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試合結果

LETHAL ODYSSEY TOUR 2026 2026年08月29日(土)LETHAL ODYSSEY TOUR 2026

本大会に出場を予定しておりました髙橋碧選手は、肩関節脱臼のため8月29日(土)広島・広島県立ふくやま産業交流館大会ならびに8月30日(日)兵庫・神戸サンボーホール大会を欠場とさせていただきます。

これにより本大会の対戦カードは、以下の通り変更といたします。


髙橋碧選手の試合を楽しみにされていたファンの皆様、関係各位の皆様にはご迷惑・ご心配をおかけいたしますが、何卒ご理解ご了承のほどよろしくお願いいたします。


本大会にご来場のお客様には、ザ・リーヴ様のご厚意により、特別制作された「HAYATA 20年史リーフレット」をプレゼントすることが決定いたしました!

詳細はこちら https://www.noah.co.jp/news/8501/


【チケット情報】

■当日券情報

会場当日券売場にて8月29日(土)15:30より販売いたします

高校生シート、小中学生観戦無料受付も8月29日(土)15:30より当日券売場にて行います


■プレイガイド販売は下記の通りです

◯イープラスから購入する https://eplus.jp/noah/

 8月29日(土)18:00まで販売

 クレジットカード決済のみ

 予定枚数に達し次第、販売終了になります

 スマチケをご希望のお客様はこちらをご利用ください


◯チケットぴあから購入する https://t.pia.jp/pia/artist/artists.do?artistsCd=11027339

 8月28日(金)17:00まで販売


◯ローソンチケットから購入する https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=111745

 8月27日(木)23:59まで販売

試合結果

LETHAL ODYSSEY TOUR 2026
日程
開始
17:00
開場
16:00
会場
広島・広島県立ふくやま産業交流館(ビッグローズ)
観衆

387人

所在地  広島県福山市御幸町大字上岩成字正戸476-5

アクセス JR福山駅から中国バス番乗り場、井笠バスカンパニー8番乗り場から

     中国中央病院行き、または経由のバスで約30分 ビッグ・ローズ前下車

     JR万能倉駅からタクシーで約5分、または徒歩約20

◾️主催

株式会社CyberFight


◾️協賛

LINEヤフー/ABEMA/WINTICKET/株式会社マイクロアド/株式会社ゲットワークス/株式会社アプリボット/株式会社メルカリ/Criteo/EZIGEN/HaRENO/ベースフード株式会社/テーブルマーク/ユナイテッド株式会社/SOKKIN/YES株式会社/bfj株式会社/ジョブアンテナ/てんじく株式会社/株式会社デジタルアークス/ウルラ/株式会社ビットミックス/DOTZ株式会社/株式会社サイバー・バズ/株式会社ロットネスト/リバライズ株式会社/アドクロール/夜光虫 閻魔坂/ザ・リーヴ


◾️お問合せ

大会に関してのお問合せ

プロレスリング・ノア https://www.noah.co.jp/contactform/

(月曜〜金曜 10:00〜18:00 土日祝祭日は除く)

放送情報

レポート

HAYATAが巧みで寡黙な20周年 “原点”福山でYO-HEYらJ2KX狩り

▼GHC王者・内藤が“第2の故郷”広島初登場 拳王に余裕の返答「優勝しなきゃ口だけになっちゃうよ?」

▼アレハンドロが兄弟対決GHCジュニア戦へ屈辱フォール負け カイ「お兄ちゃんが欲しいものは全部もらうよ」


対戦カード

HAYATA 20th ANNIVERSARY~BEYOND SILENCE~

16分49秒
変型片エビ固め

【試合後のHAYATA&進&遠藤】

▼進「20周年おめでとう」


▼遠藤「おめでとう、20周年」


▼進「福山だよ、福山。デビューした」


▼遠藤「福山でデビューしたんですか、HAYATAさんは」


※HAYATAが無言で頷くと


▼進「一番付き合いが長いんじゃないですか?」


▼遠藤「いやいや。まあ、一番付き合いが長いかわからないけど、私が一番新しい男です。で、僕とHAYATAさんができてから、NOAHのファンの人はたぶん今年まだ1年弱だと思っていると思うんですけど、実は10年前に1回やってるんですよ。覚えてます? たぶん本人も覚えてないと思うんですけど、僕とHAYATAさんは10年前に1回やってます」


▼進「さすが、古い男ですね」


▼遠藤「だから、そこからこの関係っていうのは始まっていたのかもしれない」


▼進「次、25周年。もう1回やって。次は対戦お願いします。最後に一言ぐらいお願いします。(HAYATAに耳打ちされると)あっ、25周年で喋るそうです。期待してください」


▼遠藤「ちゃんと耳打ちした」

6人タッグマッチ

14分32秒
スワンダイブ式ムーンサルト → 片エビ固め

【カイの話】「(デスハンガーに引っかけたベルトを見せつけながら)見て~、見て~、見て~。お兄ちゃん、いいでしょ? お兄ちゃんが欲しいものは全部もらうよ」


【アレハンドロの話】「カイ、お前が何度もマスクを触ってこようと、正々堂々戦ってやる。カイ、一つだけ言っておいてやる。お前にだけは負けれないから。お前が先に手にしたGHCジュニアのベルトは、お兄ちゃんが獲ってやる」

6人タッグマッチ

9分29秒
ファブル

【内藤の話】「先日の東京スポーツの拳王選手の記事を読みましたよ。相変わらず元気がいいね、拳王選手は。どうも、盛り下げるチャンピオン。拳王選手曰く盛り下げるチャンピオン、内藤哲也です。確かに過去のN-1にはGHCヘビー級王座を持っている選手も参戦していたね。でもさ、俺はこの団体を国内ナンバーワンに持っていきたいんだよ。過去にやったことを繰り返したり、新日本プロレスがやっていることを真似したり。それじゃ残念ながら国内ナンバーワンにはきっとなれないよ。なれないと思うよ。てかさ、あなた、N-1 VICTORYにエントリーしているんでしょ。文句を言ってくれることは構わないけど、それだけ文句を言えるってことはもちろんN-1 VICTORYで優勝してくれるんだろうね。優勝しなきゃさ、どうせ拳王は口だけだからなってみんなに言われちゃうよ。大丈夫? 10月25日、両国国技館にて行われるGHCヘビー級選手権試合、俺はどっしり構え、そしてN-1 VICTORY優勝者を待ってますよ。さあ、誰になるかな。拳王選手になるのかな。それとも他の選手になるのかな。楽しみだなあ。じゃあ、明日は神戸サンボーホールでまたお会いしましょう。拳王選手、聞いてる? 返事待ってるよ。アディオス」


【BUSHIの話】「今日はスペル・クレイジーか。俺にとってスペル・クレイジーはさ、マエストロなんだよ。そのマエストロからジャベで勝てたことを誇りに思うよ、俺は。まあ、マエストロって言ってもさ、10年以上前のことなんだけどさ。それでも、あのスペル・クレイジーからジャベで勝てたっていうのはさ、やっぱり自信がついた気がするよ。それと、情熱野郎ども。俺らはあいつらにGHCタッグのベルトを獲られたんだよ。チャンピオンシップでな。そのことだけは忘れないぞ。このまま、負けたまま忘れるわけにはいかないんだよ。今のうちだぞ、そんな面白い髪型してるの」


【RYUSEIの話】「2試合、体調不良で欠場してしまいました。ご迷惑をおかけして大変申し訳ありませんでした。今日復帰戦で情熱MAX。また熱が上がってしまうかと思いました。内藤さんは今チャンピオンで、僕とBUSHIさんで同じ方向を見てやっていけるように、また1つ1つ頑張りたいと思います。お願いします」



【試合後の征矢&飯野】

▼征矢「ああ、クソだぜ」


▼飯野「クソ」


▼征矢「ここ広島は内藤のホームタウンみたいなとこだっていう噂を聞くぜ」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢「でもな、ホントは違うぜ」


▼飯野「なんだぜ、兄貴」


▼征矢「飯野」


▼飯野「なんだぜ」


▼征矢「お前のホームタウンだぜ」


▼飯野「そうだぜ。情熱のホームタウンだぜ。兄貴と俺のホームタウンだぜ」


▼征矢「いや、違うぜ。飯野のホームタウンだぜ」


▼飯野「いや、兄貴のものだぜ。俺じゃねえぜ。いやいや、2人のだぜ」


▼征矢「いや、俺じゃねえぜ。飯野のだぜ。飯野が責任を持って、ここの、広島のファンを情熱に染めないといけないぜ」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢「そんなことはどうでもいいぜ」


▼飯野「何なんだぜ、兄貴」


▼征矢「それよりよ、ちょっと肩組んでいる場合じゃないぜ。N-1だぜ、N-1」


▼飯野「そうだぜ」


▼征矢「覚えているぜ。この前、話したぜ」


▼飯野「そうだぜ。Aブロック絶対勝ち上がるぜ」


▼征矢「そうだぜ。俺がBブロック勝ち上がって、決勝で! 俺とお前で」


▼征矢&飯野「情熱的にいぃぃぃ! 熱い試合をしようぜ」


▼征矢「そうだぜ。よし、これからは戦うぜ」


▼飯野「そうだぜ。戦うぜ」


▼征矢「ライバルだ」


▼飯野「そうだぜ」

6人タッグマッチ

10分32秒
ビーストボム → 体固め

【清宮の話】「おい、Inamuraふざけんな。Yoshiki Inamura、なめんじゃねえよ。おい、なんだ? あんな突っかかってきやがって、試合終わりによ。ふざけんなよ。だいだいお前、甘えてんじゃねえの、俺に。俺に甘えてんじゃないのか。違うヤツでも熱い試合すればいいじゃないかよ。俺にばっか突っかかってきやがって、ふざけんな。やってやるよ。お前が別にその気じゃなくてもな。こっちはもともとやるつもりだよ、お前に。ふざけるな、Inamura。N-1でしっかり借りを返してやるからな。あとは内藤哲也だよ。N-1出ないんでしょ? でも、N-1のシリーズには参加するんでしょ。内藤哲也の挑戦者決定戦じゃないんですよ。内藤さん、あんたがN-1出なくて後悔するぐらいのメチャクチャ凄い試合連発させてやりますよ。見ててください」


【Yoshikiの話】「ミスター海斗、ミスター清宮。いや、熱くなるのも当たり前でしょ。なにをフラストレーションあるみたいな、俺はモヤモヤしてるみたいな。そんなの見せられてたってね、ファンの人たちは気持ちよくないし、そんな清宮海斗を俺だって見たくないし。もっと自由奔放でセルフィッシュで、だけどプロレスのことには真っ直ぐな、そんな清宮海斗が見たい。それだけでしょう。ミーとユー、清宮海斗だからできる試合というのもいっぱいあると思うし、ユーのステージまでようやくミーも登り詰めたたんだから、このN-1は思う存分やりましょう。握手しない理由は、リーズンはミーにはわからない。正々堂々やるなら、握手は必要でしょう。だから、次…まあ、明日はそうか。明日はチームなのか。明日はごちゃっとしたN-1に向けたミックスマッチだけど、そこでも清宮海斗の燃えるハートっていうのを引き出せたらいいかなとは。藤田和之、ユーとやるのは純粋に楽しみ。ユーとなら、体と体、心を空っぽ、頭を空っぽにして、純粋にプロレス、体のぶつけ合いができると思ってるから。それは本当に楽しみにしてます。それではシー・ユー・ネクスト・タイム、バイバイ」

シングルマッチ

6分55秒
ドラゴンスープレックスホールド

【小柳の話】「クソ…。拳王さんと初めてのシングルマッチ、こてんぱんにされました。蹴りが強くて、頭を蹴られた一瞬、何が起こっているのかわからなくて。気づいたら投げられてフォールされてました。でも、僕だって投げだってあるし、筋肉だって頑張ってトレーニングして。頑張ってるんです。次は絶対勝ちます。気持ちだけは負けたくない。次、もう1回お願いします」

タッグマッチ

0分04秒
ラリアット → 体固め

※再試合
×ブラックめんそーれ ○杉浦貴
5分06秒
裏4の字固め

シングルマッチ

7分06秒
逆エビ固め

【並木の話】「また負けてしまった。今回も完全に打ちのめされた感じがあります。ただ、デビュー戦の小田嶋さん、HAYATAさん、そして今回のEitaさん。あのお三方とシングルできたこと、本当に光栄に思います。小田嶋さんのスピード、HAYATAさんの詰め将棋みたいな技術、Eitaさんの最後まで相手の心を打ち砕くような攻撃、すべて学べるところだらけです。しっかり学んで、あの3人をすぐに追い越してやりますよ。それまで期待しててください。ありがとうございました」

※出場選手はケガ等により変更となる場合があります