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試合結果

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 2026年06月06日(土)メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026

【チケット情報】

■当日券情報

会場当日券売場にて6月6日(土)13:30より販売いたします

高校生シート販売、小中学生観戦無料受付も6月6日(土)13:30より会場当日券売場にて行います


■プレイガイド販売は下記の通りです

◯イープラスから購入する https://eplus.jp/noah/

 6月6日(土)16:00まで販売

 クレジットカード決済のみ

 予定枚数に達し次第、販売終了になります

 電子チケット限定直前販売はございません

 スマチケをご希望のお客様はイープラスからご購入いただけます


◯チケットぴあから購入する https://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=11027339

 6月5日(金)17:00まで販売


◯ローソンチケットから購入する https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=111745

 6月4日(木)23:59まで販売


試合結果

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026
日程
開始
15:00
開場
14:00
会場
秋田・秋田ふるさと村ドーム劇場
観衆

525人

所在地  秋田県横手市赤坂字富ヶ沢52-46

アクセス JR横手駅からバスで約15分/JR横手駅から車で約11

     秋田道・横手ICより約3

◾️主催

株式会社CyberFight


◾️特別協賛

株式会社メルカリ


◾️協賛

LINEヤフー/ABEMA/WINTICKET/ドットマネー/株式会社マイクロアド/株式会社ゲットワークス/株式会社アプリボット/Criteo/EZIGEN/HaRENO/ベースフード株式会社/テーブルマーク/ユナイテッド株式会社/SOKKIN/YES株式会社/bfj株式会社/ジョブアンテナ/てんじく株式会社/株式会社デジタルアークス/ウルラ/株式会社ビットミックス/DOTZ株式会社/株式会社サイバー・バズ/株式会社ロットネスト/ReBERIZES株式会社/アドクロール/株式会社シンメイ/ザ・リーヴ


◾️お問合せ

大会に関してのお問合せ

プロレスリング・ノア https://www.noah.co.jp/contactform/

(月曜〜金曜 10:00〜18:00 土日祝祭日は除く)

放送情報

レポート

情熱MAX止めた! Yoshiki&スタリオンが会心3勝目 タッグリーグBブロックは3チーム首位タイで最終公式戦へ

▼OZAWAが秋田メイン締め、優勝絶望的も「ババヘラ理論」で優勝宣言

▼“丸拳”タッグリーグ3勝目 拳王「GHCタッグ奪還は俺たちの責任」

▼内藤がアンダーソン&ギャローズとNOAHで再会

対戦カード

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦

14分59秒
スワンダイブ式ムーンサルト → 片エビ固め

【得点】
藤田和之 & モハメド ヨネ:2点(1勝3敗0分)
OZAWA & タダスケ:4点(2勝2敗0分)

【OZAWAの話】「いやあ、今日もヘビー級のタダスケのおかげでイージーマッチだったな、おい。あ、そういえばGHCヘビー級のタイトルマッチ、あんまり今のとこ盛り上がってないな。遠藤、おい、遠藤哲哉。お前、もうタッグリーグ敗退決定したんだって? やったな、これでタイトルマッチ集中して盛り上げることができるぞ。別にシェインとかもう誰も期待してない。お前だ、遠藤。お前次第なんだ。次のタイトルマッチは。そして! 我々REAL OUTCASTS、今日も無事1勝達成することができましたので、まだまだ優勝の可能性あります。必ず優勝して、プロレスリング・ノア、崇高なるプロレスリング・ノアの威厳、栄誉、保ってみせるぜ」

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦

9分00秒
DIS CHARGE → 片エビ固め

【得点】
Yoshiki Inamura & スタリオン・ロジャース:6点(3勝1敗0分)
征矢学 & 飯野雄貴:6点(3勝1敗0分)

【試合後のYoshiki&スタリオン】

▼スタリオン「イタイ! ナンデ?」


▼Yoshiki「ロジャース、アイム・ソー・ソーリー。アイ・パラジャイス(謝るよ) ユーがこの身をサクリファイスしてでもSUNSETTERSに勝利を、ポイントをって言ってくれたから。トゥデイはユーをユーズさせてもらったけど、ウィ・ガット6ポイント。6点」


※スタリオンが英語で話すと


▼Yoshiki「丸拳、凄い強い相手。NOAHでもトップクラスのタッグチームだって言ってるけど、彼らが最後に見るのは美しいサンセット。我らSUNSETTERSの美しい夕日を見せてあげるって言ってる。サンセット、夕日の中に消えていく丸拳をどうぞご覧ください」



【試合後の征矢&飯野】

▼征矢「情熱…」


▼飯野「情熱…アニキ…」


▼征矢「油断したぜ、油断したぜ」


▼飯野「クソ、アニキ! 負けちまった。俺のせいで…」


▼征矢「いや、俺のせいだぜ。俺がサポートできなかったぜ」


▼飯野「パッションだってよ、パッション。情熱の方が上だったぜ。絶対、情熱の方が上だったぜ、アニキ」


▼征矢「パッションに負けねえぜ。情熱の方が上だぜ。情熱、情熱、情熱だぜ」


▼飯野「情熱、情熱」


▼征矢「だぜ、だぜ、だぜ」


▼飯野「だぜ、だぜ」


▼征矢「まだ俺たちは負けてねえよ。望みはあるぜ。必ず決勝にいくぜ」


▼飯野「そうだぜ、アニキ」


▼征矢「だぜ、だぜ、だぜ!」


▼飯野「だぜ、だぜ!」

メルカリPresents NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026 Bブロック公式戦

11分25秒
丸拳 → 体固め

【得点】
丸藤正道 & 拳王:6点(3勝1敗0分)
KENTA & 稲畑勝巳:0点(0勝4敗0分)

【試合後の丸藤&拳王】

▼拳王「よしよしよしよし、しゃあ。丸藤くん、これで自力優勝はないかもしれないけど、プロレスの神様が俺たちの味方してくれるよ」


▼丸藤「そうだな」


▼拳王「どうせな、征矢なんてな、情熱情熱言ってるお笑いレスラーなんかな、今日も沼津も負けるんだよ」


▼丸藤「間違いない」


▼拳王「Yoshiki Inamuraもスタリオン・ロジャースも負けるんだよ。そして俺たちはもちろん勝つんだよ。そして沼津、俺たちはもちろん…」


▼丸藤&拳王「勝つんだよ」


▼拳王「おい、いいか。沼津勝って、決勝いって、優勝して、GHCタッグ、俺たちの責任だ。内藤哲也、BUSHI、あんなヤツらにベルト巻かせてNOAHの未来広がんのか? 広がんねえだろ。俺たちがベルト巻いて…」


▼丸藤「また突っ走ろう。なんせ俺たちは応援投票第1位だ」


▼拳王「ああ、応援してくれたみんなの期待は裏切らないからな」



【稲畑の話】「ネオ・グローバル・タッグリーグ2026、最終戦を残して全敗。でも最後まであきらめへんぞ。最後、何としても1勝つかみ取るぞ!」

6人タッグマッチ

10分13秒
シャイニングウィザード → 片エビ固め

【試合後の清宮&アレハンドロ】

▼清宮「残る公式戦はあと1つ、弘前。俺たちが決勝に上がる可能性はもうないかもしれない。それでも! 明日1勝、勝ちをしっかり取って、ファンの皆さんに、そして晴斗希に届けます」


▼アレハンドロ「1日2試合、そしてヘビー級との戦い、そう簡単なものじゃないですよ。でも、出場したからには明日1勝を晴斗希さんに届けましょう」



【遠藤の話】「明日、ついにネオ・グローバル・タッグリーグ最終戦。本当は清宮海斗&晴斗希組だったけど、アレハの男気でカード変更になって、エレガントダークネス対…なんだ? 名前何になったんですか? カイアレ? カイハンドロ? カイハンドロ! お前らやれんのか? 明日、消化試合だぞ、俺たち。俺たちの試合、消化試合。ベストバウト狙おうぜ。勝負だ!」

6人タッグマッチ

9分48秒
逆エビ固め

【内藤の話】「今日は数年ぶりに横手ふるさと村ドーム劇場に来ましたよ。かつての団体の、このふるさと村ドーム劇場大会とはちょっと雰囲気が違ったような気がしたけど、でも相変わらず熱いお客様がたくさんいて、非常に楽しかったですよ。久々にLOS TRANQUILOS de JAPONの内藤哲也をお見せできてよかったですよ。さあ、明日は河西体育センターにて行われるネオ・グローバル・タッグリーグAブロック最終戦。対戦相手はアンダーソンとギャローズ。懐かしいな。何か懐かしいにおいがしたけど、何か久々に彼らと対戦できることが凄くうれしいし、そんな対戦相手を倒して文句なくAブロック1位通過決めれることがメチャクチャ楽しみだよ。そのAブロック首位通過を決める明日の試合。ぜひ皆様、会場で、生で皆様の目でご覧になってください。では明日、河西体育センターでまたお会いしましょう。アスタマニアナ、アディオス」


【BUSHIの話】「いやあ、横手でのなまはげたちの力はすごかったな。ハゲ、ハゲでもな、なまはげ凄いな。この横手ではな、効き目バッチリだったよ。明日、Aブロック最終戦か。そこで勝たなきゃ意味がねえからな。明日もいいか、ハゲ祭りだ、ハゲ祭り」


【RYUSEIの話】「グッドブラザーズの二人と僕は戦うのが初めてでした。メチャクチャ強かったです。あんなタッグチームと対等に戦ってる内藤さんとBUSHIさん、背中が遠くも感じるけど、まずは目の前の小柳選手を倒して、目の前のことをやっていこうと思ったけど、今日は手も足も出なかった気がします。試合には勝ったけど、僕自身、今日の試合は負けと捉えて次に進みたいと思います。ありがとうございました」



【試合後のアンダーソン&ギャローズ】

▼アンダーソン「ここ秋田には何度も来た。グッドブラザーズのファンもたくさんいたぞ。お久しぶりです、秋田。明日は青森。対戦相手は内藤&BUSHI。お前らを倒して俺たちがAブロックを制し、後楽園でNEO GLOBAL TAG LEAGUE優勝するぞ」


▼ギャローズ「そうだ、お前らを倒して東京でタッグリーグ戦優勝したら、その後はGHCタッグのベルトを手に入れるぞ」

3WAYマッチ

3分24秒
Imperial Uno → 片エビ固め

【Eitaの話】「おい、秋田初勝利だよ、俺は。秋田県で初めて試合したよ。いいね。いい盛り上がりだったよ。昨日、俺、Xで言ったけどさ。GHCジュニアのチャンピオンが今、日本にいないんだよ。そのベルトを見たいファンもいるんだよ。今日の秋田もそうだ。昨日の盛岡も、明日の青森もそうだ。GHCジュニアヘビーが今、日本にいない。GHCヘビーのベルトもないんだからな。おい、いいか。この状況、当たり前じゃねえからな!」

シングルマッチ

6分58秒
肩固め

【小田嶋の話】「浩斗、練習生の時からずっと見てるけど、気持ちも体もどんどん強くなってるのがわかります。でも、まだプロレスへの欲、強くなりたいという欲、まだまだ足りない気がします。自分もまだまだ上に登っていく。お互い切磋琢磨してこれからも登っていきましょう。最後に。正々堂々、まっすぐプロレスを戦い抜いて、プロレスリング・ノアで一番輝いていくのは自分です」

※出場選手はケガ等により変更となる場合があります