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試合結果

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 2026年05月30日(土)メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026

▼当日券情報

会場1階当日券売場にて5月30日(土)16時より販売いたします


■高校生シートの販売、小中学生観戦無料受付は会場5階エレベーターホールにて30日(土)16時から受け付けます。

※前売りにて指定席が予定枚数終了となった席種のお取り扱いは実施しませんのでご了承ください。


▼前売券販売は下記の通りです


イープラスから購入する https://eplus.jp/noah/

5月30日(土) 19時30分まで

※クレジット決済のみになります

※予定枚数に達し次第、販売終了となります

※スマチケご利用の方もこちらからご購入下さい


ローソンチケットから購入する https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=111745

5月28日(木) 23時59分まで


チケットぴあから購入する https://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=11027339

5月29日(金) 15時まで


<後楽園ホールの東・西・北側の木製ベンチ席の皆様へのお願い

該当エリアは隣席との境がなく、おひとりずつのエリアも限られたものになります。

左右、前後のお客様への十分な配慮をお心がけください。

・足を広げるなどして横幅をはみ出さないでください。

・大きな荷物は床に置かずに膝上に置くか、近隣のコインロッカーを使用ください。(会場1階、または当日券売場近くにございます)

・後方のお客様の視界の妨げにならないようにもご配慮ください。

以上、係員が場内を見回り、発見した場合は注意させていただきます。注意をお守りいただけない場合はご退場いただきます。

~ご来場の皆様全員が快適にご観戦いただけますよう、重ねてご協力をお願い申し上げます~

試合結果

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026
日程
開始
18:30
開場
17:30
会場
東京・後楽園ホール
観衆

1296人

所在地  東京都文京区後楽1-3-61

アクセス JR、地下鉄・水道橋駅、又は地下鉄・後楽園駅より徒歩約3

◾️主催

株式会社CyberFight


◾️特別協賛

株式会社メルカリ


◾️協賛

LINEヤフー/ABEMA/WINTICKET/ドットマネー/株式会社マイクロアド/株式会社ゲットワークス/株式会社アプリボット/Criteo/EZIGEN/HaRENO/ベースフード株式会社/テーブルマーク/ユナイテッド株式会社/SOKKIN/YES株式会社/bfj株式会社/ジョブアンテナ/てんじく株式会社/株式会社デジタルアークス/ウルラ/株式会社ビットミックス/DOTZ株式会社/株式会社サイバー・バズ/株式会社ロットネスト/ReBERIZES株式会社/アドクロール/株式会社シンメイ/ザ・リーヴ


◾️お問合せ

大会に関してのお問合せ

プロレスリング・ノア https://www.noah.co.jp/contactform/

(月曜〜金曜 10:00〜18:00 土日祝祭日は除く)

放送情報

レポート

「清宮海斗vs内藤哲也」一騎打ちが急転決定的に タッグリーグで“海晴”が内藤&BUSHI撃破

▼征矢&飯野が“丸拳”粉砕で無傷連勝

▼OZAWAがラダー投入も裏目…Yoshikiが無傷連勝

▼杉浦が奥の手でグッドブラザーズに土

▼Hi69がアレハ技あり料理でGHCジュニアタッグ挑戦へ

対戦カード

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦

20分28秒
情熱IS → 片エビ固め

【得点】
丸藤正道 & 拳王:2点(1勝1敗0分)
征矢学 & 飯野雄貴:4点(2勝0敗0分)

【試合後の征矢&飯野】

▼征矢「タッグリーグ2連勝だぜ!」


▼飯野「2連勝だ、2連勝だぜ!」


▼征矢「元GHCタッグチャンピオンからよ、こうやって勝ったのは大きいぜ!」


▼飯野「大きいぜ、大きいぜ!」


▼征矢「このまま、さっきもリング上で言ったように、全勝優勝だぜ! ここまできたら」


▼飯野「そうだぜ! アニキ、全勝優勝だ!」


▼征矢「そうだぜ、そうだぜ、そうだぜ。だぜ、だぜ、だぜ。優勝以外ねえぜ」


▼飯野「このまま勢いよく明日も試合だぜ」


▼征矢「明日も情熱MAXで行くぜ。新潟覚悟しとけ。新潟の気温が30度ぐらい上がるぜ」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢「あとは知らねえぜ。しっかり水分補給を忘れるんじゃねえぜ」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢「よっしゃ、いくぜ!」


▼飯野「このまま情熱MAXが突き進むぜ!」


▼征矢「いくぜえ!」

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Aブロック公式戦

15分24秒
スカイウォークエルボー → 片エビ固め

【得点】
内藤哲也 & BUSHI:4点(2勝1敗0分)
清宮海斗 & 晴斗希:2点(1勝1敗0分)

【試合後の清宮&晴斗希】

▼清宮「刺激的だったっすね、内藤選手。なんかホント少なくとも自分の目の前で戦う内藤選手は日本のトップレスラーでした。ホントに凄い選手ですし、そんな内藤選手からシングル言っていただけるなんて、僕はメチャクチャうれしいですし。ただね、今日もまだ余裕ありそうだったんで、本気の内藤哲也引き出してやろうと思います」


▼晴斗希「俺たちタッグリーグ2戦目、初勝利。このままの勢いで優勝まで行きましょう、清宮さん」


▼清宮「行こう。ありがとう」


▼晴斗希「清宮さん、ちょっとカッコいいこと言ってましたけど、ほら。(清宮のロングタイツの尻を示して)穴開いてるじゃねえかよ!」


▼清宮「おい、どういうことだ? おい!」


▼晴斗希「焦った方がいいですよ。明日の試合まで…」


▼清宮「穴開いてるじゃねえか! 誰がやったんだ? お前がやったのか?」


▼晴斗希「やってない、やってない。こんだけ激しかったってことですよ、試合が」


▼清宮「激しかった?」


▼晴斗希「激しい試合やって、穴も開いちゃった」


▼清宮「見られてたんじゃねえの? 俺がマイクやってる時」


▼晴斗希「だいぶ見られてましたよ」


▼清宮「見られてたのかよ! ふざけんな、おい!」



【内藤の話】「NEO GLOBAL TAG LEAGUE、俺とBUSHI組による3戦目。土がついてしまったことに凄く悔しいし、残念に思う。だって俺とBUSHIはGHCタッグチャンピオンだからね。全勝して当たり前、優勝して当たり前。むしろ負けちゃいけない立場なわけで。今日の負けはメチャクチャ悔しいよ。悔しいんだけどさ、試合中にちょっと見つけちゃった。晴斗希選手も楽しかったんだけどさ。でも、それ以上に清宮選手、俺の目には輝いて見えたよ。ちょっと輝いてるどころじゃない。物凄く輝いてたよ。確かにタッグリーグは大事。でもタッグリーグ後のどっかのビッグマッチでさ、俺とシングルマッチやろうよ。清宮選手と俺のシングルマッチ、やりたい? やりたくない? まあ、今日のリング上の反応を見てると非常に乗り気だったんでね。これはほぼ決定でしょう。さあ、どこでやるか? その答えはもちろん、あれだよ。そう、あっせんなよ。じゃあ、このあともまだまだリーグ戦は続くんでね。次の会場はどこですか? 週刊プロレス市川記者、次の会場はどこですか? 東京ドームですか? (東北と言われて)じゃあ東北でいい? じゃあ俺、東北行くから、もし来なかったら、あなたのせいってことでね。プロレスリング・ノアの中継を見てる皆様にも、あなた謝ってくださいね。じゃあ、次はどこかでお会いしましょう。アディオス」

3WAYタッグマッチ

9分36秒
ヨーロピアンクラッチ

【試合後の小峠&Hi69】

▼Hi69「ありがとう」


▼小峠「ありがとうございました」


▼Hi69「言った通り、俺と小峠、GHCジュニアタッグのベルトに挑戦します」


▼小峠「そうっすね。俺、絶好調っすからね。いつでも絶好調。でも今が一番絶好調。絶対獲れます」



【アレハンドロの話】「今日、しっかりと3つ獲られてしまった。断る理由はありません。Hi69さん、小峠さん、このベルトをかけてやってやりますよ。ベインが今、日本にいない間、僕がしっかりとしっかりと勝ち続けて、GHCジュニアタッグ王者として守り続けなければいけない。王者として盛り上げないといけない。でもタイトルマッチ、必ず防衛するぜ」


【Eitaの話】「何の日か知ってるか? おい! 知ってるか? なんの日か。俺、今日5月30日、デビュー記念日。誰も拍手しないな。いいけど。今日、小柳、凄くよかったね。腰痛めちゃったけど、仕方ない。小柳はね、伸びしろあるよ。伸びしろしかないよ。あと俺、言いたいこと。これだけあるんで。なあ、6月20日、地元凱旋で挑戦者・Eitavsチャンピオン、ドラゴン・ベインやるな。もう決まってるな。ドラゴン・ベイン、今メキシコ帰ってるな。あいつの試合、俺、見てんだよ。研究してんだよ、ちゃんと。あいつ、チャンピオンだよな? GHCジュニアのチャンピオンだろ? 入場であいつがベルトを巻いて入場してるとこをまだ見てねえんだよ、映像で。映像でしか見てないけどな。チャンピオンだったらな、当然、ベルトはメキシコに持っていってんだろ? おい、まさかメキシコの泥棒に盗まれたとかないよな? チャンピオンだったら24時間、ベルトを持ち歩いてんだろうな? どうなんだよ? ドラゴン・ベイン。俺の質問に答えてくれよ」

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦

11分32秒
FROM DUSK TILL DAWN → 片エビ固め

【得点】
Yoshiki Inamura & スタリオン・ロジャース:4点(2勝0敗0分)
OZAWA & タダスケ:0点(0勝2敗0分)

【Yoshikiの話】「4ポイント! 2ビクトリー。OK? 本当にマイ・フレンド、スタリオン・ロジャースは自分を犠牲にして、サクリファイスにして、ミーに、SUNSETTERSにビクトリーをもたらしてくれた。もっともっとオールマイト、全力でファイトしなければならない。SUNSETTERS、これからオールマッチ、オールビクトリーでレッツゴー」


【OZAWAの話】「(タダスケと一緒にコメントスペースで倒れ込むと)ああ、ああ、ああ! クソ! おい、せっかくさ、Twitterでラダーの話題が凄い盛り上がっていたから、話題が出た瞬間にこれ絶対ラダーを使おうと思ってたのに、先にDDTにやられるしさ。ああ、もうYouTubeとかに上げてもさ、そのあとに株式がどうたらこうたらみたいな話題で。またそれもさ、なんか凄い遅かったり、一歩遅かったりみたいな。またようやく今日ラダーを使えたと思ったら、ああ、セコンド! なにやってんだ? おい! ラダーはちゃんと押さえなきゃ危ないだろ! お前、セコンドが選手の命を守る仕事だ! お前、なんでラダーを押さえるのを拒否してんだ? ふざけんな。おい、鶴屋。お前のせいで負けたんだ。ふざけるな(タダスケとともに這うようにして去っていく)」

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Aブロック公式戦

10分22秒
ウラカンラナ

【得点】
カール・アンダーソン & ドク・ギャローズ:4点(2勝1敗0分)
マサ北宮 & 杉浦貴:2点(1勝1敗0分)

【試合後のアンダーソン&ギャローズ】

▼アンダーソン「もう忘れる。たった今負けたことは忘れる。俺たちには関係ない。これがあっても俺たちは絶対に優勝する。まだまだ道はあるんだ。必ず俺たちがこのNEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026に優勝する」


▼ギャローズ「北宮、杉浦。お前らのやり方なんてクソ食らえだ。分かっているよな? 俺がパワーボムで確実に終わらせるはずだったんだ。今この試合が終わった後でも俺たちの考え方、立ち位置は変わらない。俺たちグッドブラザーズがNEO GLOBAL TAG LEAGUEに優勝してチャンピオンになるんだ」 

シングルマッチ

4分43秒
変型キャメルクラッチ

8人タッグマッチ

6分19秒
合体フェイスバスター → 体固め

【試合後のKENTA&稲畑】

▼KENTA「勝ったな。今日ね、試合前にサイン会やったの。凄いいっぱいたくさんの人が来てくれて、このチーム頑張ってくれ、応援してる、期待してますって言ってくれてる声、実際耳にしたから。応えるしかないな」


▼稲畑「はい」


▼KENTA「うれしかったよ」


▼稲畑「次の公式戦は明日です。明日、何としても1勝、まず1勝獲りたいと思います」


▼KENTA「なあ、お前、Xでこの前、俺のこと呼び捨てにしたろ?」


▼稲畑「はい、すいませんでした」


▼KENTA「なあ、ダメよ。ああいうところから亀裂生まれていくから。こっちはなんかさ、変な歯ブラシのCMみたいのやってるだろ? お前ら。あれ見てもさ、見なかったことのようにちゃんと振る舞ってるから。呼び捨てしないで」


▼稲畑「はい」


▼KENTA「分かった? だから結局な、俺たちが何が言いたいかっていうと、今日公式戦なかったけど、次から公式戦しっかり勝って優勝しますとか、そんなつまんないこと言わないよ。爪痕残すから」


▼稲畑「はい」


▼KENTA「俺たちしっかり見届けて欲しい、最後まで。なあ?」


▼稲畑「はい」


▼KENTA「言ってやれよ。言ってやれよ、あれ」


▼稲畑「結局、KENTAさんが何が言いたかったかっていうと、次の公式戦で初めてハンドシェイクするよってことです」



【遠藤の話】「リング上で試合終わったあと、KENTAさん、稲畑君。決勝で会おう。言葉を交わした。お互いに。帰るコーナーが一緒だと気まずいじゃん。決勝で会おうって言って、そのあとリングから降りて、同じコーナーから帰る。何かのアニメのエンディング、最終回みたいな絵になっちゃったね。俺たち今1勝1敗。全勝優勝からはちょっと遠のいちゃったけど、残りの試合全部勝って、このまま全勝優勝」

3番勝負第3戦
シングルマッチ

7分03秒
逆片エビ固め

【鶴屋の話】「しゃあ! 三番勝負ラスト、勝つことができました。でも自分は今の現状に満足してません。なので、これからもっともっと強くなります! よろしくお願いします!」


【RYUSEIの話】「3戦目、負けました。悔しいけど、これが今の僕です。見て笑ってください。いっぱい笑ってください。これが今のRYUSEIです。1回でも負けたら僕は負けだと思っているので、今後この先ずっと鶴屋さんと切磋琢磨して上にいきたいと思います」

※出場選手はケガ等により変更となる場合があります