりはないです。並木さんがデビュー2ヵ月ちょっとで掴んだチャンスなので、並木さんがしっかりとそのチャンスを利用して、上にいけばいいと思います。僕は昔の自分に並木さんを重ねてしまう部分があるので。ただ焦らなくて大丈夫だと僕は思います。僕は覚悟を持った人間が一番強いと思うので、お互い成長して、またシングルでやり合えるように一歩一歩やっていきたいと思います。ありがとうございました」

6人タッグマッチ

7分09秒
キングコングラリアット → 片エビ固め

※出場選手はケガ等により変更となる場合があります